
夕方
買い物の帰り道
少し強くなった風
ひんやりとした空気に混ざって
漂ってくる
すっきりとした香り
目を向けると
小さな黄色い花が
光っていた

そのまま通りすぎるはずが
「うん」と
気になって
スマホカメラを向ける
風が強かったか
呼吸を合わせて
なんとなくいい感じ
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

夕方
買い物の帰り道
少し強くなった風
ひんやりとした空気に混ざって
漂ってくる
すっきりとした香り
目を向けると
小さな黄色い花が
光っていた

そのまま通りすぎるはずが
「うん」と
気になって
スマホカメラを向ける
風が強かったか
呼吸を合わせて
なんとなくいい感じ
執筆者:gatokukubo
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撮った写真をコンピュータの大型モニターに映して
パイプ咥えて
(中にはハッカの精油を浸み込ませたティッシュが入っている煙の出ないものだけど)
写真を見ながら写真を評論するのも楽しみなの
ハハハだから気がつけば
到る処青山有りだね…
(この場合、青山は骨を埋める処ではなく遊びということで)
と僕は思っているのである
はは今日も愉しい
明日も愉しい
本当に遊びは楽しいねぇ…(笑い)
スマホカメラを愉しむ これだ 僕の求めている宇宙観 造形美そんな気がして
ありがとう
なんか探し求めていた世界に遭遇した
そんなことを思いながら…
映画は、チャールズ・ディケンズの小説を映画化したもの。
キャスティングが実にいい。
特に、ロバート・デニーロの役柄は重要で、
デニーロが出てくるのは、最初と最後に少しだけなんだけれど、実は、それが、映画の核心で、流石がという他ない程、見事に演じきっているのである。
映画そのものは、ちょっと複雑な恋愛ものなんだけど、いいたいことは、たった一回受けた恩に対して、全財産を使って報いるというものなのだが、映画は同時に、その過程で繰り広げられる恋愛の微妙な綾を描きだすというもの。
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音楽がいい、
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その上で、
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スマホカメラを愉しむ 秋は実物が面白い どこか楽しいカマズミの実
アカズミの赤がひきたつ午後の秋 雅督