コラム フォトエッセイ 思いつき 雑記

蝶々の写真から、思い出の連想が始まったテレビなど見るより余程楽しい

投稿日:

目次

なんとなくファンタスティック
夢の中にいるような、
そんな気分にしてくれる。

まさに蝶々は、動く花だね…

オッ このフレーズ気に入った辞書に登録しておかなければ

台湾に行けば、蝶々の写真がいっぱい撮れると知り合いが。
しかし未だにである。

 

子供の頃の僕のニックネームはチョウチョだった。

小学校から中学校、その時代、僕のニックネーはチョウチョだった。

元はチョウチョウ、
それが少しづつ変化してチョウチョになったの。

理由は、その頃、祖父(母の父)が町長だったから。

昨年だったか、庭瀬(岡山と倉敷の中間にある町)のお祭りに。

友達の家(今も残っているレトロな薬局、ちづちゃん家)に行ったら、そこに同級生が数人。

何十年も会ってないと、久保と言っても、すぐには分からない。
で、「チョウチョウだよ」というと、
「オーッ久保か、全然わからんかった」と。 「当然だよな、俺はもう、都会の人になっているからな(笑い)」 「ああ、声は変ってない。だんだん思いだしてきた」(ちづちゃん)
こんな調子なのである。

ノリちゃん、ちずちゃん、タコチュー、サーちゃん みんな元気かな…
本当、あの時代の友達は、特別だよね

この写真はフォトアルバム ノスタルジックジャーニーの表紙に使用したもの。よかったら見てください
https://wpb.imagegateway.net/gallery/book/4185231375

岡山市大安寺のイタリアンジョリーフォックは、僕の幼馴染のお店、岡山」の人、行ってね

中学校の運動会の仮装行列で一緒の衣装を着た浜田君は、岡山の大安寺というところでイタリアンレストラン
「ジョリーフォック」を。

イタリアンなのに、チーズフォンデューもやっていて、とっても美味しいの。

ただ、ここは、雰囲気的に、モサイ男と行っても様にならないから、なかなか行けないのだ。

チーズフォンデューは、1人では食べられないから…ね。

なんか、チョウチョの話しなのに、変なところに行っちゃったね。

ハハ、楽しければ、それもよしだよね。目的があって書いてるワケじゃないし…

 

もしかして昨日の電話は、今流行の詐欺師だったの

そう言えば、昨日、変な電話がかかってきた。

普通、知らない電話には出ないんだけど、昨日は
仕事、2時間で終わって気分がよかったのでつい。

出ると
「久保さんの携帯ですか」
と尋ねられたので
「そうです」というと、
なんか会社の名前か何か言ってるのだけれど、クグもっていて聞きとてないので、
「よく聞こえない」
というと、
「電波の状態が悪いんですかね」
というから
「あなたの滑舌が悪いからだ」

そういったのだが、おかまいなしに。

内容を簡単に言うと、
僕に電話料金の未払い金があって、訴えられている。
しかし今回は、債権は回収しないようにして…

そんなことだったので
「もしかして、あなたは詐欺師さんですか」
と言ったら、いきなり電話、切られてしまった。

後で、
しまった。あれは録音して、途中まで乗るべきだったな。
そうすれば、いい取材ができたのに…と。

毎日、いろんなことが起きるよね。
ネタが増えていいけど、やっぱり、知らない電話にはでない方がよさそうだ。

-コラム, フォトエッセイ, 思いつき, 雑記

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

タマツヅリ 多肉植物

目次 タマツヅリという多肉植物なんだけど、 こうして見ると粋だよね、 ネックレスにしたいと、つい思ってしまった。 男のくせに、僕は、装飾品、結構好きなの。 お金がなくなって、みんな、売り払ってしまった …

バラ 薔薇 ばら いいね なんとなく品があって、なんとなく雰囲気があって

目次 このバラの写真 僕のお気に入りなの どこがいいの、 そう言われると困ってしまうんだけどね、なんとなく、なんとなく、なんとなく(笑い) 色、形、雰囲気… そう、アトモスフィア、 全体の雰囲気に、男 …

なんとなく生け花 

目次 生け花、そんな感じ。 生け花、活け花… 花道、華道… いろんな呼び方があるけれど、違いは何… フッと、そんな疑問が頭にに浮かんだので、調べてみた。 同じことを思う人がやっぱりいるんだね、それを書 …

おやすみなさい。知らず知らずのうちに笑顔がこぼれる。いいね、赤ちゃんの寝顔

目次 欄という花、本当に色んな表情を見せてくれる 「シー、静かに、今赤ちゃんが寝てるの」 なんとなく、そんな雰囲気。 振り返ってみると、人生で最も、夢と希望があった時代かもしれない。 僕と君では住む世 …

緋衣崑崙花を見てつい連想してしまった西遊記、玄奘三蔵インドへの旅

目次 ヒゴロモコンロンカ 漢字で書くと 緋衣崑崙花 まさに法衣を着た花だねヒゴロモコンロンカ 漢字で書くと緋衣崑崙花。 崑崙とは、崑崙山脈のこと。 中央アジア地域にある約3000キロに及ぶ大山脈で標高 …

広告


 

名前:クボッチ

写真好き トレンドを中心に書いていきます