discover essei phone photo

スマホカメラを愉しむ ヘーとつい ある家の壁葡萄の実

投稿日:

目次

東京って本当に楽しい だって庭先にいろんな植物が植えられているんだもの

昨日自由が丘の駅の近くで
仕事でなければ、行くことはないが、仕事だから、言われたらどこでも行く
初めていく街は珍しいからキョロキョロする。
すると、ある家の壁が葡萄の葉っぱで覆われていて、緑いろの葡萄の実があっちこっちに…
そのうちの形のいいのを、スマホカメラで…

コレクションしておけば使い道はいろいろあるからね…
ところがね、
例えば雑文を書いて
こんなイメージの写真が欲しい…
そう思っても 撮るとなると、大変なの
だって葡萄なんてどこにあるのか、それさえ分からないものねぇ…
そういう訳で僕はハッと思ったら撮るようにしているのだけれど、
スマホって本当に便利がいい
いつでもどこでもだものね…

一期一会を愉しむ

しかしコレクションするためには秘訣があるの…
何か…
それは出会った瞬間に撮るということ
後でなんて考えたら二度と再び撮れないから…
そういう意味で、
写真こそ一期一会だと思っているの
今日も愉し明日も愉し
スマホカメラは本当に楽しい
これこそまさに
現代版矢立だね スッカリのお気に入り

-discover, essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

海の印象、写真にもいろんな表現方法がある。それを知れば撮影がさらに楽しくなる

物つくりはやっぱりスピリチュアルだよねぇ、この言葉が心に響いた
「本づくりはやっぱり、スピリチュアルだよねぇ、スキルだけ求めてもダメなんだよねぇ、なかなかそれが理解されないと…」
社長が言った、その言葉が心に響いた
僕もそう思う、
絵でも写真でも語りでも、大事なのはスキルではなくて魂、やっぱりそこにつきると思う。
「小起用にまとめたものなんて、なんの魅力もないものねぇ」
そういうと、まさにまさにと意気投合。
「しかし社長、これはお互い、金のないものの僻みかもね…」
そういうと、アハハと。
歳は取っていてもやっぱりアツイ…
こういう人好きだな僕は…

スマホカメラを愉しむ ある家の垣根を飾るヘチマ花 夏風受けてにこやかに舞う

スマホをぶら下げていると、
ついそういう風景がつい気になって…
スマホカメラって本当に楽しい…

写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する まるで映画の1シーンみたい フィレンチェの市場で

ヌーベルバーグか…
写真を見ながら、ついそんなことを思いだしていた
写真って本当に楽しい…

スマホカメラを愉しむ 初めて歩いた道なのに懐かしい

この道気に入った、
散歩に最高だよね、
川が流れ鳥がいて
春には櫻の名所になる。
新宿御苑を離れる時には、
「嗚呼…」と思ってしまったが、
スッカリここが気に入った、休日の来るのが待ち遠しい

コンデジで飛ぶ鳥を撮る、これは難物、捉えた時には思わずガッツポーズをしてしまった

鳥、
いつ飛ぶか分からないんだもの…
だから、
気配を感じたら
パシャとシャッターを入れるんだけど、
鳥の動きは速いから、
画面のいい位置に収まるのは、
何枚かに一枚位しか出てこないの
(集中力だけが勝負なので、とても疲れる)
撮り方としてはそんな感じなんだけど、
鳥の動きは速いので、
ISOの感度を上げ、
シャッタースピードを1000分の一秒位かな
250以下だったら、
ブレるし
カメラを動きに合わせて振る(動かす)こともあるからね…
あとは慣れしかないね