
確かこの写真は、
僕が写真を撮るシーンを撮るためにの時の写真
ややこしいな…

そうなのだ、この旅は、
「国境を駆ける夢」という映画を撮るために行っているのだから…
そう、
「国境を駆ける夢」は若いカメラマンが主役だから…
でも、
ほとんどのシーンは、カメラで顔は隠れているの(笑い)
それでも、主役は主役、履歴書にちゃんと書けるのだ(笑い)
フイルムを見ながら、そうやって、思いでを振り返るのも
結構楽しい
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

確かこの写真は、
僕が写真を撮るシーンを撮るためにの時の写真
ややこしいな…

そうなのだ、この旅は、
「国境を駆ける夢」という映画を撮るために行っているのだから…
そう、
「国境を駆ける夢」は若いカメラマンが主役だから…
でも、
ほとんどのシーンは、カメラで顔は隠れているの(笑い)
それでも、主役は主役、履歴書にちゃんと書けるのだ(笑い)
フイルムを見ながら、そうやって、思いでを振り返るのも
結構楽しい
執筆者:gatokukubo
関連記事
ライカと言ってすぐに思い浮かぶのは「決定的的瞬間」のアンリ・カルティエ=ブレッソン
いつもカメラを持っていて、ここしかないという瞬間を撮るの、いつ見ても何度みても素晴らしい。
本当に本当に本当に凄いセンス
有名な話として
「使ったレンズは、生涯を通じて、スタンダードのレンズだけ」という伝説が、
スタンダードのレンズとは、焦点距離50ミリの、普通、カメラを買った時についているレンズ(今はズームレンズが多いから昔の話)で、人間の視覚に近いレンズと言われているのだけれど、実際には、使いずらいレンズ(僕の経験)で、僕はあまり使わなかった。
想像だけど、スタンダードで、ブレッソンのような写真を撮ろうとすると、鋭いフットワークが要求されるが、もしかしたら、トリミングで写真を作っていたのではと想像しているのだが…ライカという名前と同時に出てくる写真家である。
歳を重ねるのも、まんざらではないと最近、
思うようになってきたのである
嘆かないと、人生(生き方)がとても楽になるのである
決して嘆かない
今日もよろし、明日もよろし、
多いに人生を愉しもうなんてね…
スマホカメラを楽しむ ミュージカル 星に願いをの一場面から…
スマホカメラって、本当に楽しい
だって 自分でも想像すらしていなかった世界(宇宙)が
そこに出来上がるのだから…
アドリブって本当に楽しい
そうだタイトルは
「ミュージカル星に願いての一場面から」
としよう
スマホカメラを愉しむ 小手毬と鈴懸の花同じなんだ知らなかった
僕はこの花(写真)
蹴鞠を想像して、
蹴ったボールが空中を飛んでいる様子を想像して撮ったんだけど…
楽しいね…
心に何を描くかによって、写真のイメージも随分変わるよね…
時には、こういう発見も楽しいよね…
写真って本当に楽しい