
陶器とワインと花のあるギャラリー
概念をちょっと超えた素敵な空間…
お洒落とお洒落とお洒落が混じり合って、活き活きと素敵に
陶器を愉しみ
花を愉しみ…
ワインを愉しみ……
今までにない楽しい試み…
大勢の人がきて…
こういう会場いいね…

実はね…
そういって、…
また話題がひとつ…
これがまた楽しい…
こういう話題の提供もいいよね…
楽しいこと、大好き…
今日も愉し
明日も愉し…
今日は友達とランチ…
天気もいいし……
重いコートはもういらないね…
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

陶器とワインと花のあるギャラリー
概念をちょっと超えた素敵な空間…
お洒落とお洒落とお洒落が混じり合って、活き活きと素敵に
陶器を愉しみ
花を愉しみ…
ワインを愉しみ……
今までにない楽しい試み…
大勢の人がきて…
こういう会場いいね…

実はね…
そういって、…
また話題がひとつ…
これがまた楽しい…
こういう話題の提供もいいよね…
楽しいこと、大好き…
今日も愉し
明日も愉し…
今日は友達とランチ…
天気もいいし……
重いコートはもういらないね…
執筆者:gatokukubo
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写真を愉しむ白いブラウス ツリ花の実を胸に垂らして 可愛いね
男として振る舞うよりも、
女性の感覚を取り入れた方が感性がよくなると、思っていたのである
それは今も変わりはない…
特に写真を撮る時には、
チャンネルをそちらに切り替えて撮った作品の方が、納得できるものができるのである
本当かどうかは知らないが、僕はそう思っているのである
カメラを愉しむ カンツオーネの青木純氏のコンサートの1場面から
「昔のイタリア娘は失恋すると、修道院に行っていたの、でも今の娘さんは、失恋したら、翌日には違う男性と手をつないで歩いているの…」
歌の合間に青木さんが言ったこの解説
僕の記憶の中に残っているんだよねぇ…
朗読と自然とカメラ…そして僕
ひとつひとつのパーツは、
独立したもので、
なんの関連もないのに、
ミクロコスモスという心の中では、
それらのパーツが一本の糸でつながっていて、
この紫陽花を見てスイッチが入ったんだねきっと…
そうして考えると、
写真って面白いねぇ…
そういう日常の心模様が、
そういうアトモスフィアを求める感性となって、
それがシャッターを押させているんだということを今回発見して、
これはメモしておかなければ
そう思って今日のブログは書いているのだけれど、
そういうスピリチャルな世界を表に出したい
しかもそれをロジックではなくて、
感覚(直観的)として捉えてみたいという思いが
最近強くなっているので、
とにかく感じたことをそのまま書き出しているのだが、
ブログ、
そういう意味ではとても貴重な媒体
そう思って続けているのである。
そう、
たった一人のブレストとして…
スマホカメラを愉しむ ブラックレースフラワー デザインとして面白くて
写真って本当に愉しい
例えばそれが記念、記録写真でなくても、
その映像に心が反応して、色んな記憶が思い出されるの
その断片をこうして記録するのが、とても楽しいの
スマホカメラって、本当に愉しい…