
クチナシの花
あの歌があるからつい、憂いを感じさせる花に見えてしまう
雲った空の夕暮れの薄明りの中で咲く白い花に誘われて…

色っぽいね…
「今では指輪も廻るほど…」
いい歌だよね、
写真を撮りながらつい歌ってしまった

「クチナシの白い花…」
この花
美しいうえに、香もいいんだとね
それがまた、甘くて切なくて…
楽しいね
花とこうして会話できるのも、スマホがあるから
スマホカメラ本当に楽しい
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

クチナシの花
あの歌があるからつい、憂いを感じさせる花に見えてしまう
雲った空の夕暮れの薄明りの中で咲く白い花に誘われて…

色っぽいね…
「今では指輪も廻るほど…」
いい歌だよね、
写真を撮りながらつい歌ってしまった

「クチナシの白い花…」
この花
美しいうえに、香もいいんだとね
それがまた、甘くて切なくて…
楽しいね
花とこうして会話できるのも、スマホがあるから
スマホカメラ本当に楽しい
執筆者:gatokukubo
関連記事
写真を愉しむ ほんの一瞬だが、恰好つけている時代があってね、贈り物は、カスミ草のない大輪の深紅のバラの花束と決めていたの 良かったのかどうなのか…
残ったのは思い出だけ…
おかげで僕は、仙人になれた、…
人生って本当に素晴らしい…
そして楽しい…
自由に、そして気ままに…
スマホで探せばいいんだと思って、
「端末を探す」というのをやったのだが、タブレットでスマホを探すの設定はしているが、スマホにタブレットを探すの設定はしてなかったので、それは無理。
これはもう、朝を待って、バス会社に電話するしかないなと、諦めて、しばらく目を瞑って、それでも落ち着かないので、
ソファーの上半身がくる位置の椅子を動かしてみたところ、
四角い物体がソファーにピッタリとくっついてて、角度によって、光ったのが見えた、
「あった」
その瞬間、ヘトヘトと、腰が砕けてしまった。
スマホカメラを愉しむ まるで春 銀葦(シロガネヨシ)のうたを聴く
冬の光りはスポットライト
今頃の季節
低い位置から射し込んでくりスポットライトのような鋭い光に
トレペをかけて
ちょっと
柔らかくしたような少し薄曇りの太陽が作ってくれる
素晴らしい世界…
撮らずにはいられないよね…