
確かこの写真は、
僕が写真を撮るシーンを撮るためにの時の写真
ややこしいな…

そうなのだ、この旅は、
「国境を駆ける夢」という映画を撮るために行っているのだから…
そう、
「国境を駆ける夢」は若いカメラマンが主役だから…
でも、
ほとんどのシーンは、カメラで顔は隠れているの(笑い)
それでも、主役は主役、履歴書にちゃんと書けるのだ(笑い)
フイルムを見ながら、そうやって、思いでを振り返るのも
結構楽しい
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

確かこの写真は、
僕が写真を撮るシーンを撮るためにの時の写真
ややこしいな…

そうなのだ、この旅は、
「国境を駆ける夢」という映画を撮るために行っているのだから…
そう、
「国境を駆ける夢」は若いカメラマンが主役だから…
でも、
ほとんどのシーンは、カメラで顔は隠れているの(笑い)
それでも、主役は主役、履歴書にちゃんと書けるのだ(笑い)
フイルムを見ながら、そうやって、思いでを振り返るのも
結構楽しい
執筆者:gatokukubo
関連記事
スマホカメラを楽しむ、今日のタイトルはハンモックでくつろぐ少女
スマホに望遠レンズ
実験として、一応撮ってみたけれど、
これはちょっと、使えないね…
正直な感想
公園に行って、鳥などを見る時の望遠鏡として使えばいいかもね…
でもでもでも
それでも使ってみたいという人がいるかも知れないので、参考までに書くけれど、
望遠鏡をつけると、揺れ幅が大きくなるので、シャッターは高速にしなければならない
(フイルム時代には、レンズの焦点距離、200㎜なら250分の一秒、300㎜なら300分の一秒で撮れと言われていた)ので、
明るい所でないと、手持ちでは撮れない、
三脚とか使って、ジックリ撮れば大丈夫だが、
手軽さ、便利が取りえのスマホに三脚は?…と僕は思うので、
スマホにそこまでを求めるのはやめにした(笑い)
スマホカメラを愉しむ 今日のテーマ 何なんだろう 「光と影のコンポジション」なんてね…
潜在意識が撮れ撮れと言ってきたので
素直にその声にしたがってシャッターをきったんだけど
絵としてなんとなく形になっていたのでアップしたの…
これまさに潜在意識とのコラボレーションだね…
で、何を書こうと写真を眺めていたら
指が勝手に動いて
「光と影のコンポジション」と…いうタイトルをつけていたの…(笑い)
スマホカメラを愉しむ やっぱり美味しい岡山の桃 清水白桃は桃の女王と呼ばれているらしい
やっぱり美味しい
岡山育ちの白い桃
その気品
その甘さ
その香り
女王と呼ぶに相応しい…
スマホカメラって本当に楽しい
スマホカメラを愉しむ まるでクリムト黄金の花の揺らめき花の名前はルムレス
花の背後のシルエットがいいよね、
丸みのあるこの曲線…
花の名前はエルムレス
楽しいねぇ…
こういう場面に出くわすと、本当に楽しい
心が躍る…
スマホカメラを愉しむ 陰影礼賛 影を活かしてシュールを楽しむ
面白いね、心って…
まさにまさにまさに宇宙の渚にいるような…そんな感じを受けているのである…
人に会えば、いろんなことを教えてくれる、それが楽し