comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 筍を煮て旬を楽しむ

やっぱり旬の料理、いいね
季節を味わうって、なんとなく楽しい
遠い 故郷の風景が思い出された

写真を愉しむ 枝垂れ咲く紫の藤その色香

俳句の先輩に言われるの
「おしい それが残念…」
「着眼点はいいのよねぇ…」
どうやら、そこから一捻りするらしい
つまり、
苦しみを愉しみ、そして出す時には、
苦しみの跡は消しゴムで消して出せということらしい
そして僕には、それが足りまいらしい
しゃーないね、性格だから…
僕には苦しみは似合わないなんてね…(笑い)

スマホカメラを愉しむ 今日のテーマ 何なんだろう 「光と影のコンポジション」なんてね…

潜在意識が撮れ撮れと言ってきたので
素直にその声にしたがってシャッターをきったんだけど
絵としてなんとなく形になっていたのでアップしたの…

これまさに潜在意識とのコラボレーションだね…
で、何を書こうと写真を眺めていたら
指が勝手に動いて
「光と影のコンポジション」と…いうタイトルをつけていたの…(笑い)

スマホカメラで撮影、緋毛氈の作りだす不思議な空間

写真を撮る、撮らないは心の何が決めるんだろうねぇ

何回も何回も見ているのに、ねぇ、なんで昨日撮ったんだろうねぇ…、
自分でもよく分らないのだけれど、写真にすると、それなりの絵になるから面白いね…
考えるにおそらく、見る度に気になってたんだろうね、
しかし、わざわざ立ち止まって撮る程の魅力は感じなかったんだろうねぇ、
それが昨日は、午前中に仕事が終わって、阿佐ヶ谷駅まで車で送ってくれたので、時間にゆとりがあったから撮る気になったんだね…多分
それと、数日前からスマホで写真を撮るシリーズを始めたから、「よしこれ」ということで撮ったんんだと思う。
そうか、そうだったんだ…
自分の行動、自分の意志なのに…なぜ撮ったというのをこうして考えないと出てこない、本当に不思議だよね…
でも、こうして撮って、
何か書かなきゃと思ってコンピュータのスイッチを入れると、いつの間にか、自分とのこういう対話が始まって、気が付くと、ちゃんと文章になってるの、面白いね…そして不思議だね…
どうやらこれをアドリブというらしいが、僕にはこの手法がピッタリなの(笑い)

焼き芋は冷やすとさらに味深く 「冷やし甘いも」昨日セブンイレブンで見つけたの

ある日のエピソード
ちょっと用事で天満屋(デパート)まで買い物に行き
帰ってくると、
ラウンジのピアノの所に入院している人たちがみんないて、
お茶を飲みながらピアノの伴奏で歌を歌ってるの
秋だった
叔母もボランティアの人とそこにて
顔を見るとニコリと笑って合図を
で横に行って座ると
「ご主人様はコーヒーですか紅茶ですか」と
「エッ ご主人 この人もう100だよ…」
思わず…
しかし叔母は何も言わずただ笑ってるだけだった…

広告