discover essei flower photo

スマホで撮影、まるで子供が描いた太陽みたい、ベニバナハゴロモ

投稿日:

目次

スマホカメラ

スマホカメラにも大分慣れてきた。
昨日は久し振りに新宿御苑の温室へ
そう、カメラは意識的に置いて(笑い)

スマホなら結露現象気にしなくてもいいから便利

スマホ、ポケットに入れておけば、冷たい空気の所から暖かい空気の所にいきなりいっても、温度差による結露現象がないからとても楽。
結露現象が起きると、レンズと空気が馴染むまでレンズが曇って写真、撮れないのだ。

僕のスマホの結露対策

スマホ、いつもは首からぶら下げているのだけれど、それが(結露現象)が分かっているから、胸のポケットに入れ、その上からノースフェースのダウンを来て行ったから、温室に入った瞬間から撮影できたので、とても楽だった。

コースは順路に従って

コースはいつもの通り、入り口から入って順番に見ていく、
「オッ カカオか、まるでラグビーボールの生産工場だな」
「オッ合歓か、この漢字、ちょっとやらしいよね…考え過ぎか(笑い)」
こんなことを思いながら遭遇したのが、写真の「ベニバナハゴロモ」。
最初に感じたのはゴッホ、
そして次に感じたのが、幼児の描いた太陽の絵…
見えたまんまを素直にストレートに…
しかし、しかし、しかし…
屈託のない無邪気な線には勢いがあり、とてつもないエネルギーの太陽の様子が捉えられている…
そう思ったので、感じるままにスマホをかざしてパシリと…

心はまるで童心の気分

写真を撮りながら、こんなことをブツブツいいながら撮るのも楽しいね、まるで童心に還ったみたい…
そりゃそうだよね、還暦から10年以上も過ぎているのだから…

今のスマホの不満点

スマホカメラ、今一不満なのが、ISO,シャッタースピード、そして僕のスマホは、タッチボタンでないとシャッターが切れないところ、
今度買う時には、こういう操作が任意(マニュアル)でできるスマホを選ぼう、
型落ちでいい、最新式はいらない、安くて、そういうスマホがあるといいんだけどね…
今のスマホ買った時には、スマホで写真を撮るなんて、考えてもなかったから(笑い)

-discover, essei, flower, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する 刻々と変化するパンタナル夕暮れの空

青い空、
ピンク色の雲
シルエットの大きな木があるだけのシチュエーションなのに、
色のコンビネーションが、
そこに物語りをつくってくれるの…
その微妙な彩を楽しむのがまた愉しい
写真って、本当に素晴らしい…
そして楽しい

写真を愉しむ あら可愛 まるで妖精 雪ノ下

自由っていいねぇ…
心が弾む…
嬉しくてピュオンピョンと、フワフワと飛び立つ妖精たち…
楽しいねぇ…
嬉しいねぇ…
そんな様子を見ているのが楽しい…

スマホカメラを愉しむ 過去と未来を感じさせる不思議な洞窟

写真って、本当に楽しい…
スマホカメラって本当に楽しい…
写真道というタオの道
機材がシンプルになって、益々楽しくなってきたのである
そう、撮りたいものに心を合わせて、
被写体と、会話しながら撮る撮影は、本当に楽しい

フルーツトマト甘くてフルーティーで爽やかな酸っぱさがあってとっても美味しい

エッ料理
もったいない…
美味しいものはストレートで食べたほうが絶対に美味しいもの…(笑い)
僕は岡山生まれの岡山育ちだから、
瀬戸内海の魚が好きなのだけれど、
さしみはやっぱり
「鰆」(サワラ)が一番だしね…
しかし、
鰆という魚、
刺身で食べるのは岡山県人だけなんだってねぇ…
たまたまテレビを見ていて知ったのだけれど驚いてしまった(笑い)
ところが
新宿駅の西口から新線京王線へ抜ける地下街にすし屋(立ち食い)があって
たまたま入ったらなんと、
鰆の握りが
食べるとやっぱりお美味しい
どの位用意していたのかは知らないけれど
「一人で食べてしまた」
そう言って笑われたことがあった…

山栗は古人(いにしえびと)が食べたくり  

目次 山栗は古人(いにしえびと)が食べた栗 いわば野生の栗 しかし 今年は枯れた木が多く、 なかなか収穫できなかったらしい それでも 「やっとこれだけ」 そう言って送ってくれたの そう立派な銀杏ととも …