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花 名前が分からない スマホで検索 フウリンブッポウゲ 

現代の物づくりの技術は凄いけれど、何か大事なものを忘れている、
そんな気がしてならない。
なんていうんだろう、「ディセンディング思考」
(こんな言葉あるのかな)
先細りで、究極へ向かっていくの。

新しく出てくる高給カメラなど見ていると、そう思ってしまうのである。
高級機、確かに凄いよ。
ピントは際立っているし、色の拾い方も凄い。
しかししかししかし、ハッキリとキッチリと、肉眼以上に美しく見える、見えすぎるのには、何か抵抗がある。

バンという名の水鳥 嘴が黄色なのが特徴とか

バンは「番」に「鳥」で「鷭」と書く
野鳥の一種で、
クイナ科の鳥らしい。
クイナは「水鶏」と書く。
英名で「Common Moorhen」
moorhenは沢地や荒地を指す
つまり、
沢地や荒地にすむ鶏という意味で、
別名を「waterhen」(水鶏)というのだとか
英名がついているということは、
イギリスの鳥なんだろうか…

スマホカメラを愉しむ 傘さして雨の風情もまた楽し

これから始まる梅雨の時期…
いやだねぇ…
そんな時は、
好きな女性のことを想像するの…
「身体、濡らしちゃ駄目よ…」
「ハンカチ持ってる…」
「ゴム靴用意したの…」
そんな言葉を想像するだけで
胸の辺りがポっと、温かくなって
時にキューンとしたりしてね…
齢をとっていても甘えん坊なのかな…
誰かと一緒にいる…
想像するだけで幸せになれるよねぇ…
離れていても、
多分
そういってくるだろうなと…
そういう人がいるというだけで、頑張れる…

潜在意識と易、内なる心の世界、そんなことを研究してたんだね

「易占とは何か」
調べれば調べる程、好奇心を満たしてくれるものがそこにはあって、すれですっかりハマってしまったというわけ。
その過程で出会った、
スイスの心理学ユングの考え方、
易占の成り立ち、
川喜田二郎博士の書いている、「潜在意識と現実の問題」
直観とは何か…
そんなことをいろいろ調べてつくり上げたのが、アップした図(易曼荼羅)

カメラを愉しむ いつまでも眺めていたい

人と会うのも楽しいけれど、こういう一人遊びも好きなのである

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