discover essei photo

写真を愉しむ どこか懐かしい冬の風景

投稿日:

写真には主張があるから、流れというのがあって、なかなか、ままならないんだよ

写真って面白いね 
「明日はあれがあるな」と思っていても
今までの流れから、
この写真はもう使えないななんていうのが出てきて
慌ててデータボックスを漁ることになってしまうの

写真集作る時もそうなんだけれど、
流れからして、
この写真はここに来たら合わないなとか…
そうなると、
写真をあっちこっち入れ替えて、その流れをつくるのに、
随分時間を費やすの
そういう意味では、文章も写真も、一緒なんだね。
序破急か起承転結か…
毎日ブログ書いていると、そういうこともあって、
ワヤな日記といえども、なかなか大変なのである。
でもね、
一人でも見てくれている人がいると思うと、
出さないわけにはいかないんだよね。

ということで、データの中からの写真なんだけど、
なんとなく今の季節の象徴、
そのように思ったので…

麦わらに黄色い花 
なんの花なのかは分からい、菊なのかなぁ…
なんとなく懐かしい …

年明け、9日の火曜日から仕事してるんだけど、
同じところに毎日 そして5時まで
もう、ウンザリ。
昼間ほとんど休憩なんだけど、
サッサと終わらせてサッサと帰ればと思うんだけど、
そういうことは言えないし…
今日もまた同じところ、
昼間 ほとんど公園のベンチでボーとしてるから、
何か考えるには、いいけどね(笑い

今日も愉し、
明日も愉し
あと1日 頑張ろう…

 

-discover, essei, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 芙蓉峰 スッキリとしたその雄姿

芙蓉は富士山の別名
575にするためにムリムリ…
「芙蓉の雪の精をとり、
芳野の花の華を奪い…」
確か、そんな歌があった…
そうか、
あれは、富士山の雪だったのか…

バンという名の水鳥 嘴が黄色なのが特徴とか

バンは「番」に「鳥」で「鷭」と書く
野鳥の一種で、
クイナ科の鳥らしい。
クイナは「水鶏」と書く。
英名で「Common Moorhen」
moorhenは沢地や荒地を指す
つまり、
沢地や荒地にすむ鶏という意味で、
別名を「waterhen」(水鶏)というのだとか
英名がついているということは、
イギリスの鳥なんだろうか…

スマホカメラを愉しむ 赤い実が可愛い ヒピリカムの実とか 

花言葉は
きらめき
悲しみ続かない
迷信
「悲しみは続かない」
このフレーズには詩的雰囲気が感じられる。
悲しんでいる人がいたら、
「はいこれ」
そう言って渡してみようか。
楽しいね…
できはしないのに、
そんな想像するのが何とも楽しい。

写真を愉しむ 素敵なお嬢さん 君に拾ったバラは似合わない

トラックはゆっくりと、目の前を通過した。
その時、
ガタンと音がしてトラックが揺れた
後にバラの花が落ちていた…
「落ちたバラなら拾ってもいいだろう」
そう思って拾いあげた瞬間だった。
トラックが止まって若い男性が下りてきた
「怒られるのか」
そう思って緊張していると、
男性はニコリと笑って
「素敵なお嬢さん、君に拾ったバラは似合わない」
そういって、
トラックからバラを一本ぬきだして、プレゼントしてくれたのだと…
いいねぇ…
なんか映画を見ているよう…
そんな話を聞かせてくれたの

寄居(埼玉県)のとろとろナス とっても美味しい

駅も最近野菜やら特産物をいろいろ売っているので、
僕にとってはそこも楽しい遊び場…
ハハハ…
人間到る処遊び場ありだね…
今日も楽し明日も愉し…

新素材
茄子もついに
形かえ

これ付け足し…

広告