
光りと影と…

今日もあえて何も書かない
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
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今日もあえて何も書かない
執筆者:gatokukubo
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写真を見ながらの空想
「イヤ そんなにきつく噛んじゃ…」
「アッ ゴメン 痛かった」
「ウン ちょっとね…」
こういう感覚を言葉にすると
「痛 気持ちがいい(イタ キモチガイイ)」というらしい
知り合いに快楽マッサージ師がいて、
その人から表情を示すいろんな表現を沢山聴いたの…
その道にはその道の専門用語があるんだね…(笑い)
取材すれば情報を整理して原稿にしなければならない
依頼された記事は、
思いつきでだらだらというわけにはいかないのだ、
そして取材と原稿の間には、
深くて暗い河があるの、
そこに、どういう橋をかけるかが大切なのである。
お腹が空いたらおにぎり食べて
のどかな一日をこうして過ごす
楽しいねぇ…
贅沢だねぇ…
鳥がないている…
風の音が聞こえる
花から香水のような香りが漂ってくる
蝶々が
蜂が
いろんな虫がこの中で生活しているの…
宇宙って本当に素晴らしい…
花は美しくなければならない
写真も美しくなければならない
これは僕の思い込み
美しさは、
それだけで魅力と僕は思っているのだ
どうすれば この花は、より美しく見えるのか…
その魅力を探しだすのがまた楽しい
写真って、本当に楽しい
写真を愉しむ イスタンブール トプカピサライ ここは東洋と西洋を結ぶ接点の地
今にして思えば、随分贅沢な思いで、
もっと貪欲に写真とっておくべきだった(笑い)