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渋柿を都会の窓に吊るしたり これは美味 甘くて美味しい天日干し

黙って食べれば言葉はいらない
まさにまさにまさに…
しかし、
俳人と言われる人たちは
17文字で
その味を
その雰囲気を
その情景を
その宇宙を
短い言葉によって伝えようと…
すごい世界だよねぇ…

書の世界もそう
文字によって
味や
情景や
雰囲気…
空気感さえ伝えようというのだから
これも凄いよねぇ
真似事でやればやる程
その奥の深さが分ってくるのである…

スマホカメラを愉しむ 海を眺め 波の揺らぎに呼吸を合わせてリラックス

リラックス
いいね
これこそまさにセラピー
スマホカメラって本当に楽しい
写真を見ているだけで、ここにまた戻ってこられる

ブドウを見ると つい「ひと房の葡萄」という小説のタイトルが…読んだことないけれど

解説を読むと
『一房の葡萄』は、有島が書いた最初の創作童話で、
横浜英和学校(現横浜英和学院)での自身の体験に基づいている。

単行本『一房の葡萄』は、
有島が生前に残した唯一の創作童話集であり、
全4篇中、本作を含む3篇が有島の幼少期の体験に基づくものである。
有島が自ら装幀・挿画を手がけ、自分の3人の子供達に献辞が捧げられている」と
ちょっと興味あるな
一度見てみよう

何か拾い物をした感じ
何気なく葡萄を買い
何気なく写真を撮って
何気なくタイピングしていて今日は
思わぬ発見が
なんか得した気分

広島菜のお漬物、ご飯によし、フランスパンによし、お餅によし、もう最高

広島菜のお漬物、僕流の食べ方
広島菜の漬物の食べ方、僕が一番好きなのは、大きな葉っぱをまな板の上に広げ、これまた友人が丹精込めてつくった天日干しのお米(これも先日届いたの、そう、新米)の炊きたてを、葉っぱの上に薄く敷き、そこに鰹節を適度に置き、醤油を少しさして、巻きずしのように、くるりと巻いて食べるの…
広島菜の漬物と、おかか、ご飯のコンビネーションが抜群で、本当に本当に本当においしい。

スマホカメラで遊ぶ クレマチス なんとこの花も家紋になってるんだ

クレマチス(鉄線 鉄仙)の花言葉は
「美しい精神」「旅人の喜び」
いいねぇ…
この花(アップした写真)
都立家政(西武線)から鷺宮に行くダラダラの下り坂の中間にある家の門のところに咲いていたのだが
今の季節
毎年きれいに大きな花が咲いているの
しかもここの花は、
どれも形がいいから
電車に乗らないで歩くことにしているの…

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