
夜に咲き朝に散りゆくさがり花
落ちてなお 色香漂うその姿 妖艶なり
いいねぇ…
花の命は短くて…
それでも楽し若き日の
そんな余韻に思い馳せ…

この花の咲いたところが見たいと思っていたら
19日20日
神代植物園が この花のために
17時から20時まで、特別にオープンすると
これは見逃せない
スマホカメラを首にぶらさげ…
スマホカメラって、本当に楽しい
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

夜に咲き朝に散りゆくさがり花
落ちてなお 色香漂うその姿 妖艶なり
いいねぇ…
花の命は短くて…
それでも楽し若き日の
そんな余韻に思い馳せ…

この花の咲いたところが見たいと思っていたら
19日20日
神代植物園が この花のために
17時から20時まで、特別にオープンすると
これは見逃せない
スマホカメラを首にぶらさげ…
スマホカメラって、本当に楽しい
執筆者:gatokukubo
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鋭い冬の光り、枯れ葉、マイルス・デイヴィスのトランペットの音が聞こえてきそう
「何を撮ろう」というのではなく「何かを感じた」からシャッターをきった。
そして、後から写真をみながら、
僕はこの時、何を感じたんだろうというのを考えながら、キーボードをたたくの、それが結構たのしくて…
うん、そう、だから、ブログのタイトルが
「撮って書いてワヤで笑える人生日記」なの
後づけだけど笑い
「僕はこの時、いったい何を感じたのだろ」
一人でいる時、そういうのを考えるととても楽しい…
もしかしてこれって、究極の遊びかもね…笑い
スマホカメラを楽しむ 陶器とガラスとお茶とお菓子のテポタ展示会会場にて
陶器とは、かくあるべし…
その考えも活かしながら、
いいと思ったことは取り入れて…
そこには、
お茶を楽しむ工夫がいろいろされていて、とても楽しいの
そして会場には、
女性ファンも多くいて、
ついつい長居してしまった。
明るくて楽しくて、
そして美味しい お茶とお菓子が楽しめる
こういうイベント大好き
スマホカメラを愉しむ 枯葉(AutunnLeaves) マイルス・デイヴィスを聴きながら
朗読の面白さこの気づきも大切だった
それを教えてくれたのが
このところハマっている
「癒しの朗読 山本周五郎」の読み手
アリアさんだった。
ゆったりと落ち着いた声でリズムがよく、
丁寧にゆったりと読む
その朗読は心にズーと入ってきて、
まるで映画を見ているように映像が脳裏に浮んでくるいのである。
そして
この朗読を何回も何回も聴いていると
一回目よりは2回目
さらに3回目と回数が増えるにしたがって
言葉と言葉の間の言葉
(本当はないもの)
が感じられるよになり、
さらに表の言葉ではない言葉
(作者は何をいいたかったのか)
というようなものが、
分るような気がしてくるのである
そう最初はストーリーの面白さに心奪われていたものが、
そういうことが分ってくると、益々楽しくなってきてね…
「そうか 道とはこういうことなのか」
というのを教えられた
そんな気がしたのである…
これは凄い発見
そう思った…
この落ち葉(写真)も多分、
おそらく
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しかし、
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その声に従って撮ったのがこの写真
いいか悪いかはわからないが、
サムシンエルス
(もう一つの発見)
の意味がようやく分かってきた
そんな気がしているのである
写真を愉しむ リンドウって、秋の花だよねぇ そうか、高原はもう秋なんだ
リンドウとシモツケの花溶け合って 雅督