
ただじっと眺めていればいい
見ていると、心がとても癒されるの
テレパシー
ハートトゥハートで語りかけるその会話がとても楽しいの

そうか、
芸術とは、そういうことなんだね
静かに心に語りかけて、
そうかそうなんだと 呼びかけて
心を豊にしてくれるもの…
ただ眺めていてればいい…
僕の心は今、幸せ感で満ち溢れている…
写真って本当に楽しい…
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

ただじっと眺めていればいい
見ていると、心がとても癒されるの
テレパシー
ハートトゥハートで語りかけるその会話がとても楽しいの

そうか、
芸術とは、そういうことなんだね
静かに心に語りかけて、
そうかそうなんだと 呼びかけて
心を豊にしてくれるもの…
ただ眺めていてればいい…
僕の心は今、幸せ感で満ち溢れている…
写真って本当に楽しい…
執筆者:gatokukubo
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スマホカメラを愉しむ 国分寺資料館縄文の部屋で見た埴輪の表情
僕らは学生時代に四大文明というのは習ったけれど、
その中に
日本の縄文時代というのは入ってなかった
しかし
縄文というのは素晴らしい文明を持っており、
しかも縄文時代というのは、1万年以上も続いているのだ、
これこそ、世界に誇れる文明と僕は思っているのだ…
その時代の最も素晴らしいのは、
食料保存の方法を見つけたこと
土器をつくり、塩をつくり、味噌をつくり、酒をつくり…
という、そういう文化を利用して、
食料を保存する術を、すでに発見していたのである
何年か前、
青森の三内丸山遺跡を見た時には、その文化度の高さに
驚かされて、
以来
機会があれば見ているのだが、国分寺資料館(東京国分寺市)にも
縄文の部屋というのがあって、発掘された土器や埴輪を展示ているのだ。
スマホカメラを愉しむ 街を歩けば いたる処にアートが…心躍るものがある
紅い蔦が気を惹いたのか
茶色い壁に大胆な水色のメジ
それに絡まった赤い蔦が
「これ撮れよ」てしきりに…
仕方ないからスマホカメラで撮ってやったんだけどね…
なんとなく
どことなく
面白いね発見
僕
好きだな こういう絵
なんとなくメルヘン
何となく詩的
なんとなくファンタスティック…
そう思ってアップしたんだけれどどうだろうか…
スマホカメラを楽しむ ネモフィラ 爽やかだね 風にゆれる雰囲気が特にいい
ところで
なんで
「花の命は短くて苦しきことのみ多かりき」なの
気になったので、
これもちょっと調べてみた
これは林芙美子の短詩で
好んで色紙に書いたらしい
掲載されている説明を読むと
「自分の体験」ということがなんとなく…
そうかそうなんだ…
そうだよね
だって長生きする女性は多くいるし
苦しみよりもハッピーハッピーという女性もいっぱいいるものねぇ
でもでもでも…
ハッピーよりも苦しみ 悲しみの多い方がジーンと来るよね
失恋したらやっぱり南よりも北だよね…
「失恋した沖縄に行って遊ぼう」というのだってありだと思うけど、
やっぱりそぐわないのかね…(笑い)
映画は、チャールズ・ディケンズの小説を映画化したもの。
キャスティングが実にいい。
特に、ロバート・デニーロの役柄は重要で、
デニーロが出てくるのは、最初と最後に少しだけなんだけれど、実は、それが、映画の核心で、流石がという他ない程、見事に演じきっているのである。
映画そのものは、ちょっと複雑な恋愛ものなんだけど、いいたいことは、たった一回受けた恩に対して、全財産を使って報いるというものなのだが、映画は同時に、その過程で繰り広げられる恋愛の微妙な綾を描きだすというもの。
映像がいい
音楽がいい、
画面の切り替えがいい
その上で、
それぞれの役を演じる役者が素晴らしいから、約2時間があっという間に過ぎてゆく…