discover essei phone photo

スマホカメラを愉しむ 雪の日は雪を愉しむ 雪の日のスケッチ

投稿日:

昨日 雪が降ってきたので、ある家の前で…

写真を撮っていたらスマホ片手に女性が出てきて
「寒いデスねぇ」
そう言ってから
雪の風景をパチパチと
「沖縄の友達に送ってあげると歓ばれる…」
「…」

美人である

何か言わなければと…
そう思った瞬間に
「沖縄ですか」と
オウム返しに答えていた(笑い)
そして」
「雪降らないから そりゃ喜ぶよね」
そう言ってから
「沖縄の何処ですか」
「宮古島です」
「いいところですねぇ… 
その向こうは波照間
さらにその向こうに幻の波照間があるという そんな記事を読んだ記憶がある」
そう言うと
「幻の波照間ですか…」
「それは知らなかった」と女性
「なんでも桃源郷で 素晴らしいところとう伝説が、
多分カヌーに乗って漂流して台湾とか行ったんでしょうねぇ…」
「台湾近いですからねぇ…
宮古の海 、夕陽 本当にキレイなんです…」
「宮古には行ってないけど 想像できます
沖縄何度も行ってますから…」
束の間のセッションだったが、
とっても楽しかった(笑い)
その時撮った写真がこれ(アップした写真)
一度にふたつ出すのもったいないのだけれど、
これは生物だから、
時間をおくと出せなくなってしまうから…(笑い)

東京 今年初めての雪

しかし
ただ雪を撮ってもねぇ…
そう思っていたら、
こういう風景があったので、カチャカチャっと…
スマホ 本当に便利…
サッとだして、サッと撮れるんだもの…

寒さ…
それは気にならないの

僕の寒さ対策

ベストの背中にホッカイロ4枚貼って、
カシミヤの薄手のセーターをその上に着て、
さらにその上に最近流行りのポリエステルのフワフワしたジャンバーみたいなのを着て
さらにその上に薄手のダウンのジャンバー着ており、
両方の靴下
両方の手袋に貼らないカイロを入れ、
首には毛糸のマフラーをグルグルに巻いているから…
服の中はホッカホッカなの…(笑い)

それにしても、
最近の服って、
薄くて軽くて暖かくていいよねぇ…
それに
夏はいやだけど冬はマスク防寒になるしね…
タダ耳が冷たくての困るから
ヘッドフォンをつければいいかななんてね…
ボーズの小型のいいヘッドフォン持っていたのだけれど、
どこかに忘れてしまったらしい…

そんなことを考えているのもまた楽しい

僅かだがブログに収益が…

先日(一昨日)ブログに
今川焼書いたら 
なんと少しながら、
収益が…
ほんの微々たるものだけど、
そうか、
ああいう記事はお収益が発生しやすいのだということを発見した 
時々意識的にそれやってみよう…(笑い)
今日から二日間連休
おおいに楽しまなければ…(笑い)
今日は上野の美術館でも行ってみるか…
いいね休日…
特に、
明日もう一日休みがある今日が最も楽しい

-discover, essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ キツネノマゴという花らしい 女性の美しさの極致 そんな花言葉を持っている

わずか数センチの小さな花でも
こうしてきちんと写せるスマホカメラって
本当に素晴らしい
撮って書いてワヤで笑える人生日記
本当に楽しい

写真を愉しむ 春は別れの季節 どうかこの盃を受けてくれ

年年歳歳花相似 歳歳年年人不同
変わらぬようで変わっている人生というステージ
その時々を愉しむしかないね…
そう、喜怒哀楽を心に感じながら、飄々として

ナツメ バスの中では何もすることがないから袋からナツメを出しては食べていた中国の思い出 

トイレ休憩っていったってトイレは何処にもないよ
男はこっち
女はあっち
そう言って、
適当に沙漠の窪地に身を沈めてという状態なのだが、
果物を売っている店はあって、
ナツメなんか100円も出すといっぱいくれるの…
でも中国の果物って、
何を食べてもお美味しくないの
日本の果物は特別だね…
そこでタバコを吸っていたら先生が来て
「久保君タバコはどの位我慢できるのか」というので
「いくらでも 一日でも二日でも三日でも…」
そう言うと、
「そういう訳にもいかないから一時間か2時間走ったら休憩とるから」と。
そして
それから何時間か走ったところで
沙漠がひび割れて亀の甲のようになったところで
その状態を調査している時だった
ガタンとかすかに列車が走っているような音が聞こえた
先生が言った
「列車だ沙漠に列車いいね」
すると理事長の石村さんが
「ここを走っているのは包頭と蘭州を結ぶ包蘭線 一日に何本かしかないので違うと思いますよ」
ところが、
ぱっと見ると列車の姿が
先生は走った
先生が走った以上
僕も走らないわけにはいかない
見ると先生は丘を目指して走っている
僕はその手前の平地に走ってシャッターを3枚切った
振り向くと先生が丘から降りてきながら
「久保君列車は前からでなきゃダメだよねぇ」と
先生はどうやら間に合わなかったらしい。
そして歩きながら
「ドイツに留学している時に教授が使っていたカメラ、マガジン換えれば同じ位置でカラーとシロクロ同時に撮れるカメラ、それを君に上げよう」と。
「もしかして先生 そのカメラ ハッセルじゃないですか」
そう言うと
「そうハッセル」
「凄い 高級機の中の高級機ですよ」

スマホカメラを愉しむ 夏祭り 粋だねぇ 日本の文化

受け継がれてきた伝統、文化…
どんな時代がきてもこれだけは守り通さなければならない…
なぜならそこに、
日本人としての誇りがあるからと僕は思っているのである

カンツオーネを愉しむ 青木純氏の歌と金子渚氏のピアノで約2時間とっても楽しかった

言ってみれば、
お客がいて、
歌手がいて、
ピアノ演奏者がいる
装置はそれだけだから、
最初はちょっと戸惑ったけれど、
シャッターの音を聴いていると、
段々と乗ってきちゃって…

広告