discover essei phone photo

カメラを愉しむ ヒマラヤ桜 キレイだけどなんかちょっと違う

投稿日:

櫻 桜 サクラ

やっぱりサクラは春をがいい
あの薄いピンクの儚くて色っぽい桜がいい
そう 都都逸にうたわれた あの櫻

「櫻という字を分析すれば2かい(貝)の女が木(気)にかかる」
いいねぇ…
お座敷にあがって…(笑い)
なんともいえない色香…
なんともいえない風情がある…
今度僕が引っ越したところは、
善福寺川の近く
櫻の花が美しいらしい…
お座敷もいいけれど、
櫻の花びらを盃で受ける花見もいいよね…
昔 つい最近まで新宿御苑も、そうやってサクラが楽しめたんだけど、
今は警備員が入り口に立ちはだかっての荷物検査…
夢も希望もないね…
なにか間違っているそんな気がする…
花を楽しむくらいは大目にみなければ…だよね…
今日はまた、あらぬ方向に行ってしまった
この辺でやめとこう…

ヒマラヤ桜は10月から12月にかけて咲くらしい

 

-discover, essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

カラスウリ 色づく木の葉 秋の雨

カラスウリ
色づく木の葉
秋の雨

改めてことわりを入れるけど、
これは決して俳句ではないからね…
そう
あくまで575だから…
だから季語とか、そういうのは無視だから…
ハハハ…
わざわざ言わなくても、
出鱈目は分かってるから…
まぁ、そうだけどね…

写真を愉しむ なんとも可愛い白絹姫 その容姿

「花は色人は心」
これは堀口大学さんんが残した有名な言葉らしい
さすがと感心させられる
だって、無駄がなくてすっきりしてドーンと来るもの…
こういうのがすっといえるといいよね…

スマホカメラを愉しむ なんとなく心惹かれる 冬景色 遠近法の魅力だね 

スタジオでは水平垂直が大事だから
かけだしの頃
4インチ×5インチのカメラを三脚に乗せ、
壁に貼った新聞紙を被写体にして
サッとカメラが真っすぐに立てられる練習をね…
懐かしいねぇ…

望遠レンズを愉しむ なんとなくふんわりはんなり春のどか

人が言うボロンチョン
それが僕は好きなの
僕が玩具といっているこのカメラ
そのの紹介記事や書き込みをみると、
本当にボロンチョンなんだけど、
僕はそこに魅力を感じて愛用しているのである

スマホカメラを愉しむ アラ ハラペコ青虫君じゃないですか、なんんとなく可愛い 

楽しいね写真 そして発見…
写真に撮らなければ分からないこといっぱいあるんだものねぇ