
夜に咲き朝に散りゆくさがり花
落ちてなお 色香漂うその姿 妖艶なり
いいねぇ…
花の命は短くて…
それでも楽し若き日の
そんな余韻に思い馳せ…

この花の咲いたところが見たいと思っていたら
19日20日
神代植物園が この花のために
17時から20時まで、特別にオープンすると
これは見逃せない
スマホカメラを首にぶらさげ…
スマホカメラって、本当に楽しい
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

夜に咲き朝に散りゆくさがり花
落ちてなお 色香漂うその姿 妖艶なり
いいねぇ…
花の命は短くて…
それでも楽し若き日の
そんな余韻に思い馳せ…

この花の咲いたところが見たいと思っていたら
19日20日
神代植物園が この花のために
17時から20時まで、特別にオープンすると
これは見逃せない
スマホカメラを首にぶらさげ…
スマホカメラって、本当に楽しい
執筆者:gatokukubo
関連記事
スマホカメラを愉しむ 象潟や雨に西施がねぶの花 やっぱり凄い芭蕉の句
難しい言葉は何も使っていない
場所と西施という女性の持つ雰囲気 そして
雨と言う状況をまく重ね合わせて
たった17文字で 深くて大きな宇宙感を生み出してしまう
すごいね芭蕉
お米の花 これは昔,頼まれて作った「お米の花お神秘」という写真集のために撮ったもの
先日、ある人から教えていただいたのだが
「米」という字は、八十八とも読めるという。
お米ができるまでに八十八もの手間がかかる、そんな思いが込められているそうだ。
そうして見ると、お米がいかに貴重なものかがよくわかる。
ちさらに、「氣」という字には、本来は米が入っている。
お米を炊くときに立ち上がる湯気には、すごいエネルギーがい宿る、その象徴なのだという。
楽しいね
写真を撮る。
そして調べる.
一枚の写真から知らなかった世界が見えてくる。
写真て、本当に楽しい。
スマホカメラを愉しむ 葛タワー 花が咲いているかと思って まだ花は芽さえへ見られなかった
螺鈿の上品な器。
氷水の中の白濁とした透明感のある、ヒンヤリ冷たい葛切。
黒蜜の味。
スット冷たい喉越、その感触。
そして、美味しをさらに高めてくれる作家の文章。
それこそ文化だと思ったのだった。
これこそ最高のコラボレーションと、僕は思っったのだった。
スマホカメラを愉しむ 飛んだ タイミングとしてはいいんだけど ハハハ
写真て本当に楽しい
SNSがなかったらこれNGだな