
きれいだね花梨の花
何か、どこが…という特徴はないのだけれど、品があって美しい
こういう雰囲気好きだな…
そう、
秋には黄色い大きな実をつける、あの花梨の花
「豊麗」「優雅」というのが、花言葉としてつけられている
花梨の木は、銘木で、
古木の机いいね…
平安時代から、親しまれている花らしい…
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
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きれいだね花梨の花
何か、どこが…という特徴はないのだけれど、品があって美しい
こういう雰囲気好きだな…
そう、
秋には黄色い大きな実をつける、あの花梨の花
「豊麗」「優雅」というのが、花言葉としてつけられている
花梨の木は、銘木で、
古木の机いいね…
平安時代から、親しまれている花らしい…
執筆者:gatokukubo
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昨日
ある学校のフェンスのところにボケの花が咲いているのを見て
通りすがりの老夫婦が
「あら、あなた ボケの花がもう咲いているホラ」
「温かいからねぇ…」(ご主人)
「でも名前がよくないよねぇボケなんて…」(奥さん)
そんな会話をしながらしばらく花を楽しんでいたのが微笑ましかった
スマホカメラを愉しむ ランちゃん空を飛ぶ、そんな想像をして観るのも楽しい
スマホカメラって本当に楽しい…
僕の心の遊びなんてね…(笑い)
でも、この遊びには、
貴重な何かがありそうな、
そんな気がしているのだけれど…
どうなんだろうか…(笑い)
スマホカメラを愉しむ カラダネオガタマポートワインという名前なのだそう なぜかポートワインというのに惹かれてつい
サントリの広告のうまさは抜群で、
僕がカメラマンになりたての頃、
今から50年位前
サンアドは、憧れの広告の制作会社だったのである。
だって、ここには開口健など凄い人たちが集まっていたんだもの…
この頃のそういう雑誌など見ていると、本当に楽しい…
だって、
作品のひとつひとつに独特の味があって、
痺れるほど上手いだもの…
たんなんる技術ではなく
魂が込められていたそんな気がする
あの頃先輩につれらえて行った酒場談義が懐かしい…
あれこそ本当のカルチャーだたね、
先輩おごりの…
花園のゴールデン街、
そこにはそういう文化が溢れていた…