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眼鏡買った jyonnrenonnブランド 初めて知った 丸眼鏡 気に入った 

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衝動買いもいいところ…

JRの阿佐ヶ谷駅から南阿佐ヶ谷駅(メトロ)へ行く道として、
どうせ歩くなら楽しい方がいいから、
パール街という商店街を歩くの
言わばこれが阿佐ヶ谷のメインストリートで
いろんな店があって、
フラフラと見て歩くのがとても楽しいの…
普通に歩けば、
10分位で通り抜けられるんだけど…
あっち見たり
こっちみたり
「ととあん」で鯛焼き買って、
前の椅子に座って食べたりとやっていると、
1時間以上かかってしまうの…(笑い)
「ととあん」
ここ、
たい焼き屋さんなんだけど、
近づくといい香りがして
つい引き寄せられてしまうの
ここのたい焼き、
格別なの…
物売りのバイブルとして
「ホイラーの法則」というのがあるのだけれど、
その中で最も有名なのが
「ステーキを売るなシズルを売れ」という公式があるんだけど、
まさにまさにまさに…
におい(シズル)につられるの…(笑い)
ここの社長さん、
顔見知りんんだけど、
そういうこともあって、
つい立ち寄ってしまうの…
でもでもでも、
本当にここのたい焼きおいしいの…
こんな調子だから
そりゃ時間がかかるわね…笑い
そんなことをしながら歩いていたら

閉店半額という言葉につい誘われて

「閉店半額セール」という旗(ノボリ)が目にとまって…
フラフラと入ると、
写真の眼鏡が目に留まってつい…
「 jyonnrenonn」というブランドなんだけど、
初めて知った。
聞けばまさに あのjyonnrenonn
個性的でスッカリ気に入ってしまったの…
仕上げは
シニアの度数をちょっと上げてもらって
手元の文字が見えやすくしてもらったのだけれど
普段に、そのままかけててもなんの違和感もないから
ファッショングラスとしても愛用してるの…
メガネ 靴 時計…基本だものねぇ…
時計 金無垢のオーディマピケ無くしたの、
ショックだけど…
アッ
話がまた横に流れてしまった(笑い)…
元に戻して

眼鏡jyonnrenonnブランドとは

検索窓に打ち込んでみた。
あった
「1960年代に活躍し世界的人気を得たロックバンド「ビートルズ」のリーダーであるジョン・レノンが愛用した 丸眼鏡をベースにデザインしたアンティークテイストのフレームコレクション。 人は人を愛し、時は愛を育くみ、ゆっくりと流れた」
こんなフレーズが目に飛び込んできた。
めがね新聞というのに
こんなことも書かれていた

ジョン・レノンの丸めがね

「丸めがねと聞いて、私たちが思い浮かべるイメージ。
知的、繊細、ユニーク、芸術肌……。
それらのイメージの源泉として、
ジョン・レノンの存在をあげることができるかと思います。

いわずとしれたビートルズのリーダーにして、
オノ・ヨーコと共にラブ&ピースを唱えた平和運動家。

今なお多くの人が憧れる20世紀が生んだ最大のポップ・スター、
ジョン・レノン。
そんな彼のトレードマークのひとつといえば、丸めがねでしょう。

「ジョン・レノンのような丸めがねをかけてみたい。」
彼の熱狂的なファンならずとも、
一度はそう考えたことのある人は多いのではないでしょうか?

そんな思いを形にしたのが、
今回紹介するブランド”ジョン・レノンです」

ジョン・レノンか…

懐かしいねぇ…
ロングヘヤー
流行ったよねぇ…
僕もやった
髪を長くしてピンクのパンタロン履いて…
まさにまさにまさに…
青春真っ只中だった…
「イエスタディ」
何度も聴いたよ…
「レット イット ビー」
いいねぇ…
どうせ眼鏡つくるんなら、
似合う似合わないよりも個性的な方がいいよねぇ…
だって
眼鏡何本も持ってるし…
印象を変えるのに、
眼鏡 とても効果的…
春だし…
眼鏡に合わせて何を着ようかと考えると
つい心が弾んじゃうよね…
今日は、
阿佐ヶ谷の合唱チームの練習の日…
週に1回、
ある人の家に集まって
歌をうたいお茶を飲み…
お弁当を食べ雑談をしているのだけれど、
とても楽しい…
今日はこの眼鏡に何を着ようかと考えながらブログを書いているの…
「今日行く…」
「今日用…」
いいねぇ…
楽しくて、
帰りには
「茶とあん」
でまたお喋りして楽しいひと時を

昨日ちょっとのぞいたら

「先日 写真集般若心経を買われた女性(高齢だけどハイカラでとても素敵な人なのに“そら空宇宙”(キャノンのフォトブック)をお見せしたら、これ欲しいと、で、聞くだけ聞いてみますと言っておいたんだけど」
ありがとうございます。
残念だけど、
「あれはもう無くて、今作っている最中なの」と
嬉しいねぇ、
一人でも二人でも、
そう言ってくれる人がいると
本当に嬉しい…

 

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