discover essei mind  photo 未分類

太陽、不思議だよねぇ、写真にすればたったこれだけのもの、それが世界を照らすのだから…

投稿日:

目次

まるで宝石箱、美しいねぇ太陽

写真にすればたったこれだけの大きさ、それが全世界を照らしているのだから…
太陽が近づけば熱くなるし、遠のけば寒くなる
雲に隠れれば寒くなるし、雲がなくなればポカポカと暖かい…
早朝に東の空に生まれ、夕方に西の空に沈んでいく…
僕ら、地球の生き物は、すべてこの太陽によって生かされているのである。

写真にすれば、たったこれだけの大きさの宝石みたいな、太陽…

宇宙の成り立ちとか、そういうことにはあまり興味はないのだけれど、太陽の不思議さには興味がつきない
しかし、しかししかし、科学的な証明などは読んでもわからないし、そこにはロマンが感じられないから、そういう説明には興味がもてない、僕の無茶苦茶さ…

やっぱり、物語にはロマンがなければね…

しかし、僕の欲求を満たしてくれるものはどこにあるのか、ちょっと検索をしてみたが、なかなか出てこないのでやめた(笑い)
そりゃ出てこないよね、質問が質問になっていないのだから…(笑い)
そう言えば、中身はよく知らないが、
「元始、女性は実に太陽であった」
というフレーズが、なぜか記憶にある…
女性は今も太陽であると僕は思っているけどね…
だって、女性の声を聴いているだけで、なんとなく、なんとなく心がウキウキしてくるもの…

何言ってるのかさっぱり分らん、そうだよね

心の中に出したいものはあるんだけど、それを形にするまでにはまだ至っていないの…
だから今日はこの辺にしとこう、
そう、とりあえず太陽は偉大ということで…(笑い)

 

 

-discover, essei, mind , photo, 未分類

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ これだ 僕の求めている宇宙観 造形美そんな気がして

ありがとう
なんか探し求めていた世界に遭遇した
そんなことを思いながら…

イカ 泳いでいるの見たの初めて イカの握り大好き 

寿司と言えば森の石松だよねぇ
「食いねぇ食いねぇ、寿司を食いねぇ」
あれ
いつ頃の話

ついでに調べると
この話は
虎造の十八番の一つ
「石松三十石舟」の中で語られる台詞(もの語り)
石松が、
たまたま舟に乗り合わせて客に、
次郎長一家の中で、
有名なのは誰かというのを語る場面で、
旅人に石松の名と噂を思い出させようというシーン
サビのところで、
「あんた江戸っ子だってねぇ」
食いねぇ、食いねぇ寿司を食いねぇ」
そう言いながら、
「有名なの、誰か一人抜けちゃーいませんかと」
促すあの台詞…
あれは
虎造の創作だから、
歴史とはまた別ということらしい。

写真を愉しむ 輝いて生きる姿の美しさ

楽しい会話、笑顔 笑い声 弾む心…
生きる喜び…
本当に楽しい…

驚いた 自分の実家と同じ風景が雑誌に載っていたの 見た瞬間 うちじゃがこれはとつい声が 

「大した人生ではなかったけれど、
東京に出てきて
俺としては…
よくやってきたと自分では思ってるよ、
いい人生だったと…」
すると
「あんたが学校やめた時
お爺ちゃんにどうやって言い訳するか…
一緒になって考えてあげたの覚えてる…」
「はい覚えてます…」(笑い)
喧嘩したりいろいろあったけれど、
やっぱり姉弟…
いいもんだねとつくづく…

スマホカメラを愉しむ花屋でギャラリーでワインが飲める僕のお気に入りの空間

引っ越しは23日…
あとひと踏ん張り…
荷物要らないと、つくづく思ってしまった数か月の闘いだった…(笑い)

広告