
華やかだけど、どこか寂しい山査子の赤色
嗚呼とつい
溜息もらす
山査子の…
575にまとめようと思うが難しい
簡単なようでなかなかできない575

でも、
そんなことをしていると、
時間もアッというまに過ぎてゆく
指の体操と頭の体操にもいいよね(笑い)
ボケ防止にも…
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投稿日:

華やかだけど、どこか寂しい山査子の赤色
嗚呼とつい
溜息もらす
山査子の…
575にまとめようと思うが難しい
簡単なようでなかなかできない575

でも、
そんなことをしていると、
時間もアッというまに過ぎてゆく
指の体操と頭の体操にもいいよね(笑い)
ボケ防止にも…
執筆者:gatokukubo
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スマホカメラを愉しむ どくだみの 花のにほひを 思ふとき 青みて迫る 君がまなざし 白秋の歌に こんなのがある どう読みとればいいのだろうか
その姿を見ていると
一句とか思うのだけど
「どくだみの
花のにほひを思ふとき
青みて迫る
君がまなざし」
こんなのが浮かぶと ハハハだよね
でも
その雰囲気をいただいて
スマホカメラって
本当に楽しい
スマホカメラを愉しむ 柔らかい初夏の光風に揺れるテッセンの花
思い出の中にある女性は、どの人も美しくて素敵な人
ばかりなんだよね…
楽しいねぇ
そんな考えていると、
それで一句なんて思うのだけれど、難しい
銀行不愉快極まりない
アパートの契約料金を振り込もうとメインバンクの
「きら星吟行のATM」に行って操作すると、
「このカードは10万円を超える振り込みはできません」と
「何 1日に10万以内 遊びやってんじゃないんだよ
ふざけんなよ」とつい
期限までにはまだ日にちがあるからよかったけれど、
なんでそんな制限を
お米が命を繋ぐ時 もう古い写真なんだけど貴重な写真だか時々 おそらく誰も撮ってない写真と思う
この写真が撮れるのは8月の丁度今頃
しかも時間は
晴れた日の午前9時から⒒時の2時間だけなの
照りつける太陽の中で、
田んぼから上がってくる熱気で汗をぬぐいながら観察していると
いろんな方向から雄しべが雌しべのある方向を目指して迫ってくるの
そうしたら雌しべがスーと籾の扉を開けて…
そしてそれが終ると、
スーッと籾の扉を閉じてしまうの。
今頃の時期
夕暮れ田んぼにいくと、
白い花が風になびいているように見えるのだけれど、
あれは
「兵者共の夢の後」なのである。
この写真を使った
「お米の花の神秘」
電子書籍にはしているのだけれど、
あらたにできるようになったペーパーバックにしようとすると
写真が少なくて柄が出ないの…
ペーパーバックにするには100ページは必要だから…
だけど、
もう一回写真を撮りなおして(撮り足して)という根性はないから時々
こうして忘れないようにしているんだけれど、