discover essei photo

写真を愉しむ なんとなく高貴な印象 裏紫 凛として思わず頭を垂れてしまった

投稿日:

色、形、模様…

なんとなく威厳をもっているよね、
これはつくれるものではない、
生まれながらにして高貴…
会った瞬間、思わず頭(こうべ)を垂れてしまった…

ストロビランテス・タイエリアヌス
和名をウラムラサキというのだそう
花も咲かせるが、
リーフプランツ 葉を愉しむ植物らしい

 

花言葉は「本来の姿」「真面目さ」と
調べていると、樋口一葉の作品に
「裏紫」というのがあると書きこみが、
関係あるのだろうか、読んでみよう
こうして調べていきのが楽しいとね、
写真はだから楽しいのである…
暑い暑いといいながら、気がつけばもう9月
強行断捨離頑張らなければ、日にちがドンドン過ぎていく

 
 

 

-discover, essei, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 面白いね なんでもない風景でも 光の選び方で ポエムの世界に変貌するのだから

今日の写真は
世田谷・芦花公園の近くにある
ガスタンクの写真なんだけど
朝日が逆行から入ってくる
その印象が
僕の心を動かして
スマホカメラって本当に楽しい
fシルエットのタンクがいい
リズムを感じさせて
僕のイメージではそれが詩になって見えたの
その時思ったの
写真で詩を作ろうと
そういう思いがあると
モチベーションがまた上がるから

スマホカメラを愉しむ なんとなく秋 そんな感じ 

スマホカメラ本当に楽しい
この写真ポストカードにしたら良さそうだね、
秋ですね、
色彩を…
印象を
雰囲気を大いに楽しみましょう…
そんな一文を添えて…

レンゲショウマ その姿はまさに森の妖精 あっちを見てもこっちを見ても それだけにどう撮るか困ってしまう

誤嚥肺炎の予防にシニアの合唱チームに入って週に一回
ある人の家にあつまって2時間ばかり歌っているのだが、
その家のご主人が、
区のシニアクラブの役員をしていて
「俳句を作って」と頼まれたので
「575だけなら…」
そういって応募用紙を貰ったの
そうしたら
90歳の着物をきたマダム(この人長いことローマにいた人なんだけれど)
帰りに
「私、24年間、俳句のクラブをやってるの、うちに来てみんなでワイワイやってればコツが掴めるから…」
そう言って誘われたので行ってみようかなと
イタリアのアンティークな丁度品に囲まれた写真の裏に俳句名と場所を書いた(名刺)をくれたので、ちょっと楽しみ…
このご婦人、
90歳なのに背筋がピット伸びてカクシャクとしてとても素敵な人なの…

「福寿草」 幸福の「福」と長寿の「寿」からつけられた名前らしい 

高齢になると、やっぱり考えるよ、美学として
70歳を超えると、身の周りのものは整理して身軽になっておかなければ━と、考えるのだけれど、本なんか、一旦捨てたのにまた増えてきている、困ったもんだ…
覚悟、悟り、やっぱり難しい…
今日はちょっと寝すぎてしまった上に、コンピュータの動きが悪くて時間ばかりが過ぎていくので、このへんにしとこう、
しかししかししかし…
どこかでやっぱり自分と折り合いをつけて、無駄なものは極力削いでおかなければならないのは確かである

スマホカメラを楽しむ 野生のように草に混じって咲く黄色いコスモス その雰囲気をそのままと思うのだが、なかなか難しい  

わけのわからん、こんなことを考え、
それを記録しておきのも亦楽しい
写真って本当に楽しいねぇ…
なんでも自由に書けるブログって、本当に楽しい

広告