
明るく楽しい歌声が…
なんとなくそんな感じ…
そう思ったら、そのように撮って写真を愉しむの
心に感じたものを、どのようにして伝えるか、
そこに面白さを感じて…

結局表現って、自分のスタイルをつくることだよね、
愉しみながら思うままに、…
そんなことを考えているのがまた楽しい…
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

明るく楽しい歌声が…
なんとなくそんな感じ…
そう思ったら、そのように撮って写真を愉しむの
心に感じたものを、どのようにして伝えるか、
そこに面白さを感じて…

結局表現って、自分のスタイルをつくることだよね、
愉しみながら思うままに、…
そんなことを考えているのがまた楽しい…
執筆者:gatokukubo
関連記事
ライカと言ってすぐに思い浮かぶのは「決定的的瞬間」のアンリ・カルティエ=ブレッソン
いつもカメラを持っていて、ここしかないという瞬間を撮るの、いつ見ても何度みても素晴らしい。
本当に本当に本当に凄いセンス
有名な話として
「使ったレンズは、生涯を通じて、スタンダードのレンズだけ」という伝説が、
スタンダードのレンズとは、焦点距離50ミリの、普通、カメラを買った時についているレンズ(今はズームレンズが多いから昔の話)で、人間の視覚に近いレンズと言われているのだけれど、実際には、使いずらいレンズ(僕の経験)で、僕はあまり使わなかった。
想像だけど、スタンダードで、ブレッソンのような写真を撮ろうとすると、鋭いフットワークが要求されるが、もしかしたら、トリミングで写真を作っていたのではと想像しているのだが…ライカという名前と同時に出てくる写真家である。