
この緊張感 全身をレーダーにして…
そうだよね、野生だもの…

生半可じゃ生きられないよね…
写真は楽しい いろんなことを気づかせてくれる
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この緊張感 全身をレーダーにして…
そうだよね、野生だもの…

生半可じゃ生きられないよね…
写真は楽しい いろんなことを気づかせてくれる
執筆者:gatokukubo
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スマホカメラを愉しむ 美しい この言葉はやっぱり究極なのか…でもこれっきゃないんだよねぇ…
コンピュータの大型画面に映し出して
一行で一文を写真と融合させようとするのだけれど…
「…」
でもね、そうやって考えている時間がまた楽しいんだよね…
で、唸った挙句に出てきたのが、
「美しい…」
なのだから どうしようもないんだけれど、楽しいんだよね、
大正浪漫の特徴
簡単に言えば、西洋の文明を取り入れながら和の分文明のいいところを活かし、和洋折衷の、独自の文化が花開いた時代で、和の中に、エキゾチックなムードが多分にあって、モダンを追求した時代だと僕は思っている。
スマホカメラを愉しむ 花の形が大という字に見えるから大文字草というのだそう
その姿大文字草しっとりと 雅督
たんなる数合わせだな…
友達が、
「氏神様 阿佐ヶ谷は神明宮か」と言ってきたので、
「抜け道として通るけれど、お参りはしたことありません」
そう返事を返すと、
吉備王国の人にとっては敵だからね、
でも後に帰順しているのだから、頭くらいは下げとけばと…
そうなのか、僕は吉備人なのか、そんなことも知らなかった…
僕には何かに縋ろうという、そんな気持ちがさらさらなである。
自分は自分として愉しめることをするだけ、そう思っているのだ、
三寒四温の暖かい日、コンデジのズームを超望遠にして撮影 多分、ハクモクレンの蕾だと思う
簡単に言えば三寒四温とは、
西から東に低気圧が流れていくため、
温かい空気と冷たい空気が交互にやってきて起こる現象ということらしい
アー疲れた(笑い)
ついでながら、
三寒四温は春の季語ではなくて冬の季語なのだそう。
そりゃそうだよね、
三寒四温を繰り返して春になっていくのだから…
それにしても昔の人は凄いね
最近の新語とは全然違う…
そう言えば、
最近は、イケメンの反対、
ダサい男のことヌマというらしい
説明を聞くと
「池」と「沼」というこたえが…
思わず笑ってしまった