
白いサルスベリ
美しいねぇ
ダイナミックだねぇ
力強く生き生きと躍動している
喜んで生きる…
まさにまさにまさに…
美しい
心の底からそう思った
今を生きろ、
今を楽しめ
生きることは素晴らしいことだ
そんな言葉が聴こえてきそう
こういう風景に出会うと本当に嬉しい…

ありがとう
サンキュウ…
写真を撮りながら、そんな言葉を投げかけていた…
今日は早朝に出かけるから、早目に処理したの
台風 気になるが、大丈夫、僕は晴れ男だから…
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

白いサルスベリ
美しいねぇ
ダイナミックだねぇ
力強く生き生きと躍動している
喜んで生きる…
まさにまさにまさに…
美しい
心の底からそう思った
今を生きろ、
今を楽しめ
生きることは素晴らしいことだ
そんな言葉が聴こえてきそう
こういう風景に出会うと本当に嬉しい…

ありがとう
サンキュウ…
写真を撮りながら、そんな言葉を投げかけていた…
今日は早朝に出かけるから、早目に処理したの
台風 気になるが、大丈夫、僕は晴れ男だから…
執筆者:gatokukubo
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僕の青春時代、
写真家を目指して、写真専門学校に通っていた時代…
写真もなんとなく、コンテンポラリー風で…
いいね、と思わず(笑い)
こういう風景に出会うと本当に楽しい
ライカと言ってすぐに思い浮かぶのは「決定的的瞬間」のアンリ・カルティエ=ブレッソン
いつもカメラを持っていて、ここしかないという瞬間を撮るの、いつ見ても何度みても素晴らしい。
本当に本当に本当に凄いセンス
有名な話として
「使ったレンズは、生涯を通じて、スタンダードのレンズだけ」という伝説が、
スタンダードのレンズとは、焦点距離50ミリの、普通、カメラを買った時についているレンズ(今はズームレンズが多いから昔の話)で、人間の視覚に近いレンズと言われているのだけれど、実際には、使いずらいレンズ(僕の経験)で、僕はあまり使わなかった。
想像だけど、スタンダードで、ブレッソンのような写真を撮ろうとすると、鋭いフットワークが要求されるが、もしかしたら、トリミングで写真を作っていたのではと想像しているのだが…ライカという名前と同時に出てくる写真家である。
噂話(内緒)は男も大好き
噂話は女のものかと思っていたら、どうしてどうして、
男ばかりの僕の職場(警備会社)でも、昨日話したことが今日にはもう多くの人に伝わっているという有様。
しかも尾ひれはひれがついて
新人の頃、僕が先輩と喧嘩したのなんか、翌日に会った人が
「ああ、久保ちゃんやったんだってなぁ」
「はは、もう知っての、ハエー」
そんな調子なのである。
内緒話は内緒にならない。
もしかしたら、これ格言かもね(笑い)
おあとがよろしいようでアハハ