
光りと影と…

今日もあえて何も書かない
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
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今日もあえて何も書かない
執筆者:gatokukubo
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僕は思う、お墓作るよりも本だなと
アルバムであれ、電子書籍であれ、本の形になるものは、絶対にするべきというのが、僕の思い(考え)
そして、これからの時代は、お墓を作るよりも本を作るべきと僕は思っているのである。
だって、戒名なんて、2代目になったらもう分らないもの…
ねぇ、高いお金を払って…院居士つけたってねぇ…
僕の感覚ではそこになんの価値も見いだせないのである。
スマホカメラを愉しむ 気がつけばクリスマス 教えてくれたのは ポインセチアの花だった
ポインセチア
そうかクリスマスか
遠い遠い昔
密かに息子 娘のために
クリスマスプレェントを買いに走った
そんな情景を思い出した
今日の僕の買い物、ちょっとだけラッキー収入があったから(笑い)
数学のことはさっぱり分らないけれど、KJ法が好きで、見様見真似でやってよく遊んでいたの。
そうすると、頭の中が整理できて、考えがよくまとまるから…
始めた時は、砂を噛むような訳の分らない問題でも、そうやって遊んでいると「これだ」というのが見えくるの…
以来、困ったら、それをして、進むべき態度を決めていたの…
「おいおい、たかが料理だろう、それもデタラメの…」
「いいじゃない、そうやって楽しむのが好きなんだからハハハ」
「長生きするよ」
「ハハハ、放っとけ…(笑い)」
心がそう見せるのか、僕だけが、そう思っているのか、木の中に人がいっぱいいるように見えるんだけど
心って本当に不思議だよね
「霊が見えるという人がいるが、あれも心の問題だよねきっと…」
「霊、まさかねぇ、そんなものとつい思ってしまうが、そんなものと言ってしまう程の論理、理屈はないけれど…、心がそう見せるというのは分かる、そんな気がしてきた」
ものの見え方、本当に面白いね、同じ物を見てもそれぞれによって、それぞれの見え方があるんだから…