
確かこの写真は、
僕が写真を撮るシーンを撮るためにの時の写真
ややこしいな…

そうなのだ、この旅は、
「国境を駆ける夢」という映画を撮るために行っているのだから…
そう、
「国境を駆ける夢」は若いカメラマンが主役だから…
でも、
ほとんどのシーンは、カメラで顔は隠れているの(笑い)
それでも、主役は主役、履歴書にちゃんと書けるのだ(笑い)
フイルムを見ながら、そうやって、思いでを振り返るのも
結構楽しい
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

確かこの写真は、
僕が写真を撮るシーンを撮るためにの時の写真
ややこしいな…

そうなのだ、この旅は、
「国境を駆ける夢」という映画を撮るために行っているのだから…
そう、
「国境を駆ける夢」は若いカメラマンが主役だから…
でも、
ほとんどのシーンは、カメラで顔は隠れているの(笑い)
それでも、主役は主役、履歴書にちゃんと書けるのだ(笑い)
フイルムを見ながら、そうやって、思いでを振り返るのも
結構楽しい
執筆者:gatokukubo
関連記事
スマホカメラを愉しむ 黒ごまどうふスッカリこれにはまっちゃって、僕のおやつなの
下手な写真を上手く見せるのにちょっと苦しんだが
雰囲気でハハハ
ついでに一句
残暑なお 黒ごまどうふ おつな味 雅督
俳句になってんのかね(笑い)
スマホカメラって本当に楽しい
江戸時代初期 俳諧が到来すると、ノイバラの持つ野趣や素朴さが注目されて、晩秋の季題として重用されるようになったのだと。
路たえて香にせまり咲くいばらかな 蕪村
愁ひつつ岡にのぼれば花茨 蕪村
古里は西も東も茨の花 一茶
いい勉強をさせてもらった。
そして僕も
野ばら見てその素朴さに惹かれつい 雅督