cooking discover essei

思いつき料理を愉しむ 焼きコロッケ アッサリ味だけどとっても美味しい

投稿日:

目次

油で揚げない焼きころっけ、アッサリだけど美味しい

揚げ物 やりたいなとは思うんだけど
油を使うの恐いから…

電子レンジ、本当に便利

だからどうしてもという時には焼くことにしてるの
トンカツ、
天ぷら…
今回はコロッケ
普通のコロッケやトンカツ、天ぷらに比べると、
油分がないからちょっとパサつくけれど、
揚げ物とは違った美味しさがある…

僕は醤油派

僕はステーキでも、
トンカツでも
天ぷらでも
醤油派だから、
これが(焼くのが)合うんだよねぇ…
レモンとかポン酢で食べるとさらにいけるかもね…
今度試してみよう。」

煮る焼く蒸す、中は一緒

僕、
思うんだけど、
基本的に料理というのは
煮る、蒸す、焼くのどれかだよね…
でもね、
結論から言えば、
表面が変わるだけで中身は一緒だよね…
エッ どういうこと
つまり、
煮ても焼いても蒸しても、
表面の見た目が変わるだけで
その中身は熱を通してるという意味において一緒と僕は思っているの
だから、
こうでなければという決まりがあるわけではないので、
基本的に電子レンジがあれば、なんでもできると僕は思っているの
そうすると、何がいいかというと、
なんでも簡単に作れるの(笑い)
だって、コロッケ
焦げ目つけるだけなら、
フォットプレートにちょっと油を引いて
表面をこんがりさせれば、
後は電子レンジでチンすれば簡単だもの…

これが分かっていれば料理って、
簡単なんだよねぇ…
イヤ、
それでもやっぱり料理は…という人は、
拘って作ればいいんだけど、
買い物して、
何をつくるかを考えて、
洗って切って、
下処理をしてとやっていくと、
想像以上に時間がかかるの、
だから、
一人で生活していると、
時間がそんなにかけられないの…

だから
はしょれるところはショートカットしなければ…なのである
これに気づいてから、
料理するのが好きになったの…
ジャガイモなんか
皮のまんま水洗いして、
ビニールの袋にいれてチンすればアッというまにフカフカだものね、
で、
ふかしてしまえば、
皮なんか簡単に剥けるんだものね…
そうなんだよね…

一人の生活は想像以上に大変

手の抜けれところは極力ぬかなければ、
働きに行って帰って、
料理作って、
風呂入って、
洗濯をしてなんて、
とんでもないことなんだよね…
だから、
残業なんて、
本当はとんでもないことなんだよね…

あれ、一体 何を書入れたんだっけ…

まぁいいか、…
今日も愉し
明日も愉し…

lineでのチャット楽しいね
いわゆるコンバーセイションとちがって、
ハート トぅ ハートで会話ができるからとても楽しい
すっかりハマってしまった…
やっぱり心だよね…
本当に楽しい…

-cooking, discover, essei

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

写真を愉しむ 太陽の下で輝く花 ダリア 

透き通った、鮮やかさ、それでいて気品のある上品な色合い…
気高さ、気品…
それらをひっくるめて、一言で…
やっぱり”美しい”…だな
これを超える言葉は出てこない
美しい人よ…
まるで太陽の化身…
そんな風に僕には見えるのだった…

スマホカメラで遊ぶ 今日は紫陽花 ヘーもう紫陽花が咲いているんだ

「紫陽花」
この字は中国の唐時代の詩人、
白居易(はくきょい)の詩に登場しています。
それを平安時代の学者である源順(みなもとのしたごう)が、
「これはアジサイのことだろう」
そう言ってこの漢字をあてたそうです」
さらに
白居易が名前を付けた
「紫陽花」と書く花は、
実は
アジサイではなく別の花だったそうで
その花は「ライラックだったのでは」と言われています」と。

写真を愉しむ まさに龍 アマゾンを船で下っている時に見た雲の形なんだけど

潜在意識に呼びかけてくるメッセージ
しかし、そのメッセージは万人に共通というものではなく、
見る人の感性によって意味が変わる
なぜならそれは、見る人の潜在意識によびかけるものだから
電子書籍写真集「そら 空 宇宙」(ペーパーバック)前書きより
この写真集、

簡単料理 ビーフシチュー 僕の得意料理なの

目次 これは僕の得意料理だから…簡単だからね… ビーフシチューに 墨の絵の全粒粉の粒麦パン(バケットタイプ) エシレのバター そして食後にタンカン (鹿児島ミカン) を食べ、 仕上げはやっぱりモカのス …

バラは沢山の表情を持っている。どの表情を引き出すかが、バラの花の撮影の面白さと僕は思ったの

バラ、上品なポートレートだけが写真ではない
思うに、多くの人が撮っているのは、上品なバラ、楚々として、こんなポーズとってみましたというのが、多いんだけど、本当の魅力は別のところにあると、僕は思ったの。
で、何年か前からそれを意識するようになったんだけど、
ある女性、否何人かの女性が言った
「あなたのバラって、ちょっとエロチック」て…
だって、それ狙って撮ってるんだものね
(大きな声では言えないけれど)
どこのホテルだったかな、そういう写真集が沢山あって、外国の写真家の作品だたけれど、大胆にそれというのがあって、分厚い大判の写真集だったけど、

「これが写真だと」見とれてしまったの。

広告


 

名前:クボッチ

写真好き トレンドを中心に書いていきます