essei flower photo

写真を愉しむアザミの歌 いい歌で好きなんだけど…   

投稿日:

アザミの歌、
好きでよく口ずさむのだけど、
行間から行間があまりにも空きすぎて
僕には読み切れないの…
でも心情としてはよくわかるの…
詩とはそういうものなんだろうね
意味など考えちゃだめなんんだよねきっと
それが分からなければ、こういう詩はかけないんだろうね…
実を言うと、こういう詩を僕も書きたいと思うんだけれど、真似すらできないの


詩というのは本当に難しい
昨日 朗読を聴いていたら
帰国子女の人が聴く音楽というのがあって、
それはおそらく洋楽と思いきや、
なんんとなんんとなんと
演歌や昭和の懐メロと
理由は、そこにはちゃんとした日本語がつかわれているから
通訳するためには、英語が喋れてもちゃんんとした日本語ができないとダメらしい…
そりゃそうだよね…
僕も演歌とか 懐メロにはまってるの
そこには、いい言葉が沢山あるから、
そんな勉強も楽しいよね、
堀口大学 上田敏 寿岳文章…
あんな詩 書いてみたいよね…
思いだけ…

-essei, flower, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 求めなくてもいい 悟りは向こうからやってくる

スマホカメラを持って、
散歩楽しみながら、
「オヤ マー ヘー」を…
なんと、それが…
ハハハ…
そう、
それが発見する感度を上げていたんだねきっと

気が付いたんだけど、
これは嬉しい発見だった

ヤッたー Google Adsenseから、銀行口座の確認が完了しましたというお知らせ

メディアというのは、媒体に対して広告代理店がついて、それで収益が生まれて価値だものね(僕の概念)
この概念は、雑誌社やった時に、広告入れるのに苦労したから、余計、そう思うのかも知れない。
雑誌というのは、制作費がかかるので、広告を入れなければ経営がなりたたないの。
しかし、広告を入れるのは至難の業で、後にその経験を活かして、広告代理店としての活動をするようになるんだけど、バックにスポンサーを持っていると媒体との折衝が有利でとても楽になるの、
だってお金を出すのがこちらだから、ドンドン強気でいけるもの(笑い)

写真を愉しむ 空蝉(うつせみ)というとなんとなく文学的

空蝉の 葉にしがみつく その姿 雅督
空蝉の心に染みるその情緒    雅督
はは…
いいかげん…

スマホカメラを愉しむ なんとなく禅

今日は何もかかない

写真を愉しむ 開けてはいけない パンドラの箱 つい開けてしまった もうやるっきゃないな 

「写真造形展」というのをやったことがあるの
写真は全倍にするから、先生の進める写真屋さんに
ネガを持ち込んでプリントしてもらったの
そうしたら、写真屋から先生のところに電話が行って
「先生無茶ですよ、あんな真っ黒のネガ…」
でも先生は言った
「やってごらんよ、凄い写真になるから」と
先生にそう言われて写真屋さん 渋々プリントした
そして写真を取りにいくと
「驚いたなぁ、あのネガから、こんな写真が出てくるなんて」
そんなことを言われたのを覚えている
そんなこんなでコンポラ写真にスッカリはまちゃったの…
本当に楽しい時代だった

広告