
白いサルスベリ
美しいねぇ
ダイナミックだねぇ
力強く生き生きと躍動している
喜んで生きる…
まさにまさにまさに…
美しい
心の底からそう思った
今を生きろ、
今を楽しめ
生きることは素晴らしいことだ
そんな言葉が聴こえてきそう
こういう風景に出会うと本当に嬉しい…

ありがとう
サンキュウ…
写真を撮りながら、そんな言葉を投げかけていた…
今日は早朝に出かけるから、早目に処理したの
台風 気になるが、大丈夫、僕は晴れ男だから…
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

白いサルスベリ
美しいねぇ
ダイナミックだねぇ
力強く生き生きと躍動している
喜んで生きる…
まさにまさにまさに…
美しい
心の底からそう思った
今を生きろ、
今を楽しめ
生きることは素晴らしいことだ
そんな言葉が聴こえてきそう
こういう風景に出会うと本当に嬉しい…

ありがとう
サンキュウ…
写真を撮りながら、そんな言葉を投げかけていた…
今日は早朝に出かけるから、早目に処理したの
台風 気になるが、大丈夫、僕は晴れ男だから…
執筆者:gatokukubo
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スマホカメラを愉しむ 静か 静寂 山の息吹 美しい そう 何もないのが美しい
昨日僕は
撮って書く
このスタイルを
「ポエティックフォトグラファー「と
呼ぶことにしようと
宣言した
けれど考えてみれば
これまでに出した
「沙漠の木」
「そら空宇宙」
「ノスタルジックジャーニー」
それらはすでににそういう路線の作品だった
つまり僕はもともとそういう路線を好んでいたのだと
改めて気づいた
これは面白い発見だった
スマホカメラを愉しむ ノンビリ ゆったり リラクセ-ションの元旦の一日
「のんびり行こうぜ 俺たちは」
昔
こんなフレーズのコマーシャルが流行したことがあるが
高齢になった今こ、それを楽しまなければと思っている である
あけましておめでとうございます
本年も ご指導よろしくお願い申し上げます
それならば、
社会に対して何の役にもたってまい僕なんかも、駆除対象で
雑人というのかもしれないなと、フと思ってしまった
そして写真を見ながら
「君も雑草 僕も雑草 それならば、踏まれても 踏まれても
命の限り生きてやろう」と、花に向かって語りかけていたのだった
どこかにエロスのニュアンスを感じさせる写真 なぜかそういう写真が僕は好きなのである
かつて僕の写真(沙漠)に詩を書いてくれ
「沙漠の木」というタイトルもつけてくれた詩人の高橋順子さんは
その本「写真・詩集 砂漠の木」(愛育社)の前書きに
「沙漠とエロスの世界…」という表現を使っていた
もしかしたら、
僕の潜在意識の中にそういうものがあるのかもね…
だって沙獏は風景そのものが
裸婦のオンパレードのように僕には見えたんだもの…(笑い)
しかし、
写真の中にそういう雰囲気が現れるということは、
それは褒め言葉だと僕は受け止めているのである(笑い)