

ゾクっとする程に美しい…
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
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執筆者:gatokukubo
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コンテンポラリフォトグラフィー、懐かしいね、今から50年位前か
時代的にはベトナム戦争があって、反戦歌、フォークソングが流行していた頃だった
映画でも、ヌーベルバーグという、フランスで始まった映画運動(新しい波)、例えば35ミリのアリフレックスを手持ちで廻すとかね、写真のコンテンポラリーフオトグラフィーと同じような表現手法が流行していたの。
面白い時代だったねぇ、
若かったし、熱かったし、よく行く喫茶店なんかで、しょっちゅう芸術談義してたよ…
あの雰囲気、好きだったな…
ホタルブクロの
花を見て
思い出す
ありし日の叔母の笑顔
が懐かしい
七五調で
頭揃えで描けば
なんとなく
そんな雰囲気になってくる(笑い)から面白い…
齢をとらなきゃ、
こんなデタラメ
表にだせないよね(笑い)…
昔の流行り言葉でいえば
「なんちゃって風流人」
いいねぇ…
スマホカメラを愉しむ なんとなく 心にしみる光と影 黄金色の世界が美しい
黄金の光りと竹林
こんな風景
なかなか見られないよねぇ…
これは和の文化
琴の音とかが聞こえてきそう
そしてこの光の中には
夢 希望 歓び…
そんな言葉が内包されているように僕には思えるのである