essei flower photo 未分類

写真を愉しむ ダリア そうか君も夏の花なんだね 言われてみれば太陽の子なんとなくそんな感じ

投稿日:

なんか、子供の頃に、こんな太陽描いた記憶がある
太陽の子というのは、そういう思いでから出てきたのかも知れないね…
それにしても、今年の夏は異常だね、
毎年、そんなことを言ってるような気もするけれど…
それでも、8月になって、
風も中に幾分涼しさが感じられるようになってきたのは
気のせいだろうか…
警備の仕事はこの季節 本当にきつい、灼熱地獄
熱中症対策、
ギア、いろいろ探しているけれど、なかなかいいのないね…
扇風機のついたベスト、ネッククーラー…
いろいろ試しているが、どれも今一さえない
僕は電動式のネッククーラー(超小型)を使っているが、
宣伝ほどの効果は…
これは動脈を冷やして、血液を冷やすというものなのだけど、
汗はあまりかかないから、効果はあるのかも知れないが、
もう少し恰好よく作れないのかね…
ちっともお洒落じゃない…
それでも、ないよりはましなんだろうね、外を歩く時はいつもつけているから…
もっかの楽しみは、10日から18日までの夏休み、
仕事に行かなくていいというだけで、なんろなくウキウキしてるの…(笑い)
だって、冷房の効いている部屋で、ゆっくり寛ぐの、考えただけで楽しいじゃない…
あと少しだ、頑張ろう…
ヨっコラショが、ついに口癖になってしまった…(笑い)

ダリア見て探し求める風の道 雅督

 

 

-essei, flower, photo, 未分類

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

風情、風情ってなーに、心に沁みる風景、僕の概念だけどね…

僕が師事した石津良介先生は、
「その雰囲気こそが写真の命」
「そういうのを大切にする」ことを、
教えてくれたのだった。
今思えば、それしか、自分の味を出す方法はないんだものねぇ…

懐かしいねぇ「アトモスフィア」
先生が口癖のように言っていた言葉。
「コーヒー茶碗」
「今、ボーグの表紙になりそうな女性が、スラっとした長い細い指でカップを持ち上げ、口に近づけひと口のんで、カップをお皿にスーッと返したところ、その瞬間、そういう雰囲気を大切に」とか、
「高い土塀の曲がり角、石畳の道を着物をきた素敵な女性が、パラソルを指して、スーと消えたところ…」
「そういう雰囲気を意識して撮ってこそ、写真なんだよ」

先生はリアリズムの中に、それを求めていたんだねきっと

全国公募の「第27回極美本展」を見に、東京都美術館(上野)に行ってきた

目次 写真は、「極美賞」に選ばれた友達の知り合いの作品 台風だから美術館に行ったのではなく、見に行く約束をした日が台風になったのだけれど、忘れられない日となってしまった。 広い会場に飾られた作品は、全 …

スマホカメラを愉しむ これバラ? 淡いピンクが可愛くて

ジャズ マルキドサド 
ユーチューブで久し振りに聞いたよ
とっても懐かしい

写真をを愉しむ古いフイルムの中を旅する アマゾンでみた不思議な現象 

アマゾンをモーターボートで走るなんて、
できる経験じゃないし…
写真を見ながら、そんなことを思いだしていた

スマホカメラを愉しむ なぜか惹かれる 真っ直ぐな道

「群れから離れ
一人で荒野を彷徨う
精悍な狼の姿に憧れて自由人になった…」
なんてねぇ…
ハハハ…
若かったんだねぇ…
あれから約50年…
いろいろあったねぇ…
でも、
行きついた処は…
警備員…

僕は警備員をやるために東京に出てきたのではない…

そんなことを思いながら
仕事の帰りに
この情景(線路のある風景)に出会ってつい…

広告