essei flower photo

写真を愉しむアザミの歌 いい歌で好きなんだけど…   

投稿日:

アザミの歌、
好きでよく口ずさむのだけど、
行間から行間があまりにも空きすぎて
僕には読み切れないの…
でも心情としてはよくわかるの…
詩とはそういうものなんだろうね
意味など考えちゃだめなんんだよねきっと
それが分からなければ、こういう詩はかけないんだろうね…
実を言うと、こういう詩を僕も書きたいと思うんだけれど、真似すらできないの


詩というのは本当に難しい
昨日 朗読を聴いていたら
帰国子女の人が聴く音楽というのがあって、
それはおそらく洋楽と思いきや、
なんんとなんんとなんと
演歌や昭和の懐メロと
理由は、そこにはちゃんとした日本語がつかわれているから
通訳するためには、英語が喋れてもちゃんんとした日本語ができないとダメらしい…
そりゃそうだよね…
僕も演歌とか 懐メロにはまってるの
そこには、いい言葉が沢山あるから、
そんな勉強も楽しいよね、
堀口大学 上田敏 寿岳文章…
あんな詩 書いてみたいよね…
思いだけ…

-essei, flower, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 黒塀とミツマタのつくり出す空間が楽しくて

コンポジション
デザインの力…
シンプルでいてとてつもなく大きな世界
宇宙観…
永遠のテーマだね…
そんな宇宙観を求めて撮る写真もまた楽しい
スマホカメラって、本当に楽しい

バンという名の水鳥 嘴が黄色なのが特徴とか

バンは「番」に「鳥」で「鷭」と書く
野鳥の一種で、
クイナ科の鳥らしい。
クイナは「水鶏」と書く。
英名で「Common Moorhen」
moorhenは沢地や荒地を指す
つまり、
沢地や荒地にすむ鶏という意味で、
別名を「waterhen」(水鶏)というのだとか
英名がついているということは、
イギリスの鳥なんだろうか…

スマホカメラを愉しむ ヘーとつい ある家の壁葡萄の実

写真
コレクションするためには秘訣があるの…
何か…
それは出会った瞬間に撮るということ
後でなんて考えたら二度と再び撮れないから…
そういう意味で、
写真こそ一期一会だと思っているの

写真を愉しむ 風吹いてコスモスの花楽しそう

思い出のなかを旅するというのも、とてもたのしい…
喫茶店でコーヒーを飲みながら…
いいね秋…
んんとなくセンチなほろ苦き青春の思い出

スマホカメラを愉しむ 瑞々しく元気に華やかに紫陽花の歌声が聴こえる

美しい…
ゾクっとする程に美しい…
その色に吸い込まれてつい撮ったのだが、
やっぱり感動させられる。
写真って、本当に楽しい…
そういう思いまで記録できるんだもの…