discover essei phone photo

スマホカメラを愉しむ なんとなく厳か 明りの演出

投稿日:

夜ならではの魅力だね、

住まいの近くの神社で、
毎日通る道なんだけど、
昨日の夜に通ったら
風が冷たいせいなのか、
空気がピシっとしまっていて、灯りが魅力的に思えたので、スマホで…
この風景、
たぶん 正月ならではのものだと思う
日常を非日常に変える灯りの演出なんてね…

成宗須賀神社というらしい
隣に弁財天があって、
毎朝、その鳥居のところで、頭をたれ手を合わせてお参りしている人が何人もいる
エッ僕…
興味ないんでハハハ…

でもここに越してきて、
穏やかな気分でいられるのは、なによりだと思っているの…
11月の終わりに越してきて、
少しづつ、荷物を動かしていると、
自然空間に馴染んで、それなりにまとまってきた。
中の様子はまるでおもちゃ箱、
しかし僕にとっては快適な空間で、満足している
駅までの距離も、歩くのにちょうどよくて、
1日に何往復かしても、苦にはならない
休日などちょっと気分を変えようと思えば、
すぐ近くに善福寺川があって、櫻の名所で、鳥もたくさんいるようで、散歩コースにとてもいいし、
駅かでいけば、
ドトールコーヒーもあるし、
一駅電車に乗れば
ゆっくりとくつろげるお気に入りのカフェもあるし、
杉並区役所の、その先には、フランスの雰囲気が楽しめるハンバーグ屋さんもあって、けっこういいところなのである。
新宿御苑前もよかったけれど、ここには、ここの愉しみが…
いいところに越してきたと思っているのである
今日は久しぶりに92歳の美人俳句の先生のところの信念かに、
久し振りで緊張しちゃうな…(笑い)

-discover, essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

キャノンフォトプレッソ、サービス停止に伴い、最後の刷り出し

僕は思う、お墓作るよりも本だなと
アルバムであれ、電子書籍であれ、本の形になるものは、絶対にするべきというのが、僕の思い(考え)
そして、これからの時代は、お墓を作るよりも本を作るべきと僕は思っているのである。
だって、戒名なんて、2代目になったらもう分らないもの…
ねぇ、高いお金を払って…院居士つけたってねぇ…
僕の感覚ではそこになんの価値も見いだせないのである。

スマホカメラを愉しむ はいピクトグラフど候補として選抜

本当に人生いろいろ
そういうことも含めて人生だからだから…

梅の花 可愛く咲いて 春そこに スマホで撮ってちょっと俳句の真似事を

Filofax(システム手帳)やっぱり今でも使っているもの
文房具には夢があって、想像力を書きたてる何かがある、
これさえあれば、いつでもどこでも、一人で遊べる、今はそれにスマホとタブレットが僕にとっての必需品
バックが重くなっても、どこに行くにも持っている貴重品なのである
昨日は新宿御苑で蝋梅をみた、また、楽しい季節がすぐそこにを実感した。今年はスマホで大いに楽しもう

写真を愉しむ タンポポの詩が聴こえる

タンポポの花
存在自体がすでに詩になっている
僕にはそのように思えるのである
特に風が来たら飛ぶぞという白いタンポポをみると
特にそれを感じるのである。

しかし、
その詩をお前」書いて見ろと言われたら
アハハなんだけど、そんな雰囲気をこの花に感じるのだった。
だから、写真を撮った時には
ヨーシと、思うんだけど、やっぱり詩は難しい

スマホカメラを愉しむ 秋の風 紫紺野牡丹 蜘の花

昨日 ある町の不動産屋さんにいったら、
ちょっと古いが安くて広い手ごろな物件があったので、申し込み書を…
そうしたら、
高齢者だから保障会社と、身内の緊急連絡者及び連帯保証人をと言われ、
娘に電話して 必要項目を聞き出してこちらで記入しようと思ったら
「そういう書類は目を通さなければサインできない」
そういわれて今日会うことにしたのだが、
娘、結構厳しい…
しかしこればかりは社会の仕組み、
頭を下げてお願いしなければならないのは仕方ないよね…
老いるとは、こういうことなのかと、思わずにはいられなかった…