cooking discover essei photo

思いつき料理を愉しむ 今日の料理は鮪の頬肉のステーキ 初めて食べたその味は

投稿日:

目次

久々引き籠もりを愉しむ

お風呂帰りにスーパーで
「さて 何を食べようか」
当てもなくスーパーをブラブラと
刺身コーナー
「キバチかぁ…」
そう思って眺めていると
サービス品で
本マグロの頬肉が
1パック300円が目に止まる
「なんだこれ」
「ステーキにすると美味そう」
サッと手にとって駕籠に入れる
その瞬間に足は野菜コーナーへ
サニーレタス
よしこれ
クレソンか…
レタスがあるから今日はいい
ピーマンか
ヨシ これ
何か赤いのが欲しいな
よしトマト
ハハハ…
完全に写真を意識だね…(笑い)
帰って早速
お皿にレタスを敷いて
ピーマンを軽く炒め
トマトも切って
最後に鮪をホットプレートで…

味つけは塩と胡椒 醤油を少し
これに練りわさびを溶いて…

うん 美味しかった
冷凍庫に
墨の絵のフランスパンがあったので
それを焼いて食べたのだけれど美味しかった
デザートは紅はるかの焼き芋
仕上げはアールグレイで
「癒しの朗読」(山本周五郎)アリアさんを聴きながら…

グータラいいね大好き

昨日はお風呂行って
スーパーに寄ってその帰り
ドトールによってコーヒーを飲んだだけで外出なし
朗読聴いてウトウトとし
ユーチューブで映画見てウトウトし
絵に描いたグータラ…(笑い)

たまにはこういう生活もいいよね…

おかげで今朝はとても気持ちがいい
今日も愉し
明日も愉し
一昨日仕事の現場で
「久保ちゃん25日は高級警備だよ1時間で終わるよ」
「ああ残念25日はアポが入ってるの」
「そりゃ残念だなぁ」
仕方ないよね、
約束している以上反故にするわけにはいかないし…ね
26日は友達の誕生日でレストランに予約入れたというし…
暇人なのに何かとあって、
なかなか自分の時間というのは取れないもんなのだ…(笑い)
でも 
声がかかるのが華とおもわなければだよね…(笑い)

 

 

 

-cooking, discover, essei, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

カラオケで 大声出して 生き返る

合唱にしろカラオケにしろ結構歌っていると思うんだけど
しょっちゅう、
気管支
道を間違えるの
しかも段々とその回数が増えているの
先日も90歳の俳句の先生のお喋り会でワインが道を間違えてゲホゲホ
やっていたら
「上を向きなさい 上を向いて気管支を広げればすぐ直るから」
先生にそう言われて
言われるままに上を向くと
あら、不思議…
こんな裏技があるなんて
これは経験者の貴重な体験だったのかも知れないね…
まぁ、そういうことは別にして
軽く飲んで
大声を出して歌う
ストレス
よくは分からないけれど、
やっぱりあるんだね僕にも(笑い)

スマホカメラを愉しむ 鎌倉の旅第2弾 ルポルタージュは愛のメッセージ

撮った写真を整理して
こうして並べると、
そこには自然心のメッセージがね…
これは素晴らしい発見だった…

スマホカメラを愉しむ 孫のドラムの発表会 驚いたね 習うということは凄いことなんだ

今朝 
どれどれと写真を見て
この子 
僕の子供の頃にそっくりじゃんと…
結構わがままで甘えん坊らしいけど
それも僕そっくり…
思わず
「将来大丈夫か」と、
心配してしまった…

スマホで写真を楽しむ、今日のタイトルはサクラ 桜 櫻

土曜日に取材して、
日曜日に完成させたホームページ、
とても喜んでくれ、
「友達の社長に見せたら 俺もこんなの作って欲しいと言ってるので会って」という連絡が紹介者を通じて来た。
面白いね、
予期せぬことが色々起こってくるのが春なのかもしれないね、
でもね、
これは僕一人の力ではできないの、
電子書籍つくってて
つくづく良かったと、
あらためてお思ったよ…
だって、
それでできたパートナーだもの…
もしかしてこれも、
セレンディピティーだったのかなぁ

スマホで楽しむ二瓶龍彦さんと その仲間のライブ劇場 「茶とあん」(阿佐ヶ谷)のもう一つの顔

かつては仕事でも
こういう写真
いろいろ撮ってきたけれど、
やっぱり楽しんで
自分の思いをそこに被せながら
心のなかで
「よっしゃ、いただき」
と叫びながら撮っているの本当に楽しい
だってこの会場で写真を撮るということは、
僕も演者の一人だから、
シャッターというボタンを使ってセッションしなければ…(なんてね)
朗読も良かった
内田百聞なんて普通では読まないけれど
女性の優しい声で
心に響くように読んでくれると、
なるで映画を見ているように
情景が流れていくの
短いエッセイだったけれど、
土手とか川とか…
そんな風景が出てくれば
「ああ これは旭川のあの辺りだな」とかね…
だって内田百聞は岡山のひとだもの…