essei flower phone photo

スマホカメラを愉しむ 紫陽花の詩を愉しむ

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楽しいね、こんな遊び
雨に咲く花紫陽花
しっとりと華やかに
雨を愉しませてくれる風物詩
紫陽花の色を楽しみ…
水琴窟の音を楽しむ
そう
水の中で跳ねる、金管楽器のあの響き
なんとも言えない心地良さ…
色を愉しみ
音を楽しみ
情緒を愉しむ

古の日本人の感性…
本当に本当に本当に…
素晴らしい… 
        雅督

-essei, flower, phone, photo

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写真は引き算なの…
絵画は足し算だけど写真は引き算なの
だから、余分なものはドンドン省いて
本当に撮りたいものを写すの
そうしたらほら
こんなになったら素敵でしょう…なんてね…
こんな調子でドンドン質問も受けててね
知っていることは答えるという形で
お喋りを楽しみながらの楽しい教室になったらいいなと
コーヒーを飲みながら考えてるの…

秋桜と書いてコスモスと読むのは、山口百恵さんが歌った、あの歌からなんだってねぇ

コスモスは確か、明治時代に日本に来た外来種
記憶では、ラグーザ玉
(ラグーザの奥さん、明治時代にイタリアで活躍した日本人画家)のために、日本に持ち込んだ、そんなような記事を書いた記憶がある。

コスモスの栽培が盛んになったのは、日露戦争以後
しかし、当時の乃木希典将軍は、
「この花が”弱々しい”という理由で大嫌いだった」というエピソードもその時に、確か紹介している。
そうだった、思い出した、媒体は確か、「マイオカヤマ」(山陽新聞出版部)というタウン誌だった。

手探りでやった電子書籍が昨日、Kindleストアで出版されたと

夢と希望…
それさえあればだよなぁ…

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人生が想像と一致してくれれば
それが理想なんだけど、
そうわいかないよね……(笑い)

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