essei flower phone photo

写真を愉しむ カリフィルニアライラック ライラックの花ににているということらしい

投稿日:

カリフォルニアライラックとは、ライラックの花に似ているということらしい
ライラック
調べてみると、フランス語で、リラの花と
リラ
なんか記憶にある
「リラの花さえなつかしや…」
そうだ、昭和の懐メロの中にあった
「涙かくして躍る夜は。濡れし瞳にすすりなくリラの花さえなつかしや…」
この頃の歌 結構好きなの だって詩がいいもの…
そうか、ライラックとは、リラの花のことか


なんだか急に親しみが湧いてきた…
面白いね、ちょっと聞いたことがあるというだけで…
人だって一緒だよね、出会いはぎこちないのに
会って気があうと、すっかり打ち解けて…
僕らの世界(マスコミ界)では、一度会えば知りあい、
二度あったら友達…
そんなこと言われていたから…
ところで何書いてたんだっけ(笑い)
いいんだよね、別段これを書かなきゃというものがあった分けではないのだから…

-essei, flower, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

写真を愉しむ 何着るの そんな季節の空気感

風景を見ていると、
いろんなことが思いだされて本当に楽しい…
遠くに来たんだねぇ…
いくつもの時代を超えて…
イカンイカン…
秋は、風がそうさせるのか、
どこかに憂いがあって、ついセンチになってしまう…
でも、そんな雰囲気、僕は嫌いではない…

スマホカメラで愉しむ 蘭の花 ドラクラギガス 猿の顔

ドラクラ・ギガス
調べてみると
ラン科の多年草で
愛好家の間では、
花芯のところがサルの顔に似ていることから
「モンキー・オーキッド」(サルの顔)
と呼ばれ ているらしい。
そうだな、
パットみた感じ
ボルネオの密林で見た
ロングノーズという種類のサルを彷彿させたたのだった。

写真を愉しむ この花には三十路の女の色香がある こういう雰囲気好きだな

飲んで、いい気持ちになって、歌って…
楽しかったな、遠い昔の話…
やっぱりママは粋だった

「燃える秋」本当はこの言葉使いたくないんだけれど、他にいいようがないので

紅葉を見て、そこに人生を重ねるのはやっぱりセンチ…
人生って、いったい何だったんだろうねぇ…
答えの出ない答えを探してもしようがないのだけれど、今はもう、楽しかったことしか思い出せない(笑い)
現実の人生は、決してそんなことはなかったと思うんだけれど、都合のいいことしか覚えていないの、ハハハ、だから「安楽院気楽居士」と言われているの…

粋だねぇ、文化だねぇ、芸術だねぇ、和菓子屋さんのショウウインドウ

いいねぇ、日本の文化、粋だねぇ日本の風景…
障子の前に舞台を作って、赤い花と小さな和菓子がお皿に乗せられて2つ、絶妙なバランスで置かれているだけなのに、なんとも言えない、静かで奥行のある、日本文化を象徴しているような…
僕にはそんな風に思えたのである
障子、漆喰の壁、欅(だと思う)の風合い、風流だよねぇ…
こういうのもコレクションしたいなとつい思ってしまった。