
楽しいね、こんな遊び
雨に咲く花紫陽花
しっとりと華やかに
雨を愉しませてくれる風物詩
紫陽花の色を楽しみ…
水琴窟の音を楽しむ
そう
水の中で跳ねる、金管楽器のあの響き
なんとも言えない心地良さ…
色を愉しみ
音を楽しみ
情緒を愉しむ

古の日本人の感性…
本当に本当に本当に…
素晴らしい…
雅督
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

楽しいね、こんな遊び
雨に咲く花紫陽花
しっとりと華やかに
雨を愉しませてくれる風物詩
紫陽花の色を楽しみ…
水琴窟の音を楽しむ
そう
水の中で跳ねる、金管楽器のあの響き
なんとも言えない心地良さ…
色を愉しみ
音を楽しみ
情緒を愉しむ

古の日本人の感性…
本当に本当に本当に…
素晴らしい…
雅督
執筆者:gatokukubo
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木の皮がつくるアート、今日のタイトルは「女が階段をあがる時」
昨日、僕の出版したペーパーバック(Kindleで出してアマゾンで売る、一冊からでも注文できる紙の本)を見たいという女性がいて、阿佐ヶ谷の「茶とアン」で、
その女性も、電子書籍「私の和菓子帖 まめしば書房編集)を出していて、本づくりの楽しさや写真の撮り方(苦労話など)とても楽しかった。
スマホカメラを愉しむ 井の頭公園の中に こんな風景があるなんて知らなかった
恋愛だってそうだよね
「今はもう通わない心と心と心…」
「あの素晴らしい愛をもう一度…」
そんな歌を聴いていたら、
同僚の女性
「そんなの無茶苦茶だよって」(笑い)
遠い昔の話だけど、面白いね…
僕の行ったたクブチ沙漠は沙の粒子が細かくて、まさしくそれは、極めて女性的だった。
僕が行ったクブチ沙漠は粒子が細かいキレイな沙漠で、
風に吹かれていろんな山が出来ているのだが、
その姿は、裸の女性がズラと横たわっているようで、それを素直に撮った僕の写真を見た詩人の高橋順子さんは、
本の前書きで
「久保雅督さんの写真は、神秘とエロスの沙漠への、そしてそこに生きる勁くてけなげな植物への賛歌です」と書かれれしまった。
そして僕の知る多くの人が、「沙漠の木」を見て、エロスの世界と受け止めてしまったのである(笑い)
スマホカメラを愉しむ アラ ハラペコ青虫君じゃないですか、なんんとなく可愛い
楽しいね写真 そして発見…
写真に撮らなければ分からないこといっぱいあるんだものねぇ
朗読と自然とカメラ…そして僕
ひとつひとつのパーツは、
独立したもので、
なんの関連もないのに、
ミクロコスモスという心の中では、
それらのパーツが一本の糸でつながっていて、
この紫陽花を見てスイッチが入ったんだねきっと…
そうして考えると、
写真って面白いねぇ…
そういう日常の心模様が、
そういうアトモスフィアを求める感性となって、
それがシャッターを押させているんだということを今回発見して、
これはメモしておかなければ
そう思って今日のブログは書いているのだけれど、
そういうスピリチャルな世界を表に出したい
しかもそれをロジックではなくて、
感覚(直観的)として捉えてみたいという思いが
最近強くなっているので、
とにかく感じたことをそのまま書き出しているのだが、
ブログ、
そういう意味ではとても貴重な媒体
そう思って続けているのである。
そう、
たった一人のブレストとして…