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広島菜のお漬物、ご飯によし、フランスパンによし、お餅によし、もう最高

広島菜のお漬物、僕流の食べ方
広島菜の漬物の食べ方、僕が一番好きなのは、大きな葉っぱをまな板の上に広げ、これまた友人が丹精込めてつくった天日干しのお米(これも先日届いたの、そう、新米)の炊きたてを、葉っぱの上に薄く敷き、そこに鰹節を適度に置き、醤油を少しさして、巻きずしのように、くるりと巻いて食べるの…
広島菜の漬物と、おかか、ご飯のコンビネーションが抜群で、本当に本当に本当においしい。

スマホカメラを楽しむ 冬の夕暮れ 目の前に広がる幻想の世界 ビオラのため息のように、美しいとつぶやいていた

スマホカメラって本当に楽しい
この感激を その感動そのまま持って帰れるんだもの
スマホカメラがなかったら恐らくこういう写真を撮れないね
だってカメラがなければ写真は写せないもの
そしてSNS本当に楽しい
自分でメディアを持つことの素晴らしさ
散歩しながら写真を撮る
そして雑文を書
今やこれが僕の生きがいなのである

スマホカメラで撮影、緋毛氈の作りだす不思議な空間

写真を撮る、撮らないは心の何が決めるんだろうねぇ

何回も何回も見ているのに、ねぇ、なんで昨日撮ったんだろうねぇ…、
自分でもよく分らないのだけれど、写真にすると、それなりの絵になるから面白いね…
考えるにおそらく、見る度に気になってたんだろうね、
しかし、わざわざ立ち止まって撮る程の魅力は感じなかったんだろうねぇ、
それが昨日は、午前中に仕事が終わって、阿佐ヶ谷駅まで車で送ってくれたので、時間にゆとりがあったから撮る気になったんだね…多分
それと、数日前からスマホで写真を撮るシリーズを始めたから、「よしこれ」ということで撮ったんんだと思う。
そうか、そうだったんだ…
自分の行動、自分の意志なのに…なぜ撮ったというのをこうして考えないと出てこない、本当に不思議だよね…
でも、こうして撮って、
何か書かなきゃと思ってコンピュータのスイッチを入れると、いつの間にか、自分とのこういう対話が始まって、気が付くと、ちゃんと文章になってるの、面白いね…そして不思議だね…
どうやらこれをアドリブというらしいが、僕にはこの手法がピッタリなの(笑い)

スマホカメラを愉しむ 宝舟 寄せ植えもまたお正月

宝舟の写真は神代植物園の展示コナーで
ここ覗くの結構好きなの
しかし575
数合わせでムリムリ…(笑い)
宝舟
寄せ植えもまた
お正月
雰囲気雰囲気…(笑い)

スマホカメラを愉しむ ラッキョウを噛み締めて知る 深き味 

梅干しとかラッキョウを見ると
つい年寄りの食べ物と思っていたのが、
最近では、
ああ、
ついに、
こういうのを美味しいと感じる年齢になったんだなぁとつい…
季節の変わり目で…
そんな歌があったけれど、
食べ物の変化、
嗜好の変化に気づいて年齢を知るというのもあるよね…

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