essei flower phone photo 未分類

スマホカメラを愉しむ 輝いて生きる命の美しさ 

投稿日:

何だかよ く分からないけど 美しい
輝いて生きる命の美しさ…
そんなエネルギーを感じるの…
ダリアだと思う
見ているだけで気持ちがいい
ヨーシという気持ちが心の底から湧いてくる…

美しく生きる…
よし、それを意識しよう…
The beauty of shining lfe

 

 

 

 

 

-essei, flower, phone, photo, 未分類

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

銚子で捕れた鰹を冷凍しないでその場でたたきに これはお買い得 その言葉に釣られてつい



宿毛(高知)からドクター船というのに乗って
鵜来島という島に行ったことがある。
宿毛うから確か20数キロだった
もう随分昔だが 
その頃戸数は45戸だった。
坂の多い島だったが路地路地の雰囲気がよくてねぇ
嘗ては
ここは鰹漁のメッカだったというのをその時聞いた記憶がある

スマホカメラを愉しむ そうかもう節分草が咲いているのか そうだよね もう3月だものね

昨日はねキルティン(パッチワーク)の素敵なベッドカバーかな
をいただいたの

みんはな 高価なものだから遠慮して「いいです」と
だが僕は
それ欲しいと大きな声で言ったものだから
そうすると
「私は高価なものだから 遠慮していいですと言ったのに久保さんにはもったいない」と
ははは
ラッキー
おかげで部屋の中 良いくつろぎの空間ができた
貰い物
大好きハハハハハ
高齢人生本当に楽しい

コンテンポラリフォトグラフィー、懐かしいね、今から50年位前か

時代的にはベトナム戦争があって、反戦歌、フォークソングが流行していた頃だった
映画でも、ヌーベルバーグという、フランスで始まった映画運動(新しい波)、例えば35ミリのアリフレックスを手持ちで廻すとかね、写真のコンテンポラリーフオトグラフィーと同じような表現手法が流行していたの。
面白い時代だったねぇ、
若かったし、熱かったし、よく行く喫茶店なんかで、しょっちゅう芸術談義してたよ…
あの雰囲気、好きだったな…

写真撮影、無茶もテクニック、写真はかくあるべきというものはない、いいと思えばそれでいいのだ

コンテンポラリーフォトグラフィー、簡単に言えば、
「意識的欠陥写真」
きれいじゃないから伝わるものがある。
はちゃめちゃだから伝わるものがある。
ボケているから、より感じられる
そんな概念で、意識を表に出す(ビジュアル化する、表現としての写真)の時代がやってきて、本当に楽しかった。

昨日、撮った、この写真を見ながら、コンテンポラリーの頃のことがフと思いだされたのである。
そして思ったのが、
デジタルカメラで、それをやると、お面白いかもしれないということだった。

スマホカメラで楽しむ 今日はフジの花

誕生日 それこそまさに個人情報の最も重要なもの
それがなぜオープン…
だから「茶とあん」のママさんに
「昔 中国の王様は 誕生日は決して人には言わなかったの…」
「なぜなら、それによって戦略をたてられるから…」と
説明すると、
誕生日が分かると、
運勢の強弱が分かるから
誕生日は絶対に明かさなかったのである。
そんな話をして茶化してしまったのだが…
世間の人が思う程に僕は誕生日を重要視してないの…
まして高齢になって 
そんなもの喜べないよね…
僕はそういうことでのプレゼントのやりとりというのがめんどくさくてね
だからそういうことは一切しないことにしてきたの…
そういうと 
変わり者扱いされるが、
あれ 実際 アニバーサリーって、何か意味があるのかねぇ…
その考えは今もまったく変わっていないのである

広告


 

名前:クボッチ

写真好き トレンドを中心に書いていきます