essei photo

写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する とある国の街角で

投稿日:

どこの国だったかなぁ 思いだせないの
しかし、
何か捨てがたい雰囲気があって…
一応スキャンしたのだけど…


写真の流れによっては、こういう写真も必要になる
こともあるから…
そうなんだよ
写真集は、
ただ写真を並べればいいというものではねいからねぇ…
いろいろな写真が組み合わされて
1つの流れをつくって、1冊で何かだから…
そう、映画と一緒、
流れ、リズム、そういうのも見ていかなければならないし…
だから、気になつものは、一応スキャンしておかなければ
ならないのだ…
そして
その取捨選択で悩まされるのだが、それがまた楽しいの
スパンと捨てれば楽なのにねぇ…
アッ
今 気がついた、
とっかかりは、フイルムの整理をするつもりで始めた作業なのだけれど、
ラッシュ(取材してきた写真)の中から、一冊の本を
つくるつもりで、
今、その編集をしているのだと思えば
楽しさが全然変わってくる…
面白いね、心の持ちようようだね
やっぱり目的って大切なんだよね…
そういう話を友達とするのもまた楽しい…
写真って本当に楽しい、
こんなことをしていると、
何か大作を作っているような気になって、ハハハ…
人生を豊かにしてくれるのである。

-essei, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 昨日は新宿3丁目大庵の蕎麦懐石で

大庵そば懐石
新宿駅のすぐ近くに、
こんな素晴らしい店があるなんて初めて知った。
もっとも、
知ってても、
なかなかこれないけどね…(笑い)

白菜の漬物見るとついハハハ 美味しいね うん とっても美味しい

お気に入りの八百屋の白菜漬け これがおいしくて見るとつい
僕が時折行く天然温泉の銭湯
笹塚の商店街からちょっと入ったところにあるんだけれど、
その途中にお気に入りの八百屋があって
ここの白菜の漬物がとっても美味しいの
塩加減がいいのかねぇ…
多分自家製…だと思う
僕はそれを練りわさびを醤油で溶いて
ちょっとつけて食べるのが好きなんだけれど
熱いご飯の上に乗せて食べるのがとても好きなの
そう、
ご飯の甘さと白菜の甘さと塩加減
それにわさびの刺激が絶妙に調和して
口に入れる度に
「アア…」とつい

スマホカメラを愉しむ カラダネオガタマポートワインという名前なのだそう なぜかポートワインというのに惹かれてつい

サントリの広告のうまさは抜群で、
僕がカメラマンになりたての頃、
今から50年位前
サンアドは、憧れの広告の制作会社だったのである。
だって、ここには開口健など凄い人たちが集まっていたんだもの…

この頃のそういう雑誌など見ていると、本当に楽しい…
だって、
作品のひとつひとつに独特の味があって、
痺れるほど上手いだもの…
たんなんる技術ではなく
魂が込められていたそんな気がする
あの頃先輩につれらえて行った酒場談義が懐かしい…
あれこそ本当のカルチャーだたね、
先輩おごりの…
花園のゴールデン街、
そこにはそういう文化が溢れていた…

スマホカメラを愉しむ 金柑に朝陽があたり黄金色

昨日知り合いの女性が
「ハイ」
そういって、ヴィトンの真赤なエピのビンテージの財布をくれたの
それにスマホを入れると、ピッタリで、
ちょっと細工をしてスマホケースにしたんだけど、
とてもいい感じ
スッカリお気に入りに…
楽しいね人生…(笑い)

スマホカメラを愉しむ エゴの木や初夏の光に花開き

自分が
そこだけはと拘ってきた文化(考え方)気持ち…
内なる世界にある概念、…
それだけは頑固に守っていきたいと

広告