essei

迂闊 寝すぎてしまった。行けるところまで行ってみよう

投稿日:

目次

寝すぎてしまった。書いている時間があまりない。

行けるところまで行って、ダメなら後で書き直そう。
OH 大胆、まぁ、ブログ、日記だからね、そういうポカも事実だから…

そんなことより、何書くんだよ…

それだよ(笑い)
目が覚めて時計を見る。
何、いつもより1時間オーバー…
イッケネェ、慌ててコンピュータのスイッチを入れる。
サット出て来た写真がこれ。
アレ、これ何処の山だったかな…
思い出せない、最近少し、そういうなのが多くなっている。放っておいていいんだろうか、しょちゅう、あれがない、これがないと言って探し物をしてるし…
しかし、どう言って病院にいき…
「先生、最近ボケてきました」
そこまでではないし、
「最近もの忘れが多いんです」
「お年ですから、多少はありますよ」(だよねぇ笑い)
考えてもよく分らないから、どうしようもない…

思い出そうとしても思いだせないから「仙人の山」(仮題)

こんなことをしてたら思いだすかと思ったが、やっぱり無理、雲海がいいし、なんとなく仙人がいそうだから、「仙人の山」と仮にしておこう。
山の中には、特別の何かがある。修業僧が、求めて山を歩いたのがなんとなく分る気がする。

修行僧、彼らは何を求めていたのだろうか…

実際に山を歩き、瀧に打たれたりして結果、何を得たのだろうか、…
形あるものではなく精神世界のことだから、理解できない。
修行と言えばなんか凄いことのように思えるけれど、僕に言わせれば、社会人として現実を生き抜く方がいい修行だと思うけどねぇ…
精神、スピリツアル…難しいねぇ、その処しかた…
アッいけない今日は時間がないんだ。今度ゆっくり考えよう、今日行けば4日間、休みでだから…

-essei

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

スマホカメラを愉しむ 雪の日は雪を愉しむ 雪の日のスケッチ

僕の寒さ対策
ベストの背中にホッカイロ4枚貼って、
カシミヤの薄手のセーターをその上に着て、
さらにその上に最近流行りのポリエステルのフワフワしたジャンバーみたいなのを着て
さらにその上に薄手のダウンのジャンバー着ており、
両方の靴下
両方の手袋に貼らないカイロを入れ、
首には毛糸のマフラーをグルグルに巻いているから…
服の中はホッカホッカなの…(笑い)

それにしても、
最近の服って、
薄くて軽くて暖かくていいよねぇ…
それに
夏はいやだけど冬はマスク防寒になるしね…
タダ耳が冷たくての困るから
ヘッドフォンをつければいいかななんてね…
ボーズの小型のいいヘッドフォン持っていたのだけれど、
どこかに忘れてしまったらしい…

そんなことを考えているのもまた楽しい

スマホカメラを愉しむ シッポリとムード漂うその色香 酔いしれてつい

被写体は、僕にとっては、すべて恋愛の対象であり、
自分の心の中をビジュアルにする鏡なのである…
写真って本当に楽しい…
散歩しながらいろんなものに遭遇して、写真を撮り
その写真を見ながら戯言を書くの、
僕の毎朝のルーチンワーク
これが楽しくてね…
今やこれが生き甲斐になっているの、
しかし、いい写真を撮ったり、いいものを書こうなんんて意識はさらさらないの、
直にとって、直に書く、それだけで幸せなのである

鋭い冬の光り、枯れ葉、マイルス・デイヴィスのトランペットの音が聞こえてきそう

「何を撮ろう」というのではなく「何かを感じた」からシャッターをきった。
そして、後から写真をみながら、
僕はこの時、何を感じたんだろうというのを考えながら、キーボードをたたくの、それが結構たのしくて…
うん、そう、だから、ブログのタイトルが
「撮って書いてワヤで笑える人生日記」なの
後づけだけど笑い
「僕はこの時、いったい何を感じたのだろ」
一人でいる時、そういうのを考えるととても楽しい…
もしかしてこれって、究極の遊びかもね…笑い

写真を愉しむ 輝いて生きる姿の美しさ

楽しい会話、笑顔 笑い声 弾む心…
生きる喜び…
本当に楽しい…

カメラを愉しむ オリオン座とパオ 中国内モンゴルの沙漠で

パオが赤いのは、
懐中電灯の光で浮き彫りさせたから、
午前4時頃だったかな、
正座が低く降りてきて、いい位置にあったので、
三脚にカメラを乗せて、
8秒位シャッターを開けっぱなしにして、
その間に懐中電灯で…
フイルムの時代だからねぇ…
使ったフイルムは感度100のベルビアだったと記憶している