essei photo

写真を愉しむ 古いフィルムの中を旅するスイス フランスの国境の町で 

投稿日:

確かこの写真は、
僕が写真を撮るシーンを撮るためにの時の写真
ややこしいな…


そうなのだ、この旅は、
「国境を駆ける夢」という映画を撮るために行っているのだから…
そう、
「国境を駆ける夢」は若いカメラマンが主役だから…
でも、
ほとんどのシーンは、カメラで顔は隠れているの(笑い)
それでも、主役は主役、履歴書にちゃんと書けるのだ(笑い)
フイルムを見ながら、そうやって、思いでを振り返るのも
結構楽しい

-essei, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

正月休みも終わって今日から仕事、気合を入れて行くっきゃない

スマホカメラ本当に便利
スマホの写真覚えると、どこでも気軽にシャッターがきれるから、本当に楽しい…
写真さえあれば、何かは書けるから…
新たな年の始まり、よしと気合を入れて頑張ろう…

スマホカメラを愉しむ お雑煮の種作り、ここまでできればもう大丈夫

買い物に2日(一度に買うと重いから) そして昨日夜大根と人参の皮をむき、短冊に切って塩ゆで その煮汁は捨てないで、お雑煮のお澄ましに使うの、 昨日は、本だしを入れ、お醤油で味を調えて、保存しているの …

スマホカメラを愉しむ 多分 薔薇の一種だと思うけど

僕は一体、何を基準に選んでいるのだろうか
姿 形 色…
アトモスフィア…
そうだな、
やっぱり、心惹かれる何かがないと
撮れないんだよねぇ…
人も同じだよね…
スマホカメラって本当に楽しい

スマホカメラを愉しむ 雨あがりのアジサイが美しい

この思考法を思いついたのは、
映画「ビューティフルマインド」を見て思いついたのかも知れないね…
あの映画、何度も何度もみたからね…
なにも分からないのに、形だけ、そんなことをやるのが
とても好きなの…
そう、変ヤツなの…(笑)
スマホカメラは、
そういう遊びをする上でも、楽しい玩具なの
スマホカメラで写真を撮って、いろいろ調べたり、
雑文を組み立てたりするの、本当に愉しい
こんなことをやって何になるんだろうと思いながら…
いろんなことを想像するのが、とても楽しいのである

ツツジって春の花と思っていたのに、何で今頃(12月)

秋に咲く「二季咲ツツジ」という種類のツツジもあるらしい。
季語が重要な俳句では、こういうの、どう扱うのかねぇ
「ツツジ」と書けば春だものねぇ…」
「秋ツツジ」なんて書くと
「あなたねぇ、ツツジは春の季語なの、秋につつじなんてあるわけないでしょう」
「いや、先生、秋にもツツジが咲くんですよ」
「では、狂い咲、まるで私 秋ツツジとでも書けば」
「あ、それいいね、いただき」
最近、シニアクラブに入ったら、いきなり俳句をつくって応募してくださいというので、ただ、575と指を折って言葉を繋いでいるだけなんだけどね、締め切りが近いから、暇さえあればでやってるの…
ボケ防止になって丁度いいよ、
「ボケ防止 詠むのはなぜか 秋ツツジ」(笑い)