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写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する エーゲ海のとある島 

写真の中を旅するって、本当に面白い
一日1枚 楽しみとして
旅は本当に楽しい、

写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する 沙漠にて ポプラ並木を夕陽が演出 

沙漠で出会った幻想的な世界…
それはとてつもなく美しい世界だった
It was an incredibly beautiful world
覚えておこう
写真って本当に楽しい
中国内モンゴル 恩格場 クブチ沙漠にて

スマホカメラを愉しむ 日本の夏 透かしの文化 なんとなくそんな感じ

いいね、暇人…
窓を開け、涼しい風が吹き抜ける畳の上に寝っ転がって…
山本周五郎、アリアさんの朗読を聞きながら…

僕のお雑煮セット 多分神事とは思うが なぜお雑煮といいながら

料理
食べてくれる人がいると本当に楽しいよね…
まさに究極の遊びだね…
あっいけないおすましの味付け
野菜の煮汁をベースに
本当はいりぼしで出汁をとるのだけれど、
僕は本出汁(ステイック1本)追いかつお(麺つゆ少々)お酒(少々)
野菜の煮汁に塩が入っているのでお醤油で味を整えて
沸騰したらそれで出来上がり
僕は関西人だから色は薄い
でも味は濃いめかもね…

スマホカメラを愉しむ 懐かしさ 過ぎ去った時間 夢…思い出…

「ひとつの時代から、ひとつの時代へと、時代が大きく動く時がある。
その狭間を称して「エポックメーキングの時代」というのだそうだ。
 エポックメーキングとは、「変化のとき」また「新しい時代をつくりあげること」
 日本の、とりわけ東京のエポックメーキングは昭和39年(1964)に開かれた「東京オリンピック」をはさんだ前後10年だと思っている。
つまり、東京の風景は、昭和30年から40年代にかけて大きく変化しているのである。