Idea cooking photo

思いつき料理 今日は豚の角煮 電気圧力鍋を買ったから試運転で…

投稿日:

想像で作る無茶苦茶料理だけど美味しかったよ

電気圧力なべ、
最初は蓋の開け方がわからなくてね…(笑い)
説明書を読むと
ロックピンを外してと書いてあるのだけれど、
そのロックピンが何処についているのか、
それがわからないんだもの
説明書に
その位置位書いといて欲しいよね…

用意した材料

国産の豚のブロック
お酒1本
林檎ジュース(缶 津軽ふじ100パーセント)
ネギ(青い所を使うの)
生姜
昨日安売り屋に行った時
テッチャンに
「豚の角煮作ろうと思うんだけどポイントは」
と尋ねると
「臭い消しかな」
そう言って
ポンポンと

臭い消し そのやり方は

豚のブロックを圧力鍋に入れ、
そこにネギの青いところと、
生姜をスライスして入れ
水を肉が浸かる位まで入れ
圧力をかけて煮る
ということだった。

僕はそこにお塩をちょっと入れたの

(何でも下味つけるの好きだから)
そして圧力をかけて適当に煮てから
蒸気を抜き
蓋を開け
肉を取り出して水洗いをするの
(本当だ臭いは消えている)

そして本番

お酒一本(ワンカップ)
林檎ジュース1本
本出汁1本
麺つゆ(おいガツオ)少々
砂糖適当に入れ
醤油を挿し
水をちょっと足して
メニューから
「豚の角煮」
というのを選び
スタートボタンを押すと
気が付くと出来ていたの
それがアップした写真

付け足しの胡瓜は単なる添え物だけど効果はあった

胡瓜は何もなかったから付け足し
ちょっと味を濃くしたから
口直しに…(笑い)


とっても柔らかくてね、
僕はお箸持つの下手だから、
力を入れると崩れるから、
取り出すの大変だった(笑い)
美味しかったよ、
ウン
とっても…
今回はテストだから
これを基本にして
気になるところを少しづつアレンジすれば、
さらにさらにだね…(笑い)
しかししかししかし…
器、
どこかで少しもらってこないと、
いつも一緒…(笑い)

料理は器

料理はやっぱり見た目
その為には器が物を言うだよね…
見て味わい
香りで味わい
舌で味わう…
この3つが命だものねぇ…

誰かに食べてもらう これも大切だよね

先日
転んで
買い物にも行けない女性がいるから
これを一つ届けてあげようと思ってね…
料理
人に食べてもらうのも、
重用なモチベーション
だってだってだって…
自分のためには料理
つくらないよね…(笑い)

今日のまとめ
・ポイントは臭い消し
・これさえできていれば後は適当でいい

 

-Idea cooking, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

カラスウリ 色づく木の葉 秋の雨

カラスウリ
色づく木の葉
秋の雨

改めてことわりを入れるけど、
これは決して俳句ではないからね…
そう
あくまで575だから…
だから季語とか、そういうのは無視だから…
ハハハ…
わざわざ言わなくても、
出鱈目は分かってるから…
まぁ、そうだけどね…

スマホカメラを愉しむ ミュージカルお喋り なんとなくそんな感じ

昨日10時に合唱の会に
そして2時間程歌って
すぐ近くの「茶とあん」でおうどん食べていたら
「アッいるいる そう言って合唱の仲間が二人」
一人は
(お喋り会を主宰していた年配の方)
もう一人は今日初めて参加した僕よりちょっと若い女性
美味しいお茶と栗のお菓子
(茶とアン特性)
を食べながら
雑談が始まって気が付けばなんと夕方の5時、
随分喋ったねぇ…
別れた後
「ああ疲れた」と思わず言ったら
皆ににドッと笑われた
でもお喋り楽しいね…
つくづくお喋り必用だと思ったのだった

フェイスブック とても楽しい OHと思わず…そんな作品に出合うと、ヨーシと思わず、でも所詮無理なんだけどね 

ハイビスカスもう一つの世界…
これハイビスカスなんだけれど、
花という概念を超えた宇宙がここにはある
そう思ってアップしたのだけれど、
果たして…
そう思っているのは僕だけだったりしてね…

スマホで撮影、春の妖精、クリスマスローズ

やっぱりイメージは大切だよね…
写真のこの花
白にちょっとグリーンがはい入っていて、
そのため透明感が強調され
清楚で色っぽくて、
まさに妖精…
撮る時、
この背景は黒に落ちるな、
そうすると、
白い花が浮き立って妖精の雰囲気が出せるな
そう思って撮ったんだけど、
いい感じに仕上げってくれた(典型的自己満足)
お気に入りの一枚としてコレクションしておこう
タイトルを
「春の妖精 クリスマスローズ」とつけておこう

今日もまた思いつき料理 大根見たら 急に食べたくなって やっぱりお鍋、チンとは違う

料理作りは本当に楽しい
素材がだんだんと食べ物に変身しているのを見ていると
ますます楽しい
「癒しの朗読 山本周五郎 詠み手アランさん」を
イヤホン(ブルートゥース)で聴きながら
料理を作っている時間は
何ものにも代え難い時間で
まさにまさにまさにの至福の時…
しばらくこれは続きそうだな…(笑い)

広告


 

名前:クボッチ

写真好き トレンドを中心に書いていきます