
確かこの写真は、
僕が写真を撮るシーンを撮るためにの時の写真
ややこしいな…

そうなのだ、この旅は、
「国境を駆ける夢」という映画を撮るために行っているのだから…
そう、
「国境を駆ける夢」は若いカメラマンが主役だから…
でも、
ほとんどのシーンは、カメラで顔は隠れているの(笑い)
それでも、主役は主役、履歴書にちゃんと書けるのだ(笑い)
フイルムを見ながら、そうやって、思いでを振り返るのも
結構楽しい
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

確かこの写真は、
僕が写真を撮るシーンを撮るためにの時の写真
ややこしいな…

そうなのだ、この旅は、
「国境を駆ける夢」という映画を撮るために行っているのだから…
そう、
「国境を駆ける夢」は若いカメラマンが主役だから…
でも、
ほとんどのシーンは、カメラで顔は隠れているの(笑い)
それでも、主役は主役、履歴書にちゃんと書けるのだ(笑い)
フイルムを見ながら、そうやって、思いでを振り返るのも
結構楽しい
執筆者:gatokukubo
関連記事
銀座の中心地の空中ガーデンで、秋を楽しいんできた。素晴らしい
今展示されているのは、実りの秋を表現したもので、印象としては、「ハロウイン」(収穫祭)。
渡辺さくらさんによるガーデニングで、
唐辛子のコレクションなど、珍しいものが沢山あって、とても面白い。
渡辺さくらさん、簡単に紹介すると
英国王立園芸協会東京支部支部長ハンギングバスケットマスターで、
GA(グリーンアドバイザー)東京 副会長で、さくら工房代表。
カルチャースクールなどでの指導が人気とか。
イシガキ蝶 美しいねぇ チョウチョはまさに動く花 つくづくそう思う
写真やっぱり目的が大事だね(何を撮るか)
やっぱり写真
目的をキッチリ定めて、
それに徹して撮るのがいいみたい
だって芸術性を求めたって、
所詮それは自己満足の世界だから…(笑い)
今日もまた走り書き…
ハハハ習慣だから…(笑い)
ブドウを見ると つい「ひと房の葡萄」という小説のタイトルが…読んだことないけれど
解説を読むと
『一房の葡萄』は、有島が書いた最初の創作童話で、
横浜英和学校(現横浜英和学院)での自身の体験に基づいている。
単行本『一房の葡萄』は、
有島が生前に残した唯一の創作童話集であり、
全4篇中、本作を含む3篇が有島の幼少期の体験に基づくものである。
有島が自ら装幀・挿画を手がけ、自分の3人の子供達に献辞が捧げられている」と
ちょっと興味あるな
一度見てみよう
何か拾い物をした感じ
何気なく葡萄を買い
何気なく写真を撮って
何気なくタイピングしていて今日は
思わぬ発見が
なんか得した気分