
夜に咲き朝に散りゆくさがり花
落ちてなお 色香漂うその姿 妖艶なり
いいねぇ…
花の命は短くて…
それでも楽し若き日の
そんな余韻に思い馳せ…

この花の咲いたところが見たいと思っていたら
19日20日
神代植物園が この花のために
17時から20時まで、特別にオープンすると
これは見逃せない
スマホカメラを首にぶらさげ…
スマホカメラって、本当に楽しい
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
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夜に咲き朝に散りゆくさがり花
落ちてなお 色香漂うその姿 妖艶なり
いいねぇ…
花の命は短くて…
それでも楽し若き日の
そんな余韻に思い馳せ…

この花の咲いたところが見たいと思っていたら
19日20日
神代植物園が この花のために
17時から20時まで、特別にオープンすると
これは見逃せない
スマホカメラを首にぶらさげ…
スマホカメラって、本当に楽しい
執筆者:gatokukubo
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僕の寒さ対策
ベストの背中にホッカイロ4枚貼って、
カシミヤの薄手のセーターをその上に着て、
さらにその上に最近流行りのポリエステルのフワフワしたジャンバーみたいなのを着て
さらにその上に薄手のダウンのジャンバー着ており、
両方の靴下
両方の手袋に貼らないカイロを入れ、
首には毛糸のマフラーをグルグルに巻いているから…
服の中はホッカホッカなの…(笑い)
それにしても、
最近の服って、
薄くて軽くて暖かくていいよねぇ…
それに
夏はいやだけど冬はマスク防寒になるしね…
タダ耳が冷たくての困るから
ヘッドフォンをつければいいかななんてね…
ボーズの小型のいいヘッドフォン持っていたのだけれど、
どこかに忘れてしまったらしい…
そんなことを考えているのもまた楽しい
秋桜と書いてコスモスと読むのは、山口百恵さんが歌った、あの歌からなんだってねぇ
コスモスは確か、明治時代に日本に来た外来種
記憶では、ラグーザ玉
(ラグーザの奥さん、明治時代にイタリアで活躍した日本人画家)のために、日本に持ち込んだ、そんなような記事を書いた記憶がある。
コスモスの栽培が盛んになったのは、日露戦争以後
しかし、当時の乃木希典将軍は、
「この花が”弱々しい”という理由で大嫌いだった」というエピソードもその時に、確か紹介している。
そうだった、思い出した、媒体は確か、「マイオカヤマ」(山陽新聞出版部)というタウン誌だった。
スマホカメラを愉しむ 近くのスーパーに 立派な大根があったのでつい
「料理はやっぱり愛情なんだよ」
スマホカメラを楽しむ エビ へー 海の中ではこうしているのか
電子カメラの発達で
昔だったら大変な
こんな撮影(アップした写真)が
カメラを向けてシャッターを押せば簡単に撮れるようになったのだから驚くよ…
だったら
その便利さを享受しなければね…
これからの写真
ちょっと本気で考えてみよう…
写真を愉しむ 古いフイルムの中か写真を探しだすの 宝探しみたいで結構楽しい
急ぐことはない、自分のリズムでゆっくりと、楽しみながら
まさにまさにの仙人せいかつ、本当に楽しい