cooking discover essei flower photo

写真を愉しむ 一雨一雨 暖かさが増していく 可愛いね雪割草 ちょっぴり冷たい風の中で

投稿日:

写真を見て湧き起こってくるフレーズを記録する

これがいいんだね…
無理無理でも、毎朝こうやって、書いていると、
なんとなく形にすることができるようになって来るから面白いね…
その形がいいのか、どうなのかわ分からないが、
こんな雰囲気というのが、なんとなく伝わってくるような、そんな気になるから
楽しいのだ…

ゴチャゴチャ考えないで、感じたものを素直に…

それしかできないけれど、
写真と合わせて毎日こんなことをやっていると、
自分のスタイルが出来てきて、
僕のブログ
「撮って書いてワヤで笑える人生日記」(アドセンス)毎日お金が発生しているの
僅かだけどね、勝手気ままに書いていり、雑文に…
いいねもいいけど、それもいいね…
たとえ数円でも毎日発生していれば、買い物ポイント位にはなっているから…(笑い)
そんな細やかなことが嬉しいのである…

原稿 ちょっと急がなければ…

それはともかくとして、
頼まれている記事(先日インタビューしたもの)
書かなければなのだが、
「おい明日行こう」というline
そして
「日曜日の句会…」
「ああ、すみません心苦しいんですけど…」
断るの、本当につらい…
時間がある時に、ちゃんとやっていない僕が悪いのだが、
気分が乗らなければというものもあって…

気晴らしにおでんつくっていたら、それにハマッって

昨日はやるつもりでいたのだが、
気晴らしに“おでん“つくっていたら ついハマちゃって、
牛筋、大根、タコ、筍、コンニャク しいたけ、レンコン…
思いつくものなんでも放り込んで…
さっきお鍋を温めて、
食べてみたらとっても美味しかった
本出汁(スティキク)と昆布、追いガツオのめんつゆ ちょっと入れただけなんだけど、
素材が美味しくしてくれたんだね…
今日も愉し
明日も愉し…
自分の時間を愉しむのが、なんといっても一番…
隠れ家に籠ったつもりで、
そういう雰囲気のする、僕のアパートなのである…

 

-cooking, discover, essei, flower, photo

執筆者:


  1. 生ヵ縫 凜 より:

    まだまだうっすら寒いから、おでんはおいしいですね.
    きっと味もめっちゃしみこんでいたことでしょう♪♪(^-^)

comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホで遊ぶ、今日のタイトルは、宇宙遊泳

僕のスマホの写真術?
写真も同じで、
歩いていて、
「オヤ」
「マー」
「へェー」
といのがあったら、
撮っているのだけれど、
今では、スマホがあるから、
それができると思っているのだ。
「いつも携帯」
「ハット思ったら、パッとだしてすぐ撮れる」
カメラの場合は、意識してそれを(発見)探すが、スマホの場合は、頭、空でいいんだもの…

スマホカメラを愉しむ 傘さして雨の風情もまた楽し

これから始まる梅雨の時期…
いやだねぇ…
そんな時は、
好きな女性のことを想像するの…
「身体、濡らしちゃ駄目よ…」
「ハンカチ持ってる…」
「ゴム靴用意したの…」
そんな言葉を想像するだけで
胸の辺りがポっと、温かくなって
時にキューンとしたりしてね…
齢をとっていても甘えん坊なのかな…
誰かと一緒にいる…
想像するだけで幸せになれるよねぇ…
離れていても、
多分
そういってくるだろうなと…
そういう人がいるというだけで、頑張れる…

綿、綿花、コットンフラワー

それにしても面白いよね、綿花
そのままカバーをかければ、布団になっちゃうよね…
だから、子供の頃には、綿は工場でつくるものとねぇ…
こんなのが、広い所にバーと咲いていると、美しいよねきっと…
この目で一度、見てみたいと思うが、もう、この歳ではむりかな…
でも、これを撚り(より)をかけて糸にするなんて、いったい、誰が考えたんだろうねぇ…
調べて見ると
H・A・M・A木綿庵(ゆうあん)というというところが、綿の歴史について書いていた。

スマホカメラを愉しむ 今はなき 人家の跡に ネコジャラシ

「私は旅人…どこから来て 何処へ行くのか…」
時にフッと感じることがあるのである
年の瀬
フっとそんな思いが頭をよぎった瞬間だった
いいね 
風景をみていろんなことを想像し
いろんなことを考えるの
後になって整理しようと思ってもとり止めもないものなんだけど
それでもこうしてメモしておけば
そこからまた創造が膨らむから…
この遊び
僕は好きなのである…(笑い)

スマホカメラを愉しむ 凛としてナニワイバラの冴える白

一重のバラいいよね
「昔のバラは全て花びらが重なってない、一重咲だった可能性がある」という記述があった、
八重咲のバラは、
栽培されるようになってからのものらしい
それでだ…
誰に聞いたのかは忘れたが、
薔薇(ソウビ)とは、一重のバラのこと、
以来、僕の記憶のなかにはそれが残っているのである。。
ナニワイバラ 白い一重の薔薇…
これこそが
僕にとっての沙羅双樹であり、薔薇(ソウビ)と思ったのだった。
だって、
八重のバラと一重のバラでは、まったく雰囲気が違うし
情緒がまったくちがうんだものね
ローズと薔薇(そうび)の違いだな(笑い)

広告