essei flower phone photo

写真を愉しむ カリフィルニアライラック ライラックの花ににているということらしい

投稿日:

カリフォルニアライラックとは、ライラックの花に似ているということらしい
ライラック
調べてみると、フランス語で、リラの花と
リラ
なんか記憶にある
「リラの花さえなつかしや…」
そうだ、昭和の懐メロの中にあった
「涙かくして躍る夜は。濡れし瞳にすすりなくリラの花さえなつかしや…」
この頃の歌 結構好きなの だって詩がいいもの…
そうか、ライラックとは、リラの花のことか


なんだか急に親しみが湧いてきた…
面白いね、ちょっと聞いたことがあるというだけで…
人だって一緒だよね、出会いはぎこちないのに
会って気があうと、すっかり打ち解けて…
僕らの世界(マスコミ界)では、一度会えば知りあい、
二度あったら友達…
そんなこと言われていたから…
ところで何書いてたんだっけ(笑い)
いいんだよね、別段これを書かなきゃというものがあった分けではないのだから…

-essei, flower, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

桜の花を楽しんだ後の楽しみはサクランボ 可愛いよね、まるで宝石、ちょっと酸っぱくて甘くてとても美味しい

林檎の歌というのはあるけれど、
サクランボの歌というのはあるのかなぁ…
あることはあったが、僕にはちょっとピンとこない…
お遊戯の歌で、
二つが対になって実をつけるサクランボの特徴を生かしてお遊戯にしているのだけれど
僕が求めていた林檎の歌
「私は真っ赤な林檎です…」
そんな情緒の歌はなかった。

スマホで撮影、クササンタンカ、リズムがあっていいよね、楽しそう

撮影する時意識していることは…
意識しているのは常に宇宙観(感)、アナザーワールド、物語が感じられる写真…そう、もうひとつの何か、サムシンエルスを求めているんだけどね、なかなか難しい…

スマホカメラを愉しむ ちょっとお洒落な空間 フラっと立ち寄ってワインをいっぱい

センス 
そんなものは持ち合わせてないから
恰好つけるの大変だよ…

新宿御苑前
花園通り
歩いていればすぐ分かる…
これで散歩がまた楽しくなった

写を真愉しむ どこか寂しい道化師 ピエロ

写は真楽しい
もしかしたらそれは
僕の心のビジュアルだから…
なんてね…
そうか 写真は心のビジュアルか…
感じるとは、そういうことなのか…

スマホカメラを愉しむ 夜に咲いて朝に散る花 さがり花 落ちてなお妖艶なその色香 

落ちてなお色香を放つ下がり花 雅督