

ゾクっとする程に美しい…
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:


執筆者:gatokukubo
関連記事
昨日ネットで
「オードリー・ヘップバーンが、亡くなる数日前に息子たちに読んで聞かせたという詩が素晴らしいです」というのを見つけて 一日一つ覚えることにした
『時を越えた美しさの秘密』
“Time Tested Beauty Tips” ―Sam Leveson
魅力的な唇であるためには、美しい言葉を使いなさい。
For attractive lips, speak words of kindness.
素晴らしいね、やっぱ
り言うことが違うんだ
スマホカメラを楽しむ、カカオ、まるでラグビーボールの生産工場
スマホカメラのズーミング撮影
スマホのカメラを立ち上げて、被写体(撮りたい物)にカメラを向け、僕のラメラの場合、真ん中に+のついた緑の四角が表示される。
そのまま撮る時には
、ピントを合わせたい所を人差し指でチョンと触ると、そこに、その+のついた緑の四角が移動するので、その四角をもう一度タップすると、ピント合わせ、露出の調整をしてくれるので、それを(チョンと押してから)シャッターを切ると、キレイに写してくれるのだが、
スマホカメラを愉しむ 咲いた花と蕾その蕾を覆う緑のバランスがとてもいい
僕は、取材に行く時には、一眼レフのボディーを2台、
28ミリのレンズ、スタンダード 90ミリのレンズ、大口径の
180ミリにクリップオンのストロボは必ずもっていたから、
重いのなんのって…
それに比べたらスマホ、便利だよねぇ…
それでいつでもどこでも簡単に撮れるんだもの…ねぇ
気持ちとしては、
スマホでもライツホーンというのが欲しいんだけど、
高くて手が出ない…
遊びで撮るのにねぇ…
そう思って諦めているの(笑い)
ついでながら、昔、
源氏と平家の闘いの勝敗を決めたのは、噛む回数の違いだった
という本を読んで、ある健康雑誌に、
それを紹介したことがあった。
平安時代、貴族に憧れていた平家はお粥を好み源氏は雑穀を食べていた。
お粥と雑穀とでは、噛む回数には凄い差があった。
噛む力は骨格を形成する、
平家は、いざというところで力が出なかったというのだ…
そんなことを思い出していた…
写真を愉しむ 花を見て アッ こんなふうに見える よしそれで行こう より楽しいのはどこだ…なんてね
それにしても寒くなったねぇ…
お水取りを過ぎれば、春が来る