discover essei phone photo

写真を愉しむ パチパチと音たてて咲く月見草 竹久夢二の生家

投稿日:

目次

片づけていたら、
四つ切にプリントしたこんな写真が出てきたの
ゴミ袋にいったん入れたんだけど、
そうだと思って、スマホで撮ったの…
データにしとけばかさばらないからね…

何か見つけてはついハハハ…

こんなの出てくると、
「おお そうだった…」
と、ソファァーに座って…
これじゃ、片づけ
捗らないよねぇ…(笑い)
それでも大きな本箱1個 
切り刻むと、
一気に部屋が広くなった
ゴミ袋45リットルが7袋、
金曜日にも6袋出しているから結構な量
出しているのだけれど、これじゃ、まだまだなんだょねぇ…
後、
ソファァーに天井まである大きな時計、
重くて大きな大理石の天板
9月中には目戸つけたいと思っているのだけれど…

引っ越しというと、
どこへとみんな言うのだけれど…

まだまだそのレベルに行かないんだよねぇ…
小さなワープロ 一台で始めた会社なのに…
気がつけばゴミの山…
なくしたオーディマピケ(時計)
もしかしたらと期待したのだけれど出てこなかった
あれがあれば、
80万くらいにはなるのにねぇ…(笑い)
お盆休みも今日まで、
もうひと踏ん張りがんばらなければなのである…

 

-discover, essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ しっとりと雨の櫻もまた風情

歳を重ねるのも、まんざらではないと最近、
思うようになってきたのである
嘆かないと、人生(生き方)がとても楽になるのである
決して嘆かない
今日もよろし、明日もよろし、
多いに人生を愉しもうなんてね…

写真撮影、無茶もテクニック、写真はかくあるべきというものはない、いいと思えばそれでいいのだ

コンテンポラリーフォトグラフィー、簡単に言えば、
「意識的欠陥写真」
きれいじゃないから伝わるものがある。
はちゃめちゃだから伝わるものがある。
ボケているから、より感じられる
そんな概念で、意識を表に出す(ビジュアル化する、表現としての写真)の時代がやってきて、本当に楽しかった。

昨日、撮った、この写真を見ながら、コンテンポラリーの頃のことがフと思いだされたのである。
そして思ったのが、
デジタルカメラで、それをやると、お面白いかもしれないということだった。

スマホカメラを愉しむ 自分の後ろ姿を見るなんて めったにないから

これが僕の生き甲斐なんだよ…
風を感じ
空気を感じ
色を楽しみ
山河を愉しみ
花や風景や
光りや音…
それをいかにしてビジュアルにしようかと…
そして僕の心は
この時何を感じたんだろうと考えるのが楽しいの
で、

写真を愉しむ 踊り子そう、横からみると、笠を被った踊り子に見えるらしい そんなこととは露知らず 

自然に生きる…
心の命ずるままに…
いいねこれ
写真は、自然の流れ、宇宙の法則を教えてくれる…
よく分からないけど、哲学いいね…(笑い)

スマホカメラを愉しむ殿ケ谷戸庭園にて 何となく楽しい窓越しの造形 

写真は簡単だけど、奥が深い…
だから楽しいと僕は思っているのだ