essei flower photo

写真を愉しむ チューリップの歌声が聴こえる

投稿日:

明るく楽しい歌声が…
なんとなくそんな感じ…
そう思ったら、そのように撮って写真を愉しむの
心に感じたものを、どのようにして伝えるか、
そこに面白さを感じて…


結局表現って、自分のスタイルをつくることだよね、
愉しみながら思うままに、…
そんなことを考えているのがまた楽しい…

-essei, flower, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

スマホカメラを愉しむ 高野箒というらしい

だめ今日は時間がない
続きは夜に描きだそう

スマホカメラを愉しむ 美しいねぇ ヒヨドリの羽 偶然撮れた写真だけど」

僕の人生は、
その偶然によって
随分と救われてきた
ゆえに
人生は出会いとタイミングだと思っているの。

結構 他力本願だね

でも
その偶然を発露させる

その本質は
努力なのである

「思うようにはならないが 願うようにはなる」

そう
一生懸命願って、努力する・
その結果として
偶然出会った友人が助けてくれたり
ヒントをくれたりする。
僕の人生は
まさに
まさに
まさに
そういう人生だった。

スマホカメラを愉しむ まさにこれ報道写真だね 風景の

林さんといえば太宰治や坂口安吾の写真が有名で「人物写真の林忠彦」で売ってきた人
最近(晩年)は風景写真を撮っていたのだという、
そこで古い付き合いある風景写真の大家
緑川洋一氏
(岡山の写真家で瀬戸内海が特に有名で光の魔術師という異名を持っている)
が出てくるのだが、
林さんが話す二人の会話はつぎのようなものだった。
「緑川さん 僕も最近は風景写真を撮っているんだよ。風景写真は難しいものだと思っていたが、やって見ると案外撮れるもんだな」
そう言って、
数点の風景写真を見せたのだそうだ
ところが、
それを見た緑川氏は言った。
「林さん これは風景写真ではなくて、風景の報道写真だよ」
林さんは、その言葉が非常に嬉しかったという、
 以来、林さんは「風景を報道する」という感覚で、風景写真を撮り続けているのだと

コンデジ、ズームを望遠にして撮影、辛夷の花、俄か写真教室

会った目的はなんであれ、
女性とこうして散策しながら一緒に写真を撮るの、
とっても楽しい(笑い)

スマホカメラを愉しむ おごそか 何となくそんな感じの菊の花

厳か 
それが僕の第一印象だった
おごそかとは、
気持ちが引き締まるほどに重々しい様