

ゾクっとする程に美しい…
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
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執筆者:gatokukubo
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「よし、今年はカメラを持たないで、スマホで撮ろう…」
「アッと思ったものはなんでも撮る、シャッターを押さなければ写真は写らないし、写真がなければ物語りもかけない…」
反対に写真さえあれば、エッセイでも詩(感じた心の言葉)でも戯曲や短編の挿絵にもつかえるから、撮り貯めてておかなければならないのな…
知合いのアーチストとのコラボ、いいねこれ
知合いに、自分で作った(創った)戯曲や短編を紙芝居のようにして朗読として聞かせるサービス(対面朗読)をしている女性がいるので、僕も作品をつくって、それを朗読で演じてもらおうと思ってるの(笑い)
知合いにギターリストがいて、地域でいろんな人とコラボしているいる人がいるので、その人にギターを弾いてもらい、僕が撮って書いた作品を、その朗読パフォーマーの女性に演じてもらうというのはどうだろうか…
スマホカメラを愉しむ ヒンヤリとした空気の中で菊の花が美しい
今日も元気、
薬は飲んでいるが、病気という程のものはない…
昔 美しく老いるという言葉が流行したことがあるが、
今は、僕よりも先輩で、
ウソーという程に若い人いっぱいいる
見習わなくてはだよね…
写真を愉しむ 朴の木の花 神秘的 この花を見るとなぜかそう思うのである
朴は包むという意味を持っており、殺菌作用のある大きな葉っぱは、食べ物を盛ったり包んだりするのにのに使われていたらしい。
家にあれば笥に盛る飯を草枕旅にしあれば椎の葉に盛る
椎は朴ではないが、
大きな葉っぱは、食器として重宝したんだろうね
写真を愉しむ 白いバラの印象「彼女は白いハンカチにヘリオトロープの香水をつけて三四郎に別れを告げた」
僕の脳裏に浮ぶ「美しい十代」 「白い野ばらを捧げる僕に君の瞳が明るく笑う…」 この歌、病院のベッドの上で聴いてたの、トランジスターラジオで… 高校1年の頃だった なぜそこにいたのかは忘れたけれど、 中 …
写真を愉しむ ヒヨドリは英語でBulbul いい顔してるね、賢そう
「ブルブルとチェリーブロッサム」という写真絵本(まめしば書房)電子書籍dakedo
で出したよ
これは、先にタイトルができて、
物語り、ストーリー展開を意識して撮ったから大変だった。
グーグルの検索窓にタイトル打ち込めば出てくるので、よかったら見てね