discover essei phone photo

写真を愉しむ 嗚呼とつい黄昏の空模様

投稿日:

目次

秋は空が面白い

急に雨が降ったかと思うとあっという間に青空に、

そして黄昏(秋の夕暮れ)の空模様…

空には凄いアーチストがいるのか

誰が描いているのか知らないけれど、
上手いねぇ…
とてつもなく大きなキャンバスに、サッと…
しかし、
残念なのは、それが永遠ではないということ…
アッと思ったら、
次にはもう別の絵になっているのだけれど、
カメラはそれをパーマネントしてくれるからいいよね…
そうスマホがあればいつでも撮れるしねぇ…


しかし 
早く引っ越し終わらさないと、
散歩にもなかなかいけない…
暇人なんおに
何かかにかと忙しく…
なかなか落ち着けないのはなんなんだろうねぇ…
気が付かないけど、
行動から行動のスピードが、かなり落ちているんだろうねぇ…
でもブレイクタイムはやっぱり必要だしねぇ…(笑い)
生きるって本当は難しいことなんだ…
最近 つくづくそう思うようになってきた…(笑い)

雑用少し減らさなければ…

昨日は研修
今日は友達とランチ…
早く帰ってサササとやらなければ、
つるべ落としで日が暮れていくし…
やることを早く済ませて
公園のベンチに座ってゆっくりと過行く時間を愉しみたいと思うんだけど、
いつになったら、そんな日がくるのかねぇ…
今日も愉し
明日も愉し
薄荷オイルを沁み込ませたテオッシュを詰め込んだ
ピーターソンのパオプを咥え(僕のアロマセラピー)
熱いコーヒーを愉しむ…
今は、そんなわずかな時間さえ楽しい…

-discover, essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ ヘーとつい ある家の壁葡萄の実

写真
コレクションするためには秘訣があるの…
何か…
それは出会った瞬間に撮るということ
後でなんて考えたら二度と再び撮れないから…
そういう意味で、
写真こそ一期一会だと思っているの

カメラを愉しむ 蝶々 褄紫というらしい

飛ぶ蝶々を撮るのには、
500分の1とか1000分の1という高速シャッターでないと、
ブレてうまく撮れないから、
ISOがサッと変えられて、
シャッタースピードもサッと変えられる、
マニュアル撮影ができるカメラでないとやっぱりね…
高級機は知らないよ…

スマホカメラを楽しむ、セルフポートレート、Instantoxという無料アプリを使ってみた

ネットでいろいろ調べたら、マニュアルで撮れるアプリとかいろいろあることが分かった。
無料なら試してみるけれど、お金をかけるのはイヤだね…
それが仮に一か月300円でも、年間にすれば3600円…
別にどうしてもという必要がなければ、やっぱり使わないよね…
しかし、しかし、しかし…
こうして、いいなと思った無料のアプリをドンドン入れていると、それが容量を圧迫して、逆に何もできなくなってしまったりするんだけどね…

ドラクラ・ギガス 珍しい花として「めざましテレビ」(フジテレビ)で紹介されたらしい

テレビって、やっぱり、影響力強いんだ…
尤も、この花(蘭)、キャラクターとしても、立っているけどね…
小さい花なんだけどね、こうして大きくすると、まるでゴジラ…
なんだか知らないけれど、愛嬌あるよね…
神代植物園には、この花の仲間がいろいろあって撮ろうとするんだけど、天井からぶら下がったハウスの屋根の中で咲いているから、撮るのがとても難しいの。
そう、真上を向いて、しかも僕の場合は、レンズの前に手製のルーペをくっつけての撮影だからピントがこないのと、
屋根つきなので暗くてね…

やっぱりいいね、夜の荒木町、寒い夜は湯豆腐がいいね

ゴールデン街で店内に囲炉裏を切った店
一度しか行けなかったけれど、ゴールデン街にあった、店内に囲炉裏があって、高齢のママさんが三味線を弾いて遊ばせてくれるの、素敵なママさんで、とてもお気に入りだったのだけれど…
その時も、いきなり電話が来て
「あの時撮った写真、プリントしてくれ」と。
昨夜行ったこの店のママさん(こちらは若い)も、ゴールデン街のママさんを知ってたみたいで
「えっ、あの写真を撮った人…あれはいい写真…」と
嬉しいね、初めて会った人が、僕の撮った写真を見ていて、驚きと同時に褒めてくれるの…
その言葉に感激してしまった。
というわけで、荒木町のこの店、スッカリお気に入りに(笑い)