discover essei photo

写真を愉しむ 古いフイルムの整理をしながら思い出の旅を楽しむ

投稿日:

リュクサンブル宮殿
すっかり忘れていた
そうだった
プールに浮かぶ宮殿
東京の日比谷公園に似ている…
そんなことを思いながら撮ったのを覚えている
調べれば
バロック建築の代表と
バロック建築とは
16世紀末から18世紀初頭にかけてヨーロッパで広まった
建築様式 豪華な装飾や曲線 楕円を多く用い動的で豪華な
印象を与えるのが特徴とか

僕には、極めてシンプルな建物のように見えるんだけど…
そうか、そうだった、そうなのだ…
写真があれば、記憶を辿ることも、
あらたな物語りを付け加えることも、自由にできる
それが楽しくて…
やっぱり写真 コレクション大事だとつくづく思う
ゆっくりノンビリと愉しみながら…
そんな暮らしがとても楽しい

 

-discover, essei, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ クチナシ 実が熟しても実が裂けないないことから口が無いということでクチナシと

「クチナシの白い花…」
この花
美しいうえに、香もいいんだとね
それがまた、甘くて切なくて…
楽しいね
花とこうして会話できるのも、スマホがあるから
スマホカメラ本当に楽し

no image

スマホカメラを愉しむ 竹竿を口あけ捻り柿をとる 

阿佐ヶ谷 
知り合いが多くいて、とても楽しい…
こんな処に行っていいのだろうか…

マンツーマンで写真の指導、ダリア「プリンセス・ダイアナ」美しいねぇ…

「これ撮りたいと思ったのはなぜ」
「キレいだから」
「どこが…」
「ここ、この光線が」
「だったら、それ、いかにしたら、それが強調できるか、その場所を見つけるの。だから、コレという撮りたいものがあったら、どこから撮るかを考え、身体をそこに持っていくの、これをカメラポジションというんだけれどね、この見極めが命なの…」

写真を楽しむ 孤高 いいねぇ でも ちょっぴり寂しそう

つまり孤高は、
意思、 考えを持って そうしているのである
いいねぇ、孤高の人…
憧れるよね…
そうか、意思の違いか…
そうすると、君の場合は、孤独だな…
なんで…
だって成り行きだもの…
ハハハ…
言うな、
黙ってりゃわからないよ
そうはいかない、
顔にちゃんと書いてあるんだもの…
そうか、
俺のはすべて気取りか…
でも、楽しい方がいいもの…(笑い)
時にこうして、古い写真に光を当てるのも楽しいよね

スマホカメラで愉しむ 可愛いね落ち葉さんなんとなくメルヘン

メルヘンかぁ
憧れるね
「おじさん遊ぼうよ」
「君どこから来たの」
「分らない」
「時々ね、フワっと体が浮いてヒューと飛ばされるの」
「そうか風に運ばれてきたのか」
「でも今日は穏やかだし しばらくは大丈夫だね」
「風さんが来たら御免ねだけどね」
「よかよか じゃちょっと写真を撮ろう せっかく出会ったんだから」
「可愛くとってね」
「 そのままでいいそのままで」
「ホラ」
「ヘー これが私なの 可愛いい」
「そう とっても可愛い」
よし今日の575は
「可愛いね どこから来たの 落ち葉さん」と書いておこう