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スマホカメラを愉しむ 春は色 梅と蝋梅が溶けあって

写真にはかくあるべきというものは何もない
その時々の情感で、
感じたものを感じたように表現できれば、
それが楽しいと思うのだけど、
いつの間にか
出来上がった概念というのが邪魔をして、
ついありかあいたりの写真になってしまう…

時には勇気をもって、その概念を打破していく…
それも大切なことだよね…

スマホカメラを愉しむ 輝いて生きる命の美しさ 

何だかよ く分からないけど 美しい 輝いて生きる命の美しさ… そんなエネルギーを感じるの… ダリアだと思う 見ているだけで気持ちがいい ヨーシという気持ちが心の底から湧いてくる… 美しく生きる… よし …

クリスマスシュトーレン、今やクリスマスに向けて贈るプレゼントの定番らしい

約3週間かけて味が少しずつ変化する、ドイツの伝統菓子・シュトーレン。
シュトーレンは、ラム酒など、洋酒に漬けたレーズンやオレンジピールなどのドライフルーツ、アーモンド、クルミ、ナッツが、バターをたっぷり使った生地の中に入れられていて、時間が経つとドライフルーツと洋酒が成熟して、味が深みをまして、一層おいしくなるらしい。
そうか、これも一種の発酵食品、ヨーロッパにはチーズ以外には発酵食品がないものね。

棟方は言った「わだばゴッホになる」だがゴッホにはなれなかった世界の棟方になった

ヒマワリを見ると思いだす「彫る・棟方志功の世界」(毎日映画社)という映画の最後のナレーション
何回見て感動する。
感動って素晴らしい

ブーチャン、姉の家の猫、人懐っこくて、話していると、いつの間にか現れて会話に入ってくるの

一人身になれば、
「ネコでも居てくれると、気持ちが和らぐ」と、
しかし僕には動物は無理なので、馴染みの喫茶店にいて、話したり笑ったりするのがもっかの処の心のいやし…
やっぱり、人のいるところ、話し相手は必要だね…
つくづく感じるこの頃である