
楽しいね、こんな遊び
雨に咲く花紫陽花
しっとりと華やかに
雨を愉しませてくれる風物詩
紫陽花の色を楽しみ…
水琴窟の音を楽しむ
そう
水の中で跳ねる、金管楽器のあの響き
なんとも言えない心地良さ…
色を愉しみ
音を楽しみ
情緒を愉しむ

古の日本人の感性…
本当に本当に本当に…
素晴らしい…
雅督
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

楽しいね、こんな遊び
雨に咲く花紫陽花
しっとりと華やかに
雨を愉しませてくれる風物詩
紫陽花の色を楽しみ…
水琴窟の音を楽しむ
そう
水の中で跳ねる、金管楽器のあの響き
なんとも言えない心地良さ…
色を愉しみ
音を楽しみ
情緒を愉しむ

古の日本人の感性…
本当に本当に本当に…
素晴らしい…
雅督
執筆者:gatokukubo
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スマホカメラを愉しむ 美しいねぇ ヒヨドリの羽 偶然撮れた写真だけど」
僕の人生は、
その偶然によって
随分と救われてきた
ゆえに
人生は出会いとタイミングだと思っているの。
結構 他力本願だね
でも
その偶然を発露させる
その本質は
努力なのである
「思うようにはならないが 願うようにはなる」
そう
一生懸命願って、努力する・
その結果として
偶然出会った友人が助けてくれたり
ヒントをくれたりする。
僕の人生は
まさに
まさに
まさに
そういう人生だった。
紅葉、どういう写真を撮るかによっても変わってくるけれど、やっぱり神代植物公園かな
やっぱり光線を意識しなければね
紅葉の場合は、午後3時から日没までの数時間と、逆光で撮ることが多い。
なぜなら、秋、冬の午後の日差しは赤みをおびてくるから、紅葉の色をより強調して鮮やかにしてくれるから…
そして逆光で撮るのも同じで、葉っぱの色を鮮やかにして、いい雰囲気にしてくれるから。
写真をやってる人はおそらく皆そうだと思うけれえど、ベタ光線、順光(カメラの方から写すもの全体にあてた光)では、ほぼ撮らない。
なぜなら、仕上がりが平凡になることを知っているから。
スマホカメラを愉しむ なんとなくアート なんとなくモダン そしてなんとなくポエジー
このイメージどこから出てきたか僕には分る
この時の僕の脳裏には
山陽新聞社発行のムック本
竹久夢二(栗田勇編)の取材で
イラストレーターの山口はるみさんが持っていた
竹久夢二の「化粧の森」と同じ構図で描かれたボーグ誌の絵を自宅にうかがって撮らさせてもらったことがあるのだが、
おそらくその印象が頭の隅にあって、
写真の風景に出会った瞬間
その記憶が還ってきて、
それで撮ったのではないかと思っているのだ。
感覚って
そういうささいなことが引き金となって湧き起こってくるんだね…
多分
パターンとかモダンとかアートというのを意識しだしたのは、
この本の取材を通じて、
そう思っているから…
そう、
こういう雰囲気
僕は好きなの
飯テロ、面白い言葉つくるよね、でもこれ本当に美味しいんだから
オニオングラタンスープ、確かに衝撃的だった
しかし、しかししかし、「チキンラーメンのぶっこみ飯」も、僕にとっては衝撃的食べ物で、食べた瞬間に、
「これにゴルゴンゾーラを入れたらさらに美味しくなる」と直感したの。
で、やってみたらまさに、まさにで、その時、たまたま広島菜の漬物があったから、小さく刻んでトッピングしたら、これがまた抜群で、お腹をもうちょっと満たすためにお餅を入れたら、究極になって、それをブログに書いたら、友達の女性ライターがそれを見て『あれ、毎日食べてます』なんてメールが来たりして…」
よく行く喫茶店で顔なじみの人に、そんな話をしてたら
「それはまさに飯テロ」と、しかしおの言葉、僕はそれを知らなかったので
「ダイエットしたりいている人に食欲をそそるようなことを言うこと」と、