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写真を愉しむ 古いフイルムの整理をしながら思い出の旅を楽しむ

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リュクサンブル宮殿
すっかり忘れていた
そうだった
プールに浮かぶ宮殿
東京の日比谷公園に似ている…
そんなことを思いながら撮ったのを覚えている
調べれば
バロック建築の代表と
バロック建築とは
16世紀末から18世紀初頭にかけてヨーロッパで広まった
建築様式 豪華な装飾や曲線 楕円を多く用い動的で豪華な
印象を与えるのが特徴とか

僕には、極めてシンプルな建物のように見えるんだけど…
そうか、そうだった、そうなのだ…
写真があれば、記憶を辿ることも、
あらたな物語りを付け加えることも、自由にできる
それが楽しくて…
やっぱり写真 コレクション大事だとつくづく思う
ゆっくりノンビリと愉しみながら…
そんな暮らしがとても楽しい

 

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水位の高い荒川と旧中川の最大差は約3.1メートル
荒川(前扉)と旧中川(後扉)
いずれかから船が入ると
両ゲートを閉じて
ゲート間の水位を調整した後
運航方向の扉を開けて船を出す。

この閘門 日本で最速の船のエレベーターといわれていたのだが…

通行可能な船の大きさは
最大長55m
大幅12m
最大高45m
江戸川区小松川
ロックゲートの後ろに左右(南北)に流れるのが荒川

これ、2009年に出した本だから相当古い
風景 多少変わっているかも知れない
それにしても、
たまにこうしてデーター耕さなければ駄目だね
探せばお宝の写真いっぱいあるはずだから…