discover essei photo

写真を愉しむ なんとなく高貴な印象 裏紫 凛として思わず頭を垂れてしまった

投稿日:

色、形、模様…

なんとなく威厳をもっているよね、
これはつくれるものではない、
生まれながらにして高貴…
会った瞬間、思わず頭(こうべ)を垂れてしまった…

ストロビランテス・タイエリアヌス
和名をウラムラサキというのだそう
花も咲かせるが、
リーフプランツ 葉を愉しむ植物らしい

 

花言葉は「本来の姿」「真面目さ」と
調べていると、樋口一葉の作品に
「裏紫」というのがあると書きこみが、
関係あるのだろうか、読んでみよう
こうして調べていきのが楽しいとね、
写真はだから楽しいのである…
暑い暑いといいながら、気がつけばもう9月
強行断捨離頑張らなければ、日にちがドンドン過ぎていく

 
 

 

-discover, essei, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

手作りのバレンタイン 知り合いの娘さんが作ったの 凄い

70年の人生で
こんな素敵なバレンタイン初めて(笑い)
知合いの娘さんでなかったら
声もかけてくれないと思うけど…
それも縁だよね…
昨日はタイトでお茶も飲めなかったけれど
「今度ゆっくりお茶しましょう…」と
そんなこと言われると、
空中にもう浮き上がった感じで…ハハハ
今度会う時は床屋に行って、
一張羅のスーツを着て…
ハハハ…
ダメダメ…
幾ら君が頑張っても…
ハハ…
そうだよね…
でもそういう人とたまに食事したりお茶したりするだけでも、
楽しいじゃない…
それが例えば瞬間のひと時であったとしても
同じ空間を共有できるって最高じゃんねぇ…

no image

スマホかカメラを愉しむ なんとなく宇宙 雨の日に出会った景色 落ちてなお華

よく分らない…
むかしから
そういうものに心奪われる習性がある
こういう世界が僕はなぜか好きなのである

スマホカメラを愉しむ 井戸のある風景を見て懐かしむ 遠い昔の故郷の庭

井戸のある風景を見て懐かしむ 遠い昔の故郷の庭

真竹の筍の旬は短い だから貴重な食材なの

僕流の筍ご飯
筍の煮物を適当な大きさに切り、
酒 少々
ミリン 少々
麺つゆ少々
醤油少々
ベーコン(これが味を美味しくするの)
それをご飯とともにボールに入れ
かき混ぜてからラップをかけてチンするだけ
3分から5分位かな
出来上がったら上にクレソンを適当に置いてアクセントに…
これ結構
人気になっているみたい
(僕の知り合いの間でだけど)
今回はやっぱり、
これが楽しみだね、
お茶漬けとともの…

スマホカメラを愉しむ まるで春 銀葦(シロガネヨシ)のうたを聴く

冬の光りはスポットライト
今頃の季節
低い位置から射し込んでくりスポットライトのような鋭い光に
トレペをかけて
ちょっと
柔らかくしたような少し薄曇りの太陽が作ってくれる
素晴らしい世界…
撮らずにはいられないよね…

広告