essei flower phone photo

スマホカメラを愉しむ 春色を楽しむ 春には春の色がある そんな色のコレクションも楽しいね

投稿日:

天気に誘われて 善福寺川をあるいて見た
大勢の人が草の生い茂る堤に座ってノンビリと
いいねぇ…
仲間に入れてといいたいけれど…ねぇ…
本当に楽しそう…
春の晴れた日の休日の昼下がり…
ポジテゥブなアンニュイを愉しんでいる
だって、昨日までジャンバーを着ていたのに、今日は半袖だもの…
そして発見したの、

杉丸というバスが、僕の住まいのすぐ近くを走っている
なんだ、これに乗れば楽と…
買い物した時にいいよね…
生活を感じさせない生き方…
そう思っていたのに段々と…(笑い)
そう、もはや恰好はいらない、
あるがままの自分をさらけだして…
気ままに自由に…

ある人に免許の更新にいかなければと、言ったら
「春生まれなの」と…
そう、僕は春生まれなのだけれど、誕生日は、人には明かさないのと…

なぜ…

中国の皇帝は、誕生日は決して人には明かさなかったと…
理由はそれによって戦略を立てられるから…
占い そんなもので人生が翻弄されるなんてねぇ…
一時は凝ったこともあったけど、今はそんなことどうでもいいと…
でも、誕生日は大切なんだよね、
ある保険に入ろうと思ったら、誕生日の前と後で値段が変わるんだから…(笑い)

-essei, flower, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

レンゲショウマ その姿はまさに森の妖精 あっちを見てもこっちを見ても それだけにどう撮るか困ってしまう

誤嚥肺炎の予防にシニアの合唱チームに入って週に一回
ある人の家にあつまって2時間ばかり歌っているのだが、
その家のご主人が、
区のシニアクラブの役員をしていて
「俳句を作って」と頼まれたので
「575だけなら…」
そういって応募用紙を貰ったの
そうしたら
90歳の着物をきたマダム(この人長いことローマにいた人なんだけれど)
帰りに
「私、24年間、俳句のクラブをやってるの、うちに来てみんなでワイワイやってればコツが掴めるから…」
そう言って誘われたので行ってみようかなと
イタリアのアンティークな丁度品に囲まれた写真の裏に俳句名と場所を書いた(名刺)をくれたので、ちょっと楽しみ…
このご婦人、
90歳なのに背筋がピット伸びてカクシャクとしてとても素敵な人なの…

カメラを愉しむ ハンカチにヘリオトロープ三四郎

いろんなところからいろんなことが起きるねぇ…
だから人生面白い…
今日も愉し、明日も愉し
そんなこと言ってる場合じゃないんだけれど、
やっぱり楽しまなければ…ねぇ
たった一回の人生だから…

スマホカメラを愉しむ まるでマヌカン スズランの花

アナザーワールド

こんなのが撮れると、つい嬉しくて…
そこにやっぱり物語りがあると楽しいよね…
イメージかぁ…
大事だよねぇ…
何を撮りたいかを知る
どうしたらそれが撮れるかを考える
これは、アメリカの偉大なジャーナリスト
の書いた
「ガンサーの内幕」という本で学んだことなんだけど、
本の中では、インタビューの秘訣として書かれていたのだけれど、
僕は写真にそれを取り入れたの
だから
困った時には、
「俺は一体 何を撮りたいんだ」と
そうしたら
これはどうと向こうから…
写真て本当に楽しい

スマホカメラを愉しむ 秋は光が美しい

今日は休日
ノンビリとして
明日は依頼されている本のための撮影
明後日は、元カミに手伝ってもらって荷物の整理
そう思っていたら 
鎌倉の陶芸家から連絡がきて
僕のお気に入りの空間
花園通り(新宿御苑前)のギャラリーで花屋でワインが飲める楽しい空間を紹介してというので、
とりあえず顔繋ぎだけと思っているのである…
暇人なのにいろいろあって…(笑い)
矛盾だらけの僕の生活…
これもまた愉しだね…

富山の名品、富山湾の宝石と呼ばれる「シロエビ」の蒲鉾など3種類、凄い

富山の名品、冨山湾の宝石と呼ばれる「白エビ」など3種類入った「棒ず」というギフトが送られてきた
そしてメールに
「お正月楽しんでください」と。
嬉しいねぇ、
友達が地方(故郷)に帰ったのは寂しかったけど、
こうして地方の名品が送られてくると、
元気してるんだな━という安堵感と、
故郷ならではの味、香りが届く楽しみができて、それはそれでよかったなと(笑い)

広告