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スマホカメラを愉しむ 輝く命 この花を見るとついそのように思ってしまうの チロリアンランプというらしい

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輝く命か。

普段はその存在すら忘れてるのだけど
この花を見ると、ふと考えてしまう。

そして高齢になると、
「健康」という言葉を意識してしまう。

長生きは願わないけれど、
生きている限りは元気でいたいから。

スマホカメラを持って、散歩して
写真を楽しみ、一文を書いてSNSにアップする。

今やそれが生きがいになっている

そうか、命か、輝きか。


柄にもなく、そんなことを考えてしまった。

僕の行っている俳句の会の先生は92歳。

それでも、日本舞踊を続け、 おしゃれで昔々しい。

お姉さんたちもみんな元気で若い。

見習わなければとつい思ってしまう。

やっぱり人と会っておしゃべりしているのがいいのかね。

もしかしたら創作が若さを保つ秘訣なのかもね。

そういう意味では、スマホカメラは僕にとってとても大切なもの。

スマホカメラって本当に楽しい。

 

-essei, phone, photo

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楽しいねスマホカメラ
仕事で疲れた重い足を引きずっていても
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写真はその時撮っておかなければ 一期一会だからね…

写真を愉しむ カメラって本当に素晴らしい だって感動をそのまま記録できるんだもの

4日には
本に使う温泉の写真を頼まれているので、
引っ越しの荷物の中からカメラ探し出して充電しておかなければ…
さすがに仕事で使うカメラはスマホというわけにはいかないものね…
しかししかししかし…
それもまた楽しだよね…
一人でも感動してくれる人がいる
僕にとっては、それが嬉しいのである

ブーチャン、姉の家の猫、人懐っこくて、話していると、いつの間にか現れて会話に入ってくるの

一人身になれば、
「ネコでも居てくれると、気持ちが和らぐ」と、
しかし僕には動物は無理なので、馴染みの喫茶店にいて、話したり笑ったりするのがもっかの処の心のいやし…
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それにしても寒くなったねぇ…
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モミジ葵というのだそう 何となく派手 でも華やかで素敵…どことなく気品があって昭和の女優 そんな感じ 

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それで無駄な時間を随分使って…
アホだね全く…(笑い)

説明すると、
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「アレ手に持っていた袋がない」と気づいて、
バス停のところに走って引き返し、
そこにあった交番に飛び込んで
「ついさっき、ここのバス停で降りたんだけどタブレットを忘れたの」
そう言うと
お巡りさん
「都営ですか京王ですか、
このルート二つの会社のバスが走ってるんですよ」
「イヤーそこまではちょっと」
すると別のお巡りさんが走ってバス停に行き
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そういって
「都営ですね
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読んでもらいながらポンポンと
電話はすぐにつながった
で、
内容を説明すると、
「確認して電話します」と
こうなると、
もう風呂どころではない
近くの喫茶店に飛び込んで待機していると
電話が来て
「忘れものありました」
そう言ってから
「ただこのバス、
杉並車庫に帰るのが17時30分なのでそれ以降20時までに杉並車庫の方に来て下さい」と。

今度は笹塚から阿佐ヶ谷駅行きのバスに乗り、
杉並車庫前という停留所で下車したのだが、
なんとバスが帰るまでにまだ一時間…
喫茶店を探し、
飲みたくもないコーヒーをまた飲んで…
本当に大変な一日になってしまった…