essei flower photo

写真を愉しむ 華やかにそして美しかりん花

投稿日:

きれいだね花梨の花
何か、どこが…という特徴はないのだけれど、品があって美しい
こういう雰囲気好きだな…
そう、
秋には黄色い大きな実をつける、あの花梨の花
「豊麗」「優雅」というのが、花言葉としてつけられている
花梨の木は、銘木で、
古木の机いいね…
平安時代から、親しまれている花らしい…

-essei, flower, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

山栗は古人(いにしえびと)が食べたくり  

目次 山栗は古人(いにしえびと)が食べた栗 いわば野生の栗 しかし 今年は枯れた木が多く、 なかなか収穫できなかったらしい それでも 「やっとこれだけ」 そう言って送ってくれたの そう立派な銀杏ととも …

わらび 山菜 激減しているんだってね…理由はビニール袋とか

ちょっと想像してみた
駕籠を背負ったどうしが、
道端でで会って
「あら…」と言って会話を楽しむ
笑う…
その振動で
わらびの胞子が編み目からこぼれる…
なる程…
そういうことか…
それでもちょっと調べてみよう

「背負い駕籠」検索窓に打ち込

ダリア 「日和」というのだそう。エネルギッシュだねぇこの花、まるで太陽…

有名な「小春日和」は季節はいつ
「小春日和の 穏やかな日は…」
と歌われた、小春日和とはいつのこと
調べてみると、
「小春は陰暦10月の別称で、小六月(ころくがつ)ともいう。太陽暦で11月から12月上旬」(日本大百科全書(ニッポニカ)

まるで春のように暖かい晩秋の一日のこと。
面白いね、言葉、意味さえ間違わなければ、どういう使い方をしてもいいんだよね、JISマーク(既製品)の言葉を使うよりも、意味をうまくとらえて、別の角度から切り込んでくる言葉の方が、余程か面白い、僕にはそのように思える。
だって、すでにもう言い古された手垢まみれの言葉を幾ら羅列しても、なんの感情も感じないものね、
それよりも、自分で言葉を作り出して「こんな感じ」と表現した方が余程かたのしい…

スマホカメラを愉しむ 例えどんな環境になっても生き続ける 素晴らしいさ

時代が変わっている
これまでの常識が常識ではなくなっていることを教えられたのだが、おかげで楽しい夢が見られるようになったのである…
やっぱり現実は頭だけでは計れないものがあるんだ…
とってもいい勉強をさせてもらった…
そして、
人生は諦めてはいけない改めて教えられたのである。

スマホカメラを愉しむ あら不思議 酸素が来ると活き活きと…

お風呂の淵に頭を乗せ
仰向けになって腰をちょっち浮かせるようにすると、
水中で真っすぐ横になれるの
(これ気持ちがいいんだよね)
体位をそのようにしてから
スーと口で息を吐き出すと、
スート体が沈んでいき、
暫く息を止めてから
今度はゆっくりと、
鼻から息を吸い込むの
そうすると
体がスーと浮いてくるの
で完全に浮き上がったらしばらく息を止めといて
また、
ゆっくりと口から息を吐きだすの…
これを繰り返していると、
感覚的には空中浮遊をを楽しんでいる…
そんな感じになってとても楽しいの