essei photo

写真を愉しむ 古いフィルムの中を旅するスイス フランスの国境の町で 

投稿日:

確かこの写真は、
僕が写真を撮るシーンを撮るためにの時の写真
ややこしいな…


そうなのだ、この旅は、
「国境を駆ける夢」という映画を撮るために行っているのだから…
そう、
「国境を駆ける夢」は若いカメラマンが主役だから…
でも、
ほとんどのシーンは、カメラで顔は隠れているの(笑い)
それでも、主役は主役、履歴書にちゃんと書けるのだ(笑い)
フイルムを見ながら、そうやって、思いでを振り返るのも
結構楽しい

-essei, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 旅立ち こんなタイトルどうかな

人生別離足りる
つい そんなことを思ってしまった

スマホカメラで撮影、緋毛氈の作りだす不思議な空間

写真を撮る、撮らないは心の何が決めるんだろうねぇ

何回も何回も見ているのに、ねぇ、なんで昨日撮ったんだろうねぇ…、
自分でもよく分らないのだけれど、写真にすると、それなりの絵になるから面白いね…
考えるにおそらく、見る度に気になってたんだろうね、
しかし、わざわざ立ち止まって撮る程の魅力は感じなかったんだろうねぇ、
それが昨日は、午前中に仕事が終わって、阿佐ヶ谷駅まで車で送ってくれたので、時間にゆとりがあったから撮る気になったんだね…多分
それと、数日前からスマホで写真を撮るシリーズを始めたから、「よしこれ」ということで撮ったんんだと思う。
そうか、そうだったんだ…
自分の行動、自分の意志なのに…なぜ撮ったというのをこうして考えないと出てこない、本当に不思議だよね…
でも、こうして撮って、
何か書かなきゃと思ってコンピュータのスイッチを入れると、いつの間にか、自分とのこういう対話が始まって、気が付くと、ちゃんと文章になってるの、面白いね…そして不思議だね…
どうやらこれをアドリブというらしいが、僕にはこの手法がピッタリなの(笑い)

思いつき料理を愉しむ 焼き物に煮物の添え付け もう無茶苦茶

結論から言えば料理って、
レア、煮る 蒸す 焼く、炒めるのどれかだし
表面さえ整えれば
焼いても煮ても中は一緒…

胡椒
醤油
これさえあれば、簡単なんだよね…
だから
暇なときには丁寧にだけど
時間がない時にはそれなりに
そして
食欲がない時にはお茶漬けで…
それでも元気でいられるんだから…

ブルーバタフライというのだそう、可愛い花だね

やっぱり睡眠
特に年寄りにはこれが重要なんだと、
つくづく思ったよ…
それにしても、
習慣って凄いことだね、
夢の中で何本も記事書いていたもの…(笑い)
ところが現実には
どこにもそれがなくて
「なんだあれは夢だったのか」と(笑い)
内容、
勿論
そんなものは覚えてないから、
頭に浮かんだものを素直にパチパチとやっているだけなんだけど、
やっぱり本物
書いているうちに次第に気持ちが乗ってきた。
しかし
今日は体力があまりないので、
このへんにしとこう…

もう終わるの…
ハハハ…

繋ぎだよ…
これが大事なんだよ(笑い)

スマホカメラを愉しむ 道明寺美味しいお茶 OHとつい

シャッターを切ったら
もう逃げられない
これでアップしなかったら
「あの写真どうしたの」と言われるもんね…
なんとか形になってよかったと…
久し振りにプレッシャー感じたよ…(笑い)
でも、その様子を見ていた女性…
「いい勉強になりました 黒文字 そういう使い方があるんですか…」と…(笑い)
そして
「写真教室まだ枠ありますか、私参加します」と。
10人の枠なのだが、もう7人が参加すると
嬉しいねぇ…
だけど
脇の下に冷たい汗をかいていた…(笑い)

広告


 

名前:クボッチ

写真好き トレンドを中心に書いていきます