
陶器とワインと花のあるギャラリー
概念をちょっと超えた素敵な空間…
お洒落とお洒落とお洒落が混じり合って、活き活きと素敵に
陶器を愉しみ
花を愉しみ…
ワインを愉しみ……
今までにない楽しい試み…
大勢の人がきて…
こういう会場いいね…

実はね…
そういって、…
また話題がひとつ…
これがまた楽しい…
こういう話題の提供もいいよね…
楽しいこと、大好き…
今日も愉し
明日も愉し…
今日は友達とランチ…
天気もいいし……
重いコートはもういらないね…
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

陶器とワインと花のあるギャラリー
概念をちょっと超えた素敵な空間…
お洒落とお洒落とお洒落が混じり合って、活き活きと素敵に
陶器を愉しみ
花を愉しみ…
ワインを愉しみ……
今までにない楽しい試み…
大勢の人がきて…
こういう会場いいね…

実はね…
そういって、…
また話題がひとつ…
これがまた楽しい…
こういう話題の提供もいいよね…
楽しいこと、大好き…
今日も愉し
明日も愉し…
今日は友達とランチ…
天気もいいし……
重いコートはもういらないね…
執筆者:gatokukubo
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干し鱈と葱とピーマン シメジ入り 思いつき料理 イメージではピッタリと思ったんだけど…
アッそうだ、
せっかくだからか書いておこう
シシャモという魚があるよね、
何回か僕は魚井さんに
「シシャモ」
何箱ももらったことがあるのだけれど、
それは見事なものだった。
大きさもぴっちりそろって、
魚の光り方が違う
大きさ太さが違う
それをフライパンでちょっと焼いて食べるのだけれど
「なんだこれ」
という程に美味いの
子がぎっしり入っていて、
その感触はまるでケーキ
以来
普通のシシャモは全く食べてないの
それ程美味い物だった
それもそのはず
魚井さんは「シシャモ大使」と呼ばれる人だったのだから…
本当に本当に本当に色んな人と出会った…
そういう意味では、恵まれていたんだね…
茶葉には、産地などによって味の特徴がある。
その特徴ある味を最大限に引き出し、
その味を愉しむのがお茶を楽しむということらしい。
そのためには、
その味を最大限に引き出す方法がある。
それに相応しい道具も必要になる
そしてこの、
道具や淹れ方は、一朝一夕にできたものではなく、
長い歴史の中で出来上がってきたものなのである。
だから、言葉を変えれば、
お茶を愉しむとは、歴史を楽しみ
知恵の結晶を愉しむことなのだと、僕は思ったのだった。