トレンド

桃バタージャム セゾンファクトリーの果実ジャムが めちゃ美味しいと人気らしい

投稿日:

目次

「もも香るバタージャム」ちょっと控えめな優しい甘さのフルーツバター

最近、SNSにこういう写真を撮って載せていると、知り合いが
「これ、美味しかったよ」と言って届けてくれるの。
写真を撮った後、冷凍庫にフランスパンがあったから、軽くチーンして食べてみた。
「うん」これはいける。
一枚だけ試食するつもりだったのに、4枚も食べてしまった。

「モモバタージャム」調べてみると

低糖質のジャムに北海道産の高品質のバター、桃はもちろん国産品。
「トースターでサクっと焼いた食パンにフルーツバターを乗せて食べてみた。激うま」(お気に入りなものネット)という書き込みが目に飛び込んきた。
この人は、「あまりの美味さで止まらなくなって困ってしまった」と書いていた。
ハハ 一緒だな。
このジャム「桃バタージャム」もしかしたら、ヨーグルトとアレンジしてもいいかもね。
それはまだ試してないが、多分美味しいはず。
だって、自分で作った梅ジャム、ヨーグルトにピッタリだったもの。

ヨーグルトのクリーミーな酸っぱさに桃の香りと果実の酸っぱさが溶け合って、お洒落と、つい思ってしまった。

僕の休日の楽しみは、部屋をちょっとキレイにして、フランスパンに、例えばイタリアンプロシュートとか、奈良漬け、スモークサーモン、そしてこの桃バターソースをあしらって、音楽を聴きながらゆっくりと食べること。
うん、時間にゆとりがなければできないから、そういう食事、休日でなければできないから…普通の人には、それが当然の朝食スタイルかも知れないけれど、僕にとってはそれが、非日常の、休日ならではの楽しみなのである。

しかし、そういう行動をすることによって、
休日のノンビリとしたちょっと贅沢な雰囲気が一層高まってきて、より充実したものになるのである。

朝起きて、ブログを書いて
「そうか、今日は休日なんだ」
心の中でそんなことをつぶやきながら、テーブルの上をキレイにしてから、自分のために食事を用意して、音楽を聴きながら、ゆっくり食べて、コーヒーを愉しんでから目をつむっていると、いつの間にかストンと眠りに。
いいねぇ…
でもね、こういう楽しみ(遊び)ができるのは、連休のうちの一日だけなんだけどね(笑い)
今日もまた、とんでもない方向に話が流れしまったハハハ、それもまた楽しである…

 

-トレンド

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

カブトムシ 恰好いいね、でもカブトムシの好きな木ってあるのかな

クワガタムシやカブトムシはクヌギとコナラから出る樹液が大好物のよう。
便利がいいね、「森の達人」というサイトがあって、知りたい情報が書いてあった。
クヌギとコナラは日当たりのいい場所に生えていて、椎茸のホダギとして使われる木。
理由も書いている。
「どうしてクヌギとコナラの木が好きなのでしょうか」
木は虫にかじられたり、何かがぶつかったりして樹皮に傷がつくと、そこから樹液を出します。樹液は木の種類や時期によっても成分が異なるのですが、クワガタムシやカブトムシはクヌギとコナラから出る樹液が大好物なのです」
(https://www.honda.co.jp/hondawoods/forest/specialist/014/)
なる程。
曲がった木が多い森をみつけたらチャンスらしい。

ハッカ油(北海道 北見市)コロナ禍で人気すぎて、入手困難になってきた 

目次 ハッカの香り、スーとして清々しくて爽やかで気持ちがいい なんともまとまりのない、ただ写しただけのいい加減写真なんだけれど、ハッカの花の写真、これしかないし… スーとして、清々しくて爽やかで、気分 …

ポピー ヒナゲシ 虞美人草 物語を知ってしまうと、まさにという感じ 

目次 ポピーというと、爽やかに感じるけれど、もの語りを知ると、なる程と、つい思ってしまう。 この花を有名にしたのは夏目漱石。 そう、「虞美人草」という本で。 なんの本で読んだか忘れたが、小説は書き上げ …

アド街ック天国で紹介された武井商店のドレシング、美味しい

ウンいける、アッサリしていてとてもいい。
「ヘー ドレッシングが、自動販売機で売れる時代になったんだ」
そんなことを思いながら、写真を撮っていて気が付いた。
そう、女性の写真。よこに「鉄道むすめ」と書いてある。
「これは一体なんだろう」
そう思って調べてみた。

柏餅、子供の日には付き物のスーツなんだけどなぜ。わからないよね…

目次 子供の日には柏餅、なんでと思い調べてみた 柏餅は、柏の葉で包んでいるから「柏餅」 そのくらいなら僕でも分るが、なんで、柏の葉、なんで子供の日のお菓子、知り合いに聞いても 「そりゃ、新しい木の葉で …