
風景が俄かに賑やかに…
あら寄り添って、可憐に咲く咲く 黄花節分草
今日は八王子までいかなければなのに、寝すぎちゃってハハハ
だから今日は写真だけ…
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
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風景が俄かに賑やかに…
あら寄り添って、可憐に咲く咲く 黄花節分草
今日は八王子までいかなければなのに、寝すぎちゃってハハハ
だから今日は写真だけ…
執筆者:gatokukubo
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目を瞑れば、アッという間に異次元の世界へ
これ楽しい(笑い)
ドトールに寄ってコーヒーを飲み
アリアさんの朗読聴いていたら、
体全体が温まってきて、
フワーと意識が遠のいていくの…
そう、
眠気に襲われて…(笑い)
ほんの数分だったと思うけど、
あれ気持ちがいいねぇ…
バスとかで乗り過ごすのちょっとショックだけど、
瞬間の異次元への旅、
なんだか快感になってしまった…(笑い)
大山富塚豆腐の寄せ豆腐 とっても美味しい まるでケーキ 豆腐がこんなに美味しいなんて…
豆腐は豆腐だよねぇ…
なのに、
美味しさになぜこんなに違いが出るのかと調べてみると
買った寄せ豆腐は富塚豆腐店のもの。
この店なんと
創業は慶応元念で、
大山水系の井戸水で作っていて、
どうやらそれが美味しさのポイントで有名料亭も認める極上の味とか。
こんなコピーみると、
それだけで嬉しくなっちゃうよね、
そう、
僕は暗示に弱いタイプだから…
でもせっかくだから
「美味しさの秘密」を探ってみると
やっぱりミネラル豊富な水と素材と、
受け継がれた伝統の技に尽きるらしい…
そうだよね
伝統…
長い歴史の中で育まれてきた伝統の技
特に五感に訴えるものはね…
そこには主観(思い込み)もあると思うが、
これだけはコンピュータでは出あせないと僕は思っているのだが、
この豆腐にもそれを感じる。
スマホカメラを愉しむ 面白いね木の肌が作り出したアート 踊る少年
「カメラの街板橋」
そんなタイトルで、
写真家としての視点でエッセイをお願いしたいというメールが…
それを聞いてすぐに思いついたのがゼンザブロニカ
和製ハッセルブラッドと言われたカメラだった
僕が写真の学校に行った昭和40年頃に人気のカメラだったのを思い出した
後に僕はハッセルは使ったけれど、
ブロニカは使わなかったが、何か書けそう、
そんな気がしたので、引き受けることにした。
わからないとこは取材すればいいのだし…
締め切りは12月中旬なのでなんとかなる……
やっぱり、
チャンスがあればメディアには名前乗っけておかなければね…(笑い)
干し鱈と葱とピーマン シメジ入り 思いつき料理 イメージではピッタリと思ったんだけど…
アッそうだ、
せっかくだからか書いておこう
シシャモという魚があるよね、
何回か僕は魚井さんに
「シシャモ」
何箱ももらったことがあるのだけれど、
それは見事なものだった。
大きさもぴっちりそろって、
魚の光り方が違う
大きさ太さが違う
それをフライパンでちょっと焼いて食べるのだけれど
「なんだこれ」
という程に美味いの
子がぎっしり入っていて、
その感触はまるでケーキ
以来
普通のシシャモは全く食べてないの
それ程美味い物だった
それもそのはず
魚井さんは「シシャモ大使」と呼ばれる人だったのだから…
本当に本当に本当に色んな人と出会った…
そういう意味では、恵まれていたんだね…