
きれいだね花梨の花
何か、どこが…という特徴はないのだけれど、品があって美しい
こういう雰囲気好きだな…
そう、
秋には黄色い大きな実をつける、あの花梨の花
「豊麗」「優雅」というのが、花言葉としてつけられている
花梨の木は、銘木で、
古木の机いいね…
平安時代から、親しまれている花らしい…
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きれいだね花梨の花
何か、どこが…という特徴はないのだけれど、品があって美しい
こういう雰囲気好きだな…
そう、
秋には黄色い大きな実をつける、あの花梨の花
「豊麗」「優雅」というのが、花言葉としてつけられている
花梨の木は、銘木で、
古木の机いいね…
平安時代から、親しまれている花らしい…
執筆者:gatokukubo
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ネェネェ ワチキと遊ばない ハハ そんな誘いでは誰もついて来てはくれないよ 言葉もっと勉強しておいでよ
そう言えば思い出した。
昔、
クルーザーを借りて、
30人位の人を招待してナイトクルージングを楽しんだことがあるの。
そう、
ケータリングの料理
(ステーキなども出ていたから豪勢な料理だった)
そのパーティーにはクラブのママやら、
芸者も来ていた。
ドンペリはママたちが持ち込んでくれたの…
船にはジャグジーなどもあって、
凄く豪華な船だった
ひとしきり食事を食べ談笑して風に当たるためにデッキに出ると、
芸者がデッキの端で星を眺めていた
そこに知り合いのノンフィクションライターがスススと言って
同じようにデッキにもたれていった
「一緒にロマンチックしましょう」
後で、
「さすが作家、言うことが一味違う」と、
芸者が耳元でささやいたのを今もハッキリと覚えている
誘う言葉はそれ程難しいのである…
エッあなたはどうなの…
僕、
僕はからっきしダメ…(笑い)
なぜか知らないけれど僕の場合は
そういう女性のところにいくと、
急にお喋りになって…
だから軽くてダメなの…
少し言葉を慎んでニヒルに行こうと思うんだけれど、
なぜか口がペラペラと…(笑い)
それならば、
社会に対して何の役にもたってまい僕なんかも、駆除対象で
雑人というのかもしれないなと、フと思ってしまった
そして写真を見ながら
「君も雑草 僕も雑草 それならば、踏まれても 踏まれても
命の限り生きてやろう」と、花に向かって語りかけていたのだった