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「バターソース」とハバネロペッパーソースが野菜の旨味を引き立てる

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「バターソース」「ハバネロペッパーソス」にスッカリハマり込んでしまった

「アレツ 美味しいよ」という言葉に乗って買ってしまったケンコウーのバターソース。

その後さらに、ハバネロペッパーソースを買い足して、

玉ねぎ、パプリカ エリンギ セブンイレブンで買った豚肉細切れスライス(プリマハム)をお皿に盛って、数分間、チーンして食べたらこれがおいしくて、昨日はさらに、ハバネロペッパーソースのグリーンを買い足してしまった。

料理は簡単、切ってお皿に盛り、数分チンするだけ

出来上がったら、ケンコーのバターソースをかけ、赤いハバネロソースと緑のハバネロソースを交互にポトッポトッと落として試食して気づいたことは、
ベースの「バターソース」の旨味を、ハバネロペッパーソースの酸っぱさと辛みがアクセントになって、一層、味を引き立てるということだった。

玉ねぎなどは、素材の甘さがそれに加わって、「アアー」と思わず声を出してしまうほど美味しいのである(笑い)

この味を知ったら、しばらくは、これだな。

パンによし、ご飯によし、写真を撮った時には、少しは気取ってみたけれど、ただ食べるだけなら、そんな気遣いいらないし…
僕に言わせれば、インスタント加工食品と比べても、どちらがよりインスタントかという程、簡単な料理なのに、美味さ抜群で、一人者、横着者向きの料理法だと、僕は思っているのだ。

ジャガバターも簡単に作れるしね

小腹が空いて、ちょっと何かが欲しいなと思った時には、小さいジャガイモをチンすれば、ジャガバタ、簡単にできるしね…
これで野菜不足も解消され、外食も減って、いいことづくめ…
会う人、会う人にそんなことをしゃべっていたら
「クボさん 随分楽しそうですね」と皆が、
「うん、本当に楽しい」
そう言ってから、
「やっぱり遊び心って大切だよね」と。
電子レンジひとつでも、ちょっと工夫すれば、いろんな料理が楽しめる。
料理はいうならば創作、クリエイティブな要素がいっぱいあるので、僕は好きなのである。
だから僕には、レシピなんていらないのである。
人の料理を真似するなんて、ネェー、
自分でいいと思うことをやる方が、余程か楽しい

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国土地理院では

「滝とは、流水が急激に落下する状態、瀑布(ばくふ)ともいう。普通は、高さが5メートル以上で、いつも水が流れているところ」としているらしい。

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写真では、この水の流れ方を、どのように表すかと考えて、シャッタースピードを決める。
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反対に、スローシャッターになればなる程、布のように白くなる。

タイトルの「滝」と「瀧」の違いは
ヤフー知恵袋のベストアンサー選ばれた解答によると
「滝」の方が古く「瀧」は後からできた字なのだそう。
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基本的には「瀧」が基本で「滝」は古字とされているのだそう。
日本語って、本当に難しい。

滝と言えば滝行
昔、なんの雑誌だったか、
「久保さん、身延山に行って、女性が滝行している写真を撮ってきて欲しいんだけど…」
「エーと思った」が言われれば行かないわけにはいかない。
夜中に車を走らせて、その滝のあるところまで行った。冬だった。
待てど、待てど、人はいない。
「こんな寒い時に、瀧に打たれる人なんかいないよなぁ」
しかし、仕事、待って、お願いして撮らさせてもらうしかないのだ。
時計の針はもう、12時を廻っている。
しかし、しかし、しかしなのである。
「ウーン、これはもうダメだな」
そう思った瞬間だった。
30歳位の女性が現れて
「朝からずっとここに居ますけど、何してるんですか」と声をかけられた。
で、事情を説明すると
「私でよければやりましょうか」と。

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名前:クボッチ

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