
楽しいね、こんな遊び
雨に咲く花紫陽花
しっとりと華やかに
雨を愉しませてくれる風物詩
紫陽花の色を楽しみ…
水琴窟の音を楽しむ
そう
水の中で跳ねる、金管楽器のあの響き
なんとも言えない心地良さ…
色を愉しみ
音を楽しみ
情緒を愉しむ

古の日本人の感性…
本当に本当に本当に…
素晴らしい…
雅督
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

楽しいね、こんな遊び
雨に咲く花紫陽花
しっとりと華やかに
雨を愉しませてくれる風物詩
紫陽花の色を楽しみ…
水琴窟の音を楽しむ
そう
水の中で跳ねる、金管楽器のあの響き
なんとも言えない心地良さ…
色を愉しみ
音を楽しみ
情緒を愉しむ

古の日本人の感性…
本当に本当に本当に…
素晴らしい…
雅督
執筆者:gatokukubo
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スマホカメラを愉しむ 今日のテーマは白黒写真 モデルは朗読をする劇団もっきりやの門岡瞳さん
劇団もっきりや
調べてみると
杉浦久幸さんと門岡瞳さんが二人で
「男と女の日常生活で起こる、
微妙な心理の駆け引きや恋愛形態を
よりシンプルに表現するためにたった二人だけの演劇活動を展開している」と
そして「もっきりや」の劇は
「私小説演劇」
と評されているらしい。
お問い合わせ先は
hitomi kadooka@nifty.com
こうして繋がる友達の輪
本当に素晴らしい…
スマホカメラを愉しむ 藤沢駅(神奈川県)で見た懐かしい喫茶店
藤沢駅(神奈川県)の駅の近くで見つけた
レトロな喫茶店の前に
しばらく佇んで、
そんなことを思い出していたら、
なんだか胸がギュッと詰まって、
目から熱いものが…
一体、
どうやって生きてきたのかねぇ…
それさもおぼろだが、
本当に本当に本当に…である。
スマホで撮影 トレペも何もないところでの撮影 ちょっと無理があるよね
お皿に盛ってから
パクチーを適当にちぎってあしらって出来上がり
このままでも美味しいんだけど、
これにポン酢をかけると、
味をグンと引き上げてくれるの…
簡単で
サットできて
まるで手品のようにして作った料理だけど、
二人とも美味しいと、
とても喜んでいた
エポックメーキングとは
「ひとつの時代が終わり、ひとつの時代が始まる瞬間がある、エポックメーキングとは、その瞬間のこと」という意味で僕は使ったのだが、フレーズとして、好きな言葉なのである。
昭和30年、40年代がなぜ、日本のエポックメーキングの時代なのか
それは、調べればすぐ分るのだが、簡単に説明すると、一番のポイントは、東京オリンピック(昭和39年・1964)。
このオリンピック開催に向けて動いた前後10年は、まさに激動の時代で、風景も経済も人の心までも変えてしまった時代という意味で、そう表現したのだが、それらの本を今見返してみると、まさにまさにと思うのである。
誕生日 それこそまさに個人情報の最も重要なもの
それがなぜオープン…
だから「茶とあん」のママさんに
「昔 中国の王様は 誕生日は決して人には言わなかったの…」
「なぜなら、それによって戦略をたてられるから…」と
説明すると、
誕生日が分かると、
運勢の強弱が分かるから
誕生日は絶対に明かさなかったのである。
そんな話をして茶化してしまったのだが…
世間の人が思う程に僕は誕生日を重要視してないの…
まして高齢になって
そんなもの喜べないよね…
僕はそういうことでのプレゼントのやりとりというのがめんどくさくてね
だからそういうことは一切しないことにしてきたの…
そういうと
変わり者扱いされるが、
あれ 実際 アニバーサリーって、何か意味があるのかねぇ…
その考えは今もまったく変わっていないのである