
明るく楽しい歌声が…
なんとなくそんな感じ…
そう思ったら、そのように撮って写真を愉しむの
心に感じたものを、どのようにして伝えるか、
そこに面白さを感じて…

結局表現って、自分のスタイルをつくることだよね、
愉しみながら思うままに、…
そんなことを考えているのがまた楽しい…
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明るく楽しい歌声が…
なんとなくそんな感じ…
そう思ったら、そのように撮って写真を愉しむの
心に感じたものを、どのようにして伝えるか、
そこに面白さを感じて…

結局表現って、自分のスタイルをつくることだよね、
愉しみながら思うままに、…
そんなことを考えているのがまた楽しい…
執筆者:gatokukubo
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富士山には、「カイ(甲斐)でみるよりスルガ(駿河)いい」という言葉があるんだけれど、これは、駿河方面から見た富士山。
真ん中が窪んでいるのですぐ分る。
この窪みは、宝永大噴火の時にできたものらしい。
宝永大噴火(ほうえいだいふんか)は、江戸時代中期の1707年(宝永4年)に起きた富士山の噴火で、富士山の噴火としては最も新しいものでとか。
玉川上水 西武線東大和市駅から渓谷の方へ 東京にもこんな渓谷が 凄い
かって
「練馬区を歩く」
というルポを6ページのカラーでやったことがある。
(練馬区の昭和30年40年代)
この時の川は千川で
「仙川通りはその名の通り“千川”という川に沿ってできた道路である
千川は玉川上水の水を江戸に運ぶための用水路としてつくられた。
その取水口は青梅街道田無「境橋バス停」付近に復元されていて往時の雰囲気を彷彿させている」
と書いている写真を載せているということは撮りにいったんだね…
余談ながら…
川は本当に面白い
川を知れば歴史観も変わってくるしね…
それにしても断片の情報も問とってておくと貴重な資料だね…(笑い)
改めていい勉強をさせてもらった…
これじゃやっぱり物はすてられないね…(笑い)