discover essei photo

写真を愉しむ まさに龍 アマゾンを船で下っている時に見た雲の形なんだけど

投稿日:

目次

久し振りに手にして読んでみた

空を見ていると、心に響いてくるものを感じる。
サンライズ・サンセットの独特の輝き。
季節や風の向きによって変化していく雲の形。
晴れた日には晴れた日の、雨の日には雨の日の、いろんな表情。
そして霧に閉ざされた神秘の世界など、素晴らしいアートの世界
がそこにはあって、それぞれの作品に何か特別なメッセージが託されている
ように思えるのである。

潜在意識に呼びかけてくるメッセージ

しかし、そのメッセージは万人に共通というものではなく、
見る人の感性によって意味が変わる
なぜならそれは、見る人の潜在意識によびかけるものだから
電子書籍写真集「そら 空 宇宙」(ペーパーバック)前書きより
この写真集、

友達が女性にプレゼントするためにいっぱい買ってくれて…
写真に一文添えた写真詩集本当に楽しい
これこそまさに、究極の遊びと僕は思うのである

-discover, essei, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

写真を愉しむ ストーリーのない文章というのに、最近憧れているんだけど難しい

人のする普通の生活が、僕にとっては全て新鮮で、学生時代に
かえったような感覚…
青春 いいねぇ…
本当に本当に本当に楽しい(笑い)

スマホカメラを楽しむ 透き通った冷たい空気の中でひと際目立つ冬の花

艶やかに 紅い椿が 咲き誇る 雅督

スマホカメラを愉しむ なんとなく落ち葉もアート 秋の色

天気に誘われてフラフラと
ひんやりと肌に冷たい秋の風
空は青
空気がとても気持ちがいい
ちょっと行ってみるかと公園へ
何をというものは何もないから
フラフラと
足に任せて歩いていたら
なんとなんとなんと…
赤と緑の葉っぱのコンポジション
OHと思った瞬間に
もう撮っていたの

こんなの考えて撮ったって面白くないもの…
感じるままに
そう感じるままに
これがいいんだよね
こんな絵でも
こうして額縁つけると、面白いね…
それらしく見えるもの…
やっぱりアートは理屈じゃないんだよね
写真の場合は特にそうだよね
感じたら感じたものを素直に貰ってくればそれがいいんだよね…
いいか悪いか
そんなことは問題ではない

僕一体 この風景の中に

スマホカメラを愉しむ 木犀を部屋に飾りてリラックス

撮って書いてワヤで笑える人生日記 
後数日で、365日、連続投稿になる
今はそれがまた楽しいのである

黄色いコスモス、なんとなく楽しそうな、そんなリズム感を感じてつい

それにしても、ズームレンズ楽だよねぇ…
フイルム時代は単体のレンズしかなかった(いや、あったけど使わなかった)から必然的に、身体を動かすしかなかったの、だから、今でも、28ミリ、50ミリ、90ミリ、全部体が覚えてるの
これは今でも役立つねぇ、
だって、風景を見て、
これは何ミリだなというのが分るもの…
しかし、しかし、しかし…
そんなことを書いて、お前の写真はそれほどのものかと言われると、
そうだよね…
そう言って頭をかくしかないんだけれど(笑い)