トレンド 雑記

ゴーヤとアンチョビ 相性がいい。創作という名のデタラメ料理 美味しければいいんだよね

投稿日:

目次

ゴーヤがある。他にもいろいろ野菜がある。これ使わないとね

考えた結果、閃いたのが、チンしてできる野菜炒め(炒めるというのかね)
まず、ゴーヤを二つに割って、綿と種をスプーンでかき出し、水できれいに洗ってから包丁でスライス。

ポイントは塩もみか

それをナイロンの袋に入れ、塩もみ。
適当にもんだら、ザルに入れ、水洗いして、水を切ってかから、お皿に。
そこに、冷蔵庫に残っていた野菜、古漬けの野沢菜などを小さく切って、ゴーヤと混ぜ、アンチョビの缶詰を開け、アンチョビを叩き、それを野菜と混ぜてから、アンチョビの入っていたオイルを野菜にかけ、数分、チンするだけ。

出来上がったのが写真の野菜炒め(風)

これを、瓶詰の粒ウニ(少しアルコールが入っている)をソースにして食べたところ、美味しかったということで、急遽レポートを書いたというわけ。

ゴーヤの苦みと野沢菜漬けの酸っぱさとアンチョビの塩味をウニの甘味がうまく調和してくれて、美味しかった。
創作と言えば聞こえはいいが、思いつきのハチャメチャ料理。
でも、料理、こうしなければいけないというセオリーがあるわけではないしねぇ(笑い)

料理、自分でやってみて、おいしければそれでいいんだものねぇ(笑い)

だけど、ブログ書く段になって、
「アッ いけない、ウニの瓶、ひと瓶使ってしまった」

ということで、20時をもう廻ってたんだけど、電話したら、
「ウン、今なら出せる」というので、慌てて買いにいって写真を撮ったの(笑い)
「やーると思えば どこまで やるさ」
なんて、鼻歌を歌いながらね…

なんでもないハチャメチャ料理だけど、温かいご飯にはもちろん、酒のつまみとしてもいいよ。

基本は、ゴーヤとアンチョビの簡単料理。
これさえ覚えておけば大丈夫だから、是非やってみてくだい。
お勧めです(笑い)。
これ、パスタにもいけるかも。

 

-トレンド, 雑記

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

やっぱり、撮らせる花といのもあるんだね メラストマというのだそう 

目次 メラストマ 調べると 「ノボタン」と。 パットみた瞬間、もうカメラを構えて撮っていた。 色、形、醸し出す雰囲気で、撮らされてしまう花というのに時々出会うのだが、この花もそうだった。 パッと見た瞬 …

なんとなく、そう、なんとなく魅力的な花、クロホウシ

目次 もう何度も撮ってるんだけど、 見るとやっぱり撮ってしまう。 なんか、惹かれるんだよねこの花。 黒法師 てっきり黒帽子かと思っていたら、お坊さん。   黒魔術師というオカルト集団を連想す …

独り身、調理器具もないのに、旬の筍を見ると、つい買ってしまった。

目次 筍にはなぜか郷愁がある 昨日、安売り屋の前を通ったら、筍が。 一本400円。 安い、そう思った瞬間に、もう手にとって、レッジに向かっていた。 「OHクボチン、レンジしかないのにどうやって煮るの」 …

おやすみなさい。知らず知らずのうちに笑顔がこぼれる。いいね、赤ちゃんの寝顔

目次 欄という花、本当に色んな表情を見せてくれる 「シー、静かに、今赤ちゃんが寝てるの」 なんとなく、そんな雰囲気。 振り返ってみると、人生で最も、夢と希望があった時代かもしれない。 僕と君では住む世 …

南洋ソテツの実

目次 南洋ソテツの実 ワッツ ターコイズがいっぱい 今日は、久保雅督です。 「撮って書いてワヤで笑える人生日記」 にお越しいただきありがとうございます。 今日は 「知ることの大切さ」について、書いてみ …