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スマホカメラを愉しむ 陰影礼賛 影を活かしてシュールを楽しむ

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こういう手段もあるな、
 陶芸家 真田憲成(土歩)さんの作品展を見て、
僕は多くのことを学んだ
そして実感している、
今の僕に高齢者という意識はない…
熱病に犯されて写真をとっていた、あのころのように、燃え滾る何かを
感じているのである…
「青春とは人生のある時期のことをいうのではなく心の模様を言うのだ」
アメリカの詩人 サミエル・ウルマンの言った言葉の意味がを感覚として掴むことができた、
ちょっと大げさだが、今 そのように思っているのである

取材をする
話を聞いていて、
「うん これは、今までとはちがう、新しいスタイルに挑戦したら面白いかもしれない」
「オッ この影いいな、これを活かせば…}
そんな閃きが、最近よく起こってくるのである。

それが楽しくて…
もしかしたら、
毎日訳の分からないことを書き続けているから、そういう閃きがくるようになったのかな…
なんだか知らないけれど、
そんなこんなで、久々、心がが弾んでいるのである

面白いね、心って…
まさにまさにまさに宇宙の渚にいるような…そんな感じを受けているのである…
人に会えば、いろんなことを教えてくれる、それが楽しい…

-discover, essei, phone, photo

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